従者カップルはイチャつきたいから告らせたい   作:トネッピー

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今回は、設定のみです

次回からバンバン投稿していきたいです

それでは、どうぞ


本編
設定(前作から多少変更あり)


崇宮誠(たかみやまこと)

 

 

 

かなりしまった体をしている

 

 

 

性格は優しい、かなり真面目、世話好き

 

 

 

特技 料理

 

 

 

好きなもの 読書、猫、ゲーム、早坂さん

 

嫌いなもの 騒がしいこと

 

 

 

崇宮家は早坂家と同じく四宮家に吸収された過去があるが本人は全く気にしていない。料理の才能があり四宮の料理人を勤めている。

 

一応バイクの免許も取っている

 

 

生徒会の総務、所謂「縁の下の力持ち」と呼ばれる役職にある。

 

 

本来の性格は優しいのは変わりないが自分を大事にしていないし、かなり構ってちゃんである。

 

 

昔はバレずにやんちゃして喧嘩ばかりしていたが早坂を好きになったことや自分が色々なひとに関わるうちに変わらなければいけないと認識し今の性格になった。

 

中等部であることをしたため高1にビビられている。本人は恥ずかしいから余り触れて欲しくないらしい。

 

ちょくちょく本来の性格がでる。

 

弱るときは極端に弱る。

 

大の猫好きで、家に猫を4匹飼っている。 

 

ゲームも好きで好みは、○ンハンとメタ○アである

 

そして、嫌な予感がほぼ未来予知レベルで当たる

 

 

その昔、好きな人に自分をさらけだした結果「鬱陶しい、思ってたのと違うサヨナラ」と言われたのがトラウマになり自分の本来の性格を隠していたが、夏祭り以降、生徒会室では素で話すようになった

 

自分が本当に崇宮の当主になれるか不安で仕方がない。 

 

 

成績は全国模試は5位以内だが、学校の定期テストでは110位前後と言うなんとも奇妙な成績

 

本人曰く「俺、学校のテストでは頭悪いんですよ。本番に弱いんでしょうね?」と言っているが手を抜いているか否かは不明

 

 

生徒会と早坂さんから見た崇宮誠

 

白銀御行→頼もしい相談相手、親友が自分より早く彼女ができていて少し、いやかなり焦っている、親友が告らせるのに今まで以上に協力的なのに驚いている

 

四宮かぐや→早坂の次に相談している人、両片思いの従者二人が付き合ったのは嬉しいが、そこから告らせるのに二人が必死だからちょっと戸惑い気味

 

藤原千花→優しくて料理がめっちゃ美味しい人、早坂さんとどうして付き合いたてなのにイチャつかないのか不思議で仕方ない

 

石上優→ゲーマー友達、なんか最近必死になって何かしてる、尊敬する自分を救ってくれた先輩

 

早坂愛→自分と同じかぐやの相談相手、大好きな彼氏、もっとイチャつきたい、でもこういう共同作業もしてて嬉しかったりする

 

 

 

崇宮誠から見た生徒会と早坂さん

 

白銀御行→のろけてくる相手その1、信頼できる友達だが、イチャつきたいからさっさと告るか、告られてほしい

 

四宮かぐや→のろけてくる相手その2、料理を美味しそうに食べてくれるいい主、白銀と同じようにイチャつきたいからさっさと告るか、告られてほしい

 

藤原千花→ちょくちょく二人を上機嫌にしたり、不機嫌にしたりする要注意人物、

 

石上優→ゲーマー友達、同じ苦労人だがかぐや嬢に怯えている、超頼りになるめっちゃいい後輩

 

早坂愛→好みにどストライク、めっちゃかわいい自慢の彼女、告らせる策を考えるのも面倒だが嬉しかったりする

 

 

猫ちゃん達の設定

 

クロ

 

種類 ボンベイ

 

基本的にデレデレで常に甘えん坊。しかし、崇宮

 

父にはあまりなついていない。誠LOVE。

 

 

 

トラ

 

種類 キジトラ

 

自由気まま、ある意味一番猫っぽい猫。寝坊助で基本ずっと寝ている。崇宮母に懐いてる。

 

 

ココ

 

種類 アメリカンショートヘア

 

活発で常に動きまわっている。ツンデレ気味、崇宮家族と一番よく遊んでる。崇宮父に懐いてる。

 

 

タマ

 

種類 三毛猫

 

基本的におっとりしていて、行動がすべてゆっくり。よく誠が湯船に浸かった後に入ってくる崇宮家全員にほどよく懐いている。一番懐いているのは、白銀御行。

 

 

オリキャラの面々

 

昴さん

 

凄く頭がいい

何を考えてるのかわからないが、時々ボーっとしている

なんか、全部見透かされてるような感じがする

美人な彼女さんがいるそうだが、崇宮君達は誰か知らない

元崇宮家の使用人

 

 

一之瀬 海理(いちのせ かいり)

 

年齢不詳

 

若い頃は自分の夢がなにかについて迷い、店を持つ事と恋を天秤に掛けて恋を取って好きな人を追っかけて四宮の料理人となった人

料理の腕前は超一流で天性の勘で相手が迷っていることや今、恋をしているか等を料理を見る、味見することで感じることができる

 

 

時崎 愛華(ときさき まなか)

 

年齢不詳

 

若い頃、自分の恋よりも使用人としての仕事を優先し、恋を諦め、好きな人の夢を応援する側に回ることを決意したが、結局、当の本人が夢を捨てて自分を追っかけて来たため恋を諦めず、勝ち取った人

使用人としては一流だが、行動が思っていることと違う方向にとられやすい人

 




というわけで、設定のみですがこんな感じでスタートしようと思います

また次回まで
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