色んな事があって、付き合う事ができた崇宮君と早坂さん

 

付き合いたてでイチャイチャしたいはずなのだが、外面的にはほとんど今までと変わりない二人(本人達基準)

 

それもそのはず早坂さんは自分の主が、崇宮君は主と親友が付き合ってないのに自分達がイチャつくのが何故か申し訳なく感じたので二人は自分達がイチャイチャするために今まで以上に二人を告らせるために奔走する

 

苦労人な従者二人の物語

 

「「二人とも、いい加減告ってください!!」」

 

 

と、言うわけで、はい

あんな感じで終わるわけにいかないし、個人的にここからの方が私が書きたい所なので続編です

 

 

駄作ですが読んでおいた方がいいと思いますので、前作を

四宮の料理人兼白銀の親友は近侍さんに告りたい

https://syosetu.org/novel/182227/
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