今年から私は受験生なので投稿が今まで以上に遅くなると思いますが、この作品をどうぞよろしくお願いします
今回は崇宮君のスマホ購入回になっています
いつもより文字数が多くなっています
それでは、どうぞ
待ちに待った日曜日~♪
今日は~♪早っ坂と~♪初デート~♪
た~のしみだなぁ~
「一旦落ち着いて……。とりあえず、予定を確認しよう」
まず、10時に家の前に集合
最優先事項は俺のスマホの新調
後は………
「何も、決まってない……!?」
どうしよどうしよ!?
こういうとき女の子ってリードしてくれる男の子の方がいいんだよね!?
どうしよう、早く考えないと早坂が来ちゃう~……
今日は父さんも母さんも居ないから頼れないし……
うわぁ~~!!
どうしよう、無計画な奴だって思われる
「」ピンポーン
うぇ!?もう来たの!?
まだ15分も前だよ!?
終わった……
ええい!!こうなったらなるようになってしまえぇぇ!!
「よ、よし。何処もおかしな所はない……、よな……」
やべぇ、超緊張してきた
大丈夫、お金は十二分に持ってる
もしものとき引き出せるようにカードも持った
財布も持った
よし!!大丈夫だ
「っし、行くか……」ガチャッ
「あ、おはよう。崇宮君」
「おはよう。早坂」
「ごめんね?こんなに早くに来ちゃって」
「いや、全然大丈夫だ。それじゃ、行くか」
俺、普通だよな?いつも通りだよな?
にしても、早坂の私服ってセンスあるよなぁ……
こう、なんか絶妙にかわいいと綺麗の間というか
とにかく、めちゃくちゃ似合っててかわいいな///
「ちょ、ちょっと待って!!」
「ん?どうした?早坂」
「あの……、そのぉ……、崇宮君が良ければでいいんだけど、バイクに乗せて連れてってくれない?」
「べ、別に良いけどさ。バイクって風とか結構凄いぞ?それでもいいのか?」
「うん。それでもいいから、お願いできる?」
「お、おう。わかった」
そんな頼み方されたら断れるわけないじゃないですか~
さ、そうと決まればヘルメット探しに行かないと
確か予備が部屋に置いてあった筈だから、一回取りに戻るか
その間に早坂にガレージ開けといてもらうか
「それじゃ早坂」
「なに?崇宮君」
「ホイ、鍵」ポイッ
「わわ!ど、どういうこと?」
「俺、予備のヘルメット取りに行ってくるから、先にガレージ開けて中で待っててくれ」
「わ、わかった。なるべく早く来てね?」
「ったりめーよ。すぐ行くからガレージで待ってな」
「うんっ!!」
さ、時間は有限なんだ
さっさと見つけて、さっさと戻ってデートスタートだ
《~~崇宮君ヘルメット捜索中&ガレージ移動中~~》
いやぁ~、意外と奥に収納してなくてよかったよかった
これでようやくデートに行けるな
「早坂お待たせ~。ヘルメットあったぞ~」
「あ、意外と早かったね。それじゃ、行こっか。運転よろしくね?」
「おう!もちろん任しとけ」
うっし、早坂が後ろにいるんだし、いつも以上に安全にそしてなるべく早く目的地に行かねぇとな
「それじゃ、行こうか」
「お~!!」
こうして、青空の下、俺と早坂の付き合ってから記念すべき初めてのデートは幕を開けた
《~~崇宮君&早坂さん移動中にて~~》
「あっちゃ~……」
「どうしたの?なにかトラブル?」
「ん?いやぁ、ここの信号、捕まると長いんだよ。できれば捕まりたくなかったなぁって」
うわぁ、折角の初デートなのに幸先悪くね?
こういうとき、何話そうか……
あ~、スマホの話とかするか
「そういや、最近のスマホってどんなのがあるんだ?」
「う~ん……。まず、崇宮君が前に持ってたスマホより断然性能は高いよ?それに、たくさん種類も出てるし……」
う~ん、そりゃそうかぁ……
俺の旧スマホって3、4年前の機種だったからな
そっかぁ……
「たくさん種類が出てるのか。迷いそうだな」
「それはそれでいいんじゃない?時間はあるんだし。あ、信号変わったよ」
「お、意外とすぐ変わったな。もうすぐだからしっかり捕まってろよ?」
「大丈夫!!絶対離さないから♪」ギュ~
すごい頼もしいですね
でもあまり強く抱き締められると、その、む、胸が……///
もうすぐつくからそれまで我慢だ我慢
煩悩退散、煩悩退散
《~~そんなこんなで携帯ショップに到着~~》
「いらっしゃいませ~、本日はいかがなさいましたか?あっ、彼女さんと一緒にスマホを買い替えるんですか?」
「彼がスマホを壊しちゃって。それで新しくしたいそうなんで私はその付き添いなんです」
あ、早坂が全部説明してくれちゃった
俺話すこと何もないじゃん
「そうだったんですか。それで、彼氏さんはどういったものをご所望で?」
「う~ん……。正直、連絡さえ出来れば何でもいいんですけど……」
「そんなんじゃだめですよ!!彼女さんと写真とるときとかどうするんですか!?」
えぇ~……
めんどくせぇ……
何この店員、すっごいグイグイ来るじゃん
もう、この人の意見に従おうかな……
「じゃあ、画質も良いやつでなるべくお手頃価格のスマホありますか?」
「それでしたら、これとかいかがでしょうか?」
「これいいな。どう思う?早坂」
「それもいいと思うけどこういうのも、どう?」
「そちらもおすすめの商品となります」
う~む……
ここまで多いと迷うな
早坂がおすすめするのも、店員さんがおすすめするのももちろん良さそうなんだよなぁ……
「こ、ここまで量があると迷うな……」
「店員さんがおすすめするのでもいいと思うよ?」
「そうなんだよなぁ……。全部良さそうだからどれにしようかと思って」
う~ん、どうしたものか……
迷うけど、適当に選ぶのは早坂と店員さんに失礼だし
どうしようかな
「それじゃ、これにするかな」
「それは少し古いものになりますけどよろしいんですか?」
「嫌ならすぐに買い替えに来ますから大丈夫です」
「それでは、こちらですね。承知いたしました」
《~~そのあと色々契約とかして買い替え終了~~》
「本当にその機種でよかったの?」
「いいんだよ。こういうのは勢いが大事だから」
「崇宮君が良いなら私はいいんだけどさ」
こういうのは迷ったら結局選べなくなるからな
それに、最新の奴を買っても持て余すだけだしな
「もう13時か、早いな」
「そうだね。そろそろお昼にしよっか」
「そうだな。食べたいものとかあるか?」
「う~ん……。近くの喫茶店とかかなぁ……」
喫茶店、ねぇ……
近くにあるかね?
「それじゃ、喫茶店探すか」
「え、良いの?」
「え?何で?別に良いじゃん」
なんで?
別に断る理由ねぇし、俺決めてなかったし
「だって、折角の初デートに行くお昼が喫茶店って我ながらどうかと思うから……」
「でも、早坂は行きたいんだろ?」
「う、うん。ちょっと憧れてたから」
「それじゃ良いじゃん。行こうよ」
「ありがとうね、崇宮君」
「なんのことやら」
さ、良い店探しますか!!
《~~崇宮君&早坂さん、喫茶店捜索中~~》
「ねぇ、あのお店とかどう?まだそこまで混んでないしさ」
「お、いい感じの所だな。良いじゃん、あそこにするか」
「うん」
思ったより早く決まってよかった
さ、なに食べよっかな~……
「ん?」チラッ
「どうしたの?」
「いや、何でもないよ」
あれって、藤原とかぐや嬢だよな
服買いに行くのって延期になってたんだ
とりあえず、早坂に確認とって買い物来てるなら会わないように気を付けよう
茶化されたくないし
「いらっしゃいませ。空いてるお席にどうぞ」
「わかりました。どこにする?」
「あの奥とかどう?外からも見えないし」
「そうだな。あそこにするか」
《~~崇宮君&早坂さん着席~~》
「ご注文が決まり次第お呼びください」
「わかりました」
どうするかなぁ~
お、このグラタン美味しそうだな
これにするか
「俺は決まったけど、早坂はどうだ?」
「う~ん、迷ってるんだよね……。グラタンとナポリタンで」
「ナポリタンで良いんじゃねーの?」
「それじゃ、ナポリタンにしよっかな」
「ん、決定だな。すいませーん」
「ご注文はお決まりですか?」
「ナポリタンとグラタン、一つずつお願いします」
「かしこまりました。少々お待ち下さい」
んじゃ、早坂に確認とちょっと午後の予定について話すか
「なぁ、早坂」
「どうしたの?」
「今日、かぐや嬢出掛けてるか?」
「そうだけど、どうして?」
「さっき外で見かけたから」
「嘘!?かぐや様、この辺に来てるの?」
「でも大丈夫だろ。この辺で藤原が行きそうな服屋って言ったらショッピングモールの中のとこだろ。近付かなきゃ会わねぇよ」
「そ、そうだよね!!大丈夫だよね」
たぶん、大丈夫だと思うんだけど……
こんなこと言って会ったら嫌だなぁ……
「それはそうと、御飯の後どうする?」
「う~ん……。あっ!!ゲームセンター!!」
「ゲーセン?」
「そうそう。行ってみたかったんだ~」
行ったことなかったんだ
そりゃそうか、生まれたときから四宮の近侍として教育されてた筈だし
楽しませてやれるかなぁ……
俺、ゲームで手抜けないからなぁ……
そこは、頑張るしかないか……
「それじゃ、食べ終わったら行くか」
「うん!!ありがとう、崇宮君」
「どういたしまして。他に行きたい所はあるか?」
「特には、ゲームセンター行ってそれで終わりじゃないかな?時間的にも」
「うわっ!!もう14時半じゃん」
もうちょっと楽しみたかったんだけどなぁ……
時間が経つの早くない?
「フフッ」
「?どうしたんだ?」
「いや、何にもないよ?」
「なんだよ。気になるじゃねぇか」
「嬉しいの」
嬉しい?何が?
「だって時間が進むのが早く感じるのって、それだけ楽しいってことだよね?」
「そうだけど?」
「だったら、崇宮君はすっごく楽しんでるってことでしょ?」
「そ、そうだな」
言われてみれば、そういう事だよな
俺は楽しめてるけど、早坂はどうなんだろ?楽しめてるのか?
「私、今日すごく不安だったの。崇宮君楽しんでるかなぁ、とか、私がいて邪魔なんじゃないかなぁ、とか」
「いや、邪魔なわけないし。それに好きな人と買い物行って楽しくない訳ないじゃん?それよりも、早坂はどうなんだ?」
「私?私は崇宮君と居られるだけで楽しいよ?」
うぉ、なにこの子
めっちゃ嬉しいこと言ってくれるじゃん
それにしても……
「よくそんなセリフを照れずに言えるな。聞いてるこっちが恥ずかしいよ……///」
「だって、だって!!こういうのは意地を張らずにちゃんと言わないと。言葉にしないと伝わらないから///」
「確かにそうだな///」
「それに、かぐや様と会長みたいにこじれたくないし」
「それもそうだな。ホントどうにかなんないかな、あの二人」
「そうだね」
「「はぁ~」」
全く、早く付き合ってくれたら良いのに……
そしたら、学校とかでも朝と帰りの挨拶以外にももっと絡めるのに
「お待たせしました。ナポリタンとグラタンになります」
「あ、ありがとうございます。ナポリタンは彼女に、グラタンは俺にお願いします」
「わかりました。それでは、ごゆっくりと」
ふぅ、とりあえず御飯を楽しもう!!
《~~崇宮君&早坂さん食事中~~》
「「ふぅ、ごちそうさまでした」」
いやぁ~美味かった美味かった!!
「すいませーん。お勘定で」
「あ、お会計は別々で……」
「いいよ、ここは俺が出すからさ」
「え、でも……」
「それでは、ナポリタンとグラタンで計1780円になります」
「じゃあ、これで」
「1780円ちょうどお預かりしました。ありがとうございました」
「ごちそうさまでした。美味しかったです。また来ますね」
「ごちそうさまでした!!とっても美味しかったです!!」
「またのご来店をお待ちしております」
どうやったら、あの味が出せるんだろうか……
今度個人的に行って聞いたら教えてくれるだろうか?
無理だろうな~
ま、ダメもとで聞いてみるか
「ねぇねぇ」チョンチョン
「うん?どうした?」
「良かったの?お会計」
「良いんだよ。あんまり金使わねぇし、こういうときに使ってちょっとかっこつけたいからさ?」
「崇宮君が良いなら、良いんだけどさ……」
全然気にしないで良いんだけどな……
俺が好きでやってることだし
それよりもゲーセン~♪
久しぶりだから楽しみだな~
「ホントにゲーセン連れてってくれるんだよね?」
「当たり前だろ。ほら、さっさと行くぞ」
「うん、エスコートよろしくね?」
「はいよ。俺でよければ引き受けさせてもらいますよ」
「もう、崇宮君だから良いの」
うれしいこと言ってくれるじゃん?
さて、なんとか楽しんで終われるように努力しますか!!
《~~崇宮君&早坂さん、移動中~~》
「着いたぞ、ここがゲームセンターだ」
「わぁ!!ここがそうなんだね!!早く行こう!!」ウィーン
「ちょちょ、待てって!!」
凄いテンション上がってるな
早坂、楽しそうで良かった………
さて、何のゲームを早坂はしたがるかな?
「早坂、何かやりたいゲームとかあるか?」
「私、あれやりたい!!あのカートゲーム!!」
「それじゃ、先ずはあれやるか」
「うん!!」
《~~ここから少しダイジェストで~~》
「これで私の一位だー!!」
「残念そうはいきません」
「にゃー!?緑甲羅当てるの上手すぎだよ~」
フッフッフ、これで俺の一位だな
いやぁ~、悪いな早坂
俺はゲームで手は抜かないんでね
「でも、私は赤甲羅を持ってるよ?」
「え、ちょ、あぁぁぁぁ!!」
「やったぁぁぁ!!私が一位だー!!」
くっそぉ……
最後で油断した……
うぅぅぅぅぅくやしい!!
「次はあのシューティングゲーム?ってのをやりたい」
「え、でもあれって……」
「いいから行こ行こ!!」
ま、早坂が良いならいいけど
《~~シューティングゲームにて~~》
「いやぁぁぁぁ!?」
「やっぱり……」
「ゾンビ怖いぃぃぃぃ!?」ダキッ
「うぇ!?早坂、前見えな……。あ」
「うぅぅぅぅぅぅぅ……」
「あちゃ~……」
「なんでホラーゲームだって言ってくれなかったの!?」
「だって、言おうとしてもなにも聞かず引っ張って行ったから」
「だって、楽しすぎて全然見ないで入ったんだもん……」
「さ、さいですか……」
いや、でも、まぁ、楽しんでるなら良いんだけどさ?
早坂、早くいつもの調子に戻らないかな?
「早坂、大丈夫か?」
「だ、だいじょばない……」
「ほ、ほら!!クレーンゲームコーナーだからさ?なにか欲しい物とかあるか?」
「あ、あれ、あれがいい……」
ん、あのバカでかい猫の抱き枕か?
欲しい物あるか聞いたけど、あれは捕れるかな?
ちょっと不安になってきた……
《~~崇宮君、クレーンゲーム挑戦中~~》
はぁ~、もう3000円超えたよ
そろそろ取れてくれないかな……
あ、取れた
「早坂、取れたぞ?」
「ホントに?」
「もちろん本当だとも」
「ホントだ、ありがとう崇宮君」
「悪いな?ホラーゲームだって言えなくてさ」
「全然いいよ。だって、崇宮君が言うより先に舞い上がってゲーム始めたの私だし……。私だってごめんね。もっとちゃんと見てから入れば良かったからさ」
「そうか?」
「それに、もう切り替えれたからさ?気にしないで?」
「そうなら良いけどさ……」
早坂がいつもの調子に戻って良かった
あの調子の時は可愛いけど心配になるからな
「それよりさ、そろそろ暗くなってきたね」
「うぇ、もうそんな時間かよ。そろそろ帰るか?」
「あのさ、最後にさ、プリクラ撮りたいんだけど良いかな?」
「わかった。それじゃ、プリクラがラストだな」
「うん、ちょっと撮ってみたかったんだ」
早坂……
やっぱ女子高生らしいことに憧れてたんだな
さ、プリクラも楽しんで行こう!!
「崇宮君!!凄いね!!私達綺麗に写ってるよ!!」
「そうだな。綺麗に写ってるな」
「プリクラって凄いんだね!!」
「そうだろ?プリクラって凄い盛れるんだよ」
それにしても、最近のプリクラの進化って凄いな
こんなに盛れるって知らなかったわ
盛れるのは知ってたけどさ
ここまでは想像してなかったわ
「崇宮君、最後だって。二人で近づいてだってさ」
「はいよ」
近づいて、ね
『3、2、1』
「早坂」
「な、なに…」チュッ
『パシャッ』
やっぱ恥ずいな、これ
「は、え、なに、え、どういうこと?///」
「いや、今まで早坂からしかされてなかったからさ?///」
うがぁぁぁぁ!!恥ずかしいぃぃ!!
「そ、そうなんだ///」
「おう///悪いな。いきなりあんなことして///」
「全然大丈夫だからさ。早く加工して帰ろ?///」
「お、おう///」
《~~そうして、プリクラ製造後帰り道にて~~》
何か、凄い空気になっちゃったよ
ホント何やってんだろ……
舞い上がって変な事しちゃったなぁ……
「ねぇ、崇宮君」
「ど、どうした?」
「さっきの事なんだけどさ?」
さっきの事ってプリクラの事だよな……
できれば触れられたくないんだけど……
「お、おう。で、どうしたんだ?」
「ああいう事はあんまりたくさんしないようにしようね、っと思ってさ」
「そうだな。悪いな、急にあんなことしちまって」
そうだよな
ちょっと好きな人が彼女になってくれたから舞い上がりすぎたな……
ちょっと反省しないとな……
「嬉しいんだけどさ?あんまりたくさんし過ぎると特別感薄れるからさ?だから、ね?」
「そ、そうだな。わかった」
「で、でもさ!!嬉しかったのは事実だから!!」
「そっか……」
「当たり前だよ!!だって、好きな人がキスしてくれたんだよ?嬉しすぎて気絶しちゃいそうだよ!!」
嬉しすぎて気絶しちゃいそう、か
早坂が喜んでるなら良いのかな?
それにしても思い出せば思い出すほど恥ずかしいな
「///」
「あ、照れてる」
「うっせぇ、もう着いたぞ。じゃあな」
「あ、待って!!崇宮君」
「なんだよ」
「今日、楽しかったよ!!また明日ね!!」
「お、おう。俺も楽しかったよ。じゃ、また明日な」
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それでは、また次回