とりあえず試しに盾の勇者の成り上がり書いてみる 作:チェンソーMEN
原作:盾の勇者の成り上がり
タグ:オリ主 神様転生 残酷な描写 転生 クロスオーバー 仮面ライダーキバ系 仮面ライダービルド系 盾の勇者の成り上がり
7つの特典を決め盾の勇者の成り上がりの世界を選んだ水野凰華はそうして転生するのだった
この作品は練習用に書いたものです、
それでも良い人は読んでってください
尚文たちが転生するちょっと前
女神「すいません!わたくしたちの不注意で貴方を死なせてしまって、本当にすいません!」
私「まあまあとりあえず何があったか教えてください」
かくかくしかじか
私「つまりよくある感じで女神様の不注意で死んだ私を転生させてくれると」
女神「はい、そして特典を7つまであげちゃいます、さらに行きたい世界へ転生できます」
私「うーん、とりあえず行く世界は盾の勇者の成り上がりで特典は仮面ライダービルド系のアイテム全部と盾の勇者の成り上がりの世界の知識を一通り、オリジナルボトル生成、オリジナルエボルボトル生成
桐生戦兎の知脳を超えるIQ、勇者の名前は英雄の勇者、キバ系のアイテムを一式、こんな感じですかね」
女神「はい、それでいいですか?」
私「はい、OKです」
女神「はい、それでは武運を祈ります」
私「それではさようならー」
尚文「ここは?こいつら誰だ?って言うか
盾ぇ?!」
私「ほうほうほう成功したみたいだねぇ」
尚文「何言ってるんだこいつ」
ちょっと飛んで
尚文「俺の名前は岩谷尚文!二十歳大学生だ!」
私「ようやく私の出番かねぇ、私の名前はぁ水野鳳華19歳大学生でぇ、言わなくても知ってると思うけどぉ世界一の天才でぇ
てぇんさぁい物理学者でぇ発明家だよぉ
気軽にoukとでも読んでぇ」
樹「鳳華?聞いた事ないですね」
OUK「えーうっそー日本ではぁ知らない人がぁ居ないくらい有名なのにぃ?」
樹「はい」
またまた飛んでマインが着いて行こうとする場面
メルロマルク国王「ふむ、盾の勇者と英雄の勇者には1人もおらぬか、」
OUK「じゃあ私がぁ一緒に行くよぉ」
マイン「私も行きますわ!」
メルロマルク国王「よかろう、他におらぬか?よし、ならば勇者よ旅立つのじゃ!」
OUK(おやおやぁ?ちょっと物語が変わったかも、まあ いっか)
草原
OUK「ふふっ、来てぇキバットぉ」
キバット「おっしゃ〜キバッて行くぜ!ガブッ」
OUK「変身」
尚文「えっキバ?キバなのか?やっべー本物だ!すげー!」
マイン(なんなんですのこの女ヤバいですわ
ターゲットから外しておきましょう)
そして
例の冤罪事件
尚文「違う俺はやってない!なんで誰も信じてくれないんだ!」
OUK「可哀想な尚文ちゃんまた後でぇなぐさめてぇあげるからねぇ」
その後
OUK「だーいーじょーうーぶ?」
尚文「大丈夫じゃねえよっ!」
OUK「ごめんねぇさっきはなんにも言えなくてお詫びといっちゃあ何だけどぉ仲間紹介したげよっかぁ」
尚文「出来るなら」
今回は盾の勇者の成り上がりの票が多かったので練習として書いて見ました!それではさようなら