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本当はヤバイ旧約聖書 どう見ても邪神です
作者:
鷹-
原作:
旧約聖書
タグ:
残酷な描写
人類虐殺
小説として読む
ツッコミ
ギャグ
神話
歴史
宗教
聖書
キリスト教信者
(
クリスチャン
)
でもない限り、(俺含む)日本人はあんまり読んだことない聖書。絵画や映画で出てくる、カッコいいシーンしか知らなかった。
物語として普通に読むとヤバイ神である。どう見ても邪神である。
神「オマエラあそこ行って全員虐殺してこい」(コレはひどい。ラノベ脳で読んでると、カナンの先住民が、盗賊に襲われるエルフ村にしか見えない)
特にやばそうなところをダイジェストにしてみた。
以前ネットで、「悪魔はこれだけしか人殺してないけど、神はこんなに殺してる」みたいな棒グラフをみたことあるけど、こんな内訳だったわけだ。
(挿絵予定)
物理本の厚さに引いてたが、ネット小説で鍛えられた今なら、ネットの電子版なら読めそう。
第一部
(
創世記
)
2020年02月20日(木) 11:54
(
改
)
第二部
(
出エジプト記
)
2020年02月20日(木) 12:14
(
改
)
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