新人提督は転生者~穏健派深海棲艦や艦娘と共に~の主人公鈴山龍二のの別世界での一族の一人でFGOの世界、ありふれた職業で世界最強の世界の順に転生した主人公杉山連夜はNARUTOの世界でしかも主人公のうずまきナルトに転生してしまったため、うちはイタチや日向ヒザシ、うちはシスイ等の原作死亡キャラの生存を目標にしつつ立派な忍になるために努力していく物語です。

ストーリーは原作と変わらずになりますが、原作と違う点は波風ミナトが万が一死亡してしまった場合の保険として日向家の取り決め及び遺書として後のナルトとヒナタを許嫁にしている+原作でのヒナタ誘拐事件の時にナルトが救出(二歳の途中から自前前々世でアインツベルンのアイリスフィール達から聖杯の作り方を教わってたのと素材を大量に所持し、作ってあった聖杯を使い修行をしてたため)しヒナタが好意を抱いてしまいアカデミーに入学した後にガチで惚れてしまいそれに気が付いたナルト(連夜)とヒアシ達で話し合い(火影のヒルゼン等も参加)をし付き合うは認められたが、結婚に関してはヒアシとの本気の組み手をする案で決定しヒアシが保管してた波風ミナトの遺書の事を公表(アカデミーと上忍等に)しましょうを提案しヒルゼンも了承し発表されナルトとヒナタ(以後ナルヒナ)がアカデミー登校時に手を繋だまま登校したりとイチャつくようになり周りが嫉妬したりするようになってしまいます。

この作品ではうずまきクシナと九尾(九喇嘛)は和解しているがチャクラの相性が少し合わない(完全に合わない訳ではないが、使うと身体への負担がかかってしまう)ため基本的には使ってないが危険な時は使うことがあります。
ナルトは原作と同じ大筒木アシュラの転生者(魂を受け継ぐ)のため親和性が高く同じ転生者の柱間と同じ木遁や全部の性質変化+血継限界の写輪眼(六道仙人のを先祖返り)と氷遁を使えます(オリキャラ特有のチートである)。

追加情報として自来也が原作のように女湯をの族をした場合、母のクシナが“赤い血潮のハバネロ„と呼ばれる由縁を発揮(息子であるナルトを怖がらせたり殺そうとした場合は、原作でナルトが九尾チャクラの暴走した時の赤いチャクラを纏う状態でサクラ等の怪力)し殴りかかる時があります。

コメントも多数来てたのでこちらの連載も再開しますが、リメイクの方が先になりますがご了承下さい。
序章~波の国編
  1話~プロローグ()
  第2話 ()
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