寒崎 雹牙(かんざき ひょうが)は親戚が大嫌いである、
幼い頃に慕っていた"あの人"を売ったからだ。あの人は結局幸せになれずに病院に入れられた、あの時止められなかった不甲斐なさを糧に、僕はヒーローを目指す!!



「冷火、どうしてここに?」

「どうでもいいでしょ、ほっといて」

「……(冷火に嫌われたぁ!!??)」

「「(轟の塩対応に耐えてるだと、寒崎の奴やるな)」」


轟性別改変物です。
バトルと恋愛と学園の割合は3:4:3です、恋愛二次小説は書くのが初めてな為、不甲斐ない場面をお見せすると思いますが、そこは注意や「ここはこう言う風に手直ししたほうが良いよ」等と言った提案を頼りにします。

オリ主の心情は作者の心情です。
  プロローグ()
  氷の死神は教室で……
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ