せっかくなんで取り合えずその時の気分で一気に書いてみました。ぷげら
俺の名前はへろし 元気な高校生!今は学校の屋上にいるぜ!!!
へろし「今日は太陽がやけに騒がしいな…」
へろしが唐突に太陽と友達になろうとしていると
突然目の前に歪みねぇ漢が現れた
???「おい、俺とわっしょいしろよ」
へろし「なん…だと⁉︎」
へろしはこのあと滅茶苦茶わっしょいした。
そして、とりあえず寝た。
へろしが目を覚ますとそこはロッカールームだった
???「昨日はお楽しみでしたね。」
へろし「ここはいったい…?」
???「どうやらわっしょい音頭をしていたらTDNゾーンに来てしまったようだ…」
へろし「TDNゾーン…だと…⁉︎」
へろしはよくわからんかったけど とりあえず納得した。
へろし「ところであんた何者?」
???「24才、学生です。」
へろし「あ……ふ〜ん(察し)」
へろしは何かを察したがとりあえず自分より年上ということで先輩と呼ぶことにしました。
バンッ‼︎
行きなり爆音がなった方向を向くとそこには
ロッカーの前に黒いアーマーをきた人物がこちらを向いていた
へろし「あんたは一体……何なんだ!」
黒いアーマーを装着している人物「……fuck you♂」
へろし「come on let go!」
先輩「おちつけへろし、あいつがこのTDNゾーンを支配している小杉だ
あいつを倒せばこのTDNゾーンから元の世界へ抜けることがてきる
しかし、あいつは強い 今のお前では無理だ!」
へろし「もうわかんねぇなこれ。」
先輩「小杉を倒す方法はユキポしかない!
さあ、俺がここを食い止めている間に早くユキポを習得するんだ‼︎」
へろし「もうわかんねぇなこれ」
こうしてへろしは 先輩と小杉がパンツレスリングをしている間にユキポを習得するため試行錯誤するのであったが、全くわからず時間だけが過ぎて行くのであった…
先輩「アーー♂」
へろし「せんぱぁい!」
先輩「………へろし、ユキポはお前の心の中にある………ていうかユキポってのは言ったもん勝ちだ……がく……」
へろし「……先輩?起きてください先輩!野獣先輩!!」
返事がない…TDN野獣のようだ…。
へろしは野獣先輩をそっとロッカーの中に入れ小杉の方へ向かって行った。
小杉「……fuck you♂」
へろし「あんたって人はぁーーッ‼︎」
小杉まで全力で走るへろし。
へろし「行くぞ、ダブルユキポおおお‼︎」(ただの寝技)
小杉「アーーー♂」
小杉の断末魔と共に周りの景色が消えて白い光に溢れ始めた。
へろし「やったんご…
???「……き……さ…」
突然どこからか声がした。
へろし「ん?…くさそう?(すっとぼけ)」
へろしは耳をすました。
???「おい、おきろよ…」
へろし「……まさかこれは…」
…………
学校の屋上でした。
へろし「夢オチかよ‼︎」
小説始めて書きました。
最初は5行ぐらいで投稿しようとしたら
1000文字書かないと投稿できない事に気付き無理やり付け足しました。