私、霊能力者になっちゃいました 〜≒僕、妖狐になっちゃいました〜
作者:SimonRIO
原作:僕、妖狐になっちゃいました
タグ:R-15 ガールズラブ オリ主 残酷な描写 性転換 日常 怪談 和風ファンタジー 妖狐 妖怪 美少女 王道 和風 一人称視点 一人称 暴力系女主人公 恋愛残念系女主人公
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なろう連載(訂正しました)にてyukke様が連載されている小説の二次創作的な作品です。本人様からのご許可を頂いて書かせてもらって頂いております。
https://ncode.syosetu.com/novelview/infotop/ncode/n1310db/
「私は、この初めて出来た友達を何としてでも"守る"」
いじめられっ子の同級生、"槻本 翼"に初めて出来た友人かつ、たった一人の親友である"烏森 綾"はある日奇妙な夢を見た事をきっかけに妖怪の世界へと関わっていく事になる。
そして突如として目覚めた力で、同じく妖狐の少女となった彼と共に人助けをしていく内に、かつては気にした事すらなかった自らの過去と向き合っていく事になる。
綾に隠された過去、そして真実とは・・・
妖狐の少女になってしまった親友や様々な妖怪達と送る、若干常識が破綻したシリアス×コメディーな二次創作小説!
https://ncode.syosetu.com/novelview/infotop/ncode/n1310db/
「私は、この初めて出来た友達を何としてでも"守る"」
いじめられっ子の同級生、"槻本 翼"に初めて出来た友人かつ、たった一人の親友である"烏森 綾"はある日奇妙な夢を見た事をきっかけに妖怪の世界へと関わっていく事になる。
そして突如として目覚めた力で、同じく妖狐の少女となった彼と共に人助けをしていく内に、かつては気にした事すらなかった自らの過去と向き合っていく事になる。
綾に隠された過去、そして真実とは・・・
妖狐の少女になってしまった親友や様々な妖怪達と送る、若干常識が破綻したシリアス×コメディーな二次創作小説!
| 序章 虎視眈々 〜私の日常〜 | |
| 序章 虎視眈々 〜私の日常〜 | |
| 壱話 某神様殺しゲーのOPか何かか? | |
| 第壱章 ラノベみたく状況は簡単には受け入れらんねぇよ | |
| 第弐話 真の異変に気づいた日 | |
| 第参話 どうやら妖怪のせいだったようです | |
| 第肆話 罠にかけられたのは此方? | |
| 第伍話 私の傍に立つ者 | |
| 第陸話 これ、多分バレたんじゃないかな | |
| 第陀話 翼の祖父、来襲? | |
| 第捌話 他人の親戚の家って初めて | |
| 第玖話 妖怪のご飯ってアグレッシブ | |
| 第拾話 椿、初めて女子の制服を着るの巻 | |
| 第拾壱話 拝啓、乗り物が変態だった件について | |
| 第拾弐話 正気に戻った学校で | |
| 第拾参話 椿に残された傷と覚(さとり)の声 | |
| 第拾肆話 坊さんに襲われた | |
| 第拾伍話 剣豪を名乗る鉄の烏(からす) | |
| 第拾陸話 椿と駄狐2人に隠された過去 | |
| 第拾陀話 学校の半妖と頼まれ事 | |
| 第拾捌話 妖怪食?案外慣れると美味しいよ | |
| 第弐章 初めての妖怪の世界 | |
| 第壱話 黒狐さん、素に戻る | |
| 第弐話 妖怪の世界へ | |
| 第参話 ふと思い出した、「誰か」との記憶 | |
| 第肆話 妖怪街道の日常を見る | |
| 第伍話 驚かし方が古いセンター長 | |
| 第陸話 試験の始まり | |
| 第陀話 あっさり一次試験を突破しました | |
| 第捌話 黒猫女に変な因縁をつけられる | |
| 第玖話 第2の試験で椿が最大限目立った件について | |
| 第拾話 とんでもない乱入者 | |
| 第拾壱話 小次郎の本領発揮 | |
| 第拾弐話 試験の結果、とんでもない事に | |
| 第拾参話 椿、妖怪のペットを飼う | |
| 第拾肆話 可愛い可愛い霊狐のレイちゃん(命名者、椿) | |
| 第拾伍話 椿の家族"だった"人達 | |
| 第拾陸話 義父の本性と襲撃者 | |
| 第拾陀話 椿の決断 | |
| 第拾捌話 お風呂は静かに入りましょう | |
| 第拾玖話 添い寝?絶対させません! | |
| 第参章 はじめての退治依頼〜死ぬかと思った〜 | |
| 第壱話 学校にパトカーってヤバそう | |
| 第弐話 1人かくれんぼをする意味が私には分からない | |
| 第参話 1体1だと思ったら大量に出てきた件について・・・って助けて仏陀! | |
| 第肆話 意外過ぎるレイちゃんの活躍 | |
| 第伍話 椿がテレビに食われた! | |
| 第陸話 椿の身体を奪おうとした妖怪、あっさり倒される | |
| 第陀話 そのタイムリミットの話、もう少し早く話してくれませんでした? | |
| 第捌話 普通これで終わると思うって! | |
| 第玖話 妖魔と椿の「もう1人の人格」の謎 | |
| 第拾話 その人格の正体とは―― | |
| 第拾壱話 妖魔と妲己 | |
| 第拾弐話 救われる子供達の魂 | |
| 第拾参話 事件が終わって | |
| 幕間 とある高所にて | |
| 第拾肆話 対駄狐特攻兵器、爆誕 | |
| 第拾伍話 黒狐さんらしさ | |
| 第拾陸話 美亜との初めての共同作業(任務だよ!) | |
| 第拾陀話 影を操る妖怪 | |
| 第拾捌話 謎の使い魔の襲撃 | |
| 第拾玖話 滅幻宗への怒り | |
| 第弐拾話 逸般人TUEEEE!? | |
| 第弐拾壱話 後悔しかないよ | |
| 第弐拾弐話 守れなくて、ごめんなさい | |
| 第弐拾参話 キャストオフの時間 | |
| 第弐拾肆話 貧乳同盟結成 | |
| 第肆章 ハチャメチャな非日常 | |
| 第壱話 椿の受難体質 | |
| 第弐話 消えちまえこんな生徒会 | |
| 第参話 ラリアットの件 | |
| 第肆話 それでも、私は彼らを守る | |
| 第伍話 なんという事をしてくれたのでしょう | |
| 第陸話 和風のコスプレ居酒屋にロシア系1人 | |
| 第陀話 カッコイイ部署名 | |
| 第捌話 オジサン、私家に帰りたいです | |
| 第玖話 やだァァァ!お家帰るぅぅぅ!! | |
| 第拾話 椿は椿だもの | |
| 第拾壱話 分かってくれるはず | |
| 第拾弐話 裏切り者 | |
| 第拾参話 私自身が殴るまで | |
| 第拾肆話 虐めてくれた礼 | |
| 第拾伍話 わからず屋 | |
| 第拾陸話 私はお前を許さない | |
| 第拾陀話 恥ずかしいから止めてマジで! | |
| 第拾捌話 私だって、好きなんだから | |
| 第伍章 街角怪異前線 | |
| 第壱話 意外と現実的な役割 | |
| 第弐話 出血大サービス | |
| 第参話 めっちゃ交差点から出てきた | |
| 第肆話 これは不幸の宝石箱や〜・・・じゃねえ!! | |
| 第伍話 椿の恋心 | |
| 第陸話 ズルい人間だな、私は | |
| 第陀話 サラッと私を売るなよ | |
| 第捌話 本当の妹みたいだな | |
| 第玖話 リアルなゾンビは勘弁して | |
| 第拾話 あれをキョンシーと呼ぶには無理がある | |
| 第拾壱話 流石は私の親友 | |
| 第拾弐話 台風一過みたいだ | |
| 第拾参話 話し合えるようになれると | |
| 第拾肆話 氷のようにサラッとした人 | |
| 第拾伍話 色んな意味でアウトですから | |
| 第拾陸話 椿の耳、大好評 | |
| 第拾陀話 絶対嫌な予感しかしない | |
| 第拾捌話 思い通りになんてさせない | |
| 第拾玖話 怨念がおんねん・・・と? | |
| 第弐拾話 使い魔もどき | |
| 第弐拾壱話 魔を殺す"モノ" | |
| 第弐拾弐話 神妖の力 | |
| 第弐拾参話 神降ろし、そして人格の植え付け | |
| 第弐拾肆話 これはひどい | |
| 第弐拾伍話 どうしてあんたが | |
| 第弐拾陸話 丸くなったのかな | |
| 第弐拾陀話 本人が良ければそれで良し | |
| 第弐拾捌話 ステイ椿! | |
| 第弐拾玖話 昼間っから泥棒する奴 | |
| 第参拾話 ノーパン健康法って知ってるか? | |
| 第参拾壱話 胸糞悪いヒーロー気取り | |
| 第参拾弐話 2人で駄目でも | |
| 第参拾参話 "鉄烏"の得意分野 | |
| 第参拾肆話 王子様とは呼ばないで | |
| 第参拾伍話 運動後のアイスは最高 | |
| 第参拾陸話 知らない事が良い事もある | |
| 第陸章 例年最高気温更新な夏 | |
| 第壱話 レッツゴー!サマーバケーション! | |
| 第弐話 この気持ち、正しく愛だ!とか言わせねぇよ!? | |
| 第参話 本当に辛かったら | |
| 第肆話 親心って複雑 | |
| 第伍話 海ってヤベェ | |
| 第陸話 可愛いかよお前 | |
| 第陀話 とりあえず、魚を持ち帰るのは何とかなりそうかな | |
| 第捌話 美弥子という人物 | |
| 第玖話 バッドニュース | |
| 第拾話 ちょうど良いハンデ | |
| 第拾壱話 ――小次郎は | |
| 第拾弐話 下着脱いで勝てるなら安い安い | |
| 第拾参話 ストーリーも演技も下手 | |
| 第拾肆話 興味深いね | |
| 第拾伍話 乱入するなんざ三下のする事 | |
| 第拾陸話 負けへんで〜 | |
| 第拾陀話 じゃあ遠慮なく殴るか | |
| 第拾捌話 これからドンパチ賑やかになる | |
| 第拾玖話 N〇Kの集金だオラァ!! | |
| 第弐拾話 なんだ、あの酔っ払いは・・・ | |
| 第弐拾壱話 エロ親父と怪しい作家が最強の鬼とか信じられない | |
| 第弐拾弐話 私らしくなかったね | |
| 第弐拾参話 随分血の気が多いんだな〜・・・ | |
| 第弐拾肆話 滅んだはずの一族 | |
| 第弐拾伍話 でも、それでも私は | |
| 第弐拾陸話 変なスイッチ | |
| 第弐拾陀話 巨大エイじゃなくて島エイだよコレ! | |
| 第弐拾捌話 今の私の目には刺激が強すぎる | |
| 第弐拾玖話 某ス〇ルバーグ監督が喜びそうな絵面だコレ〜! | |
| 第参拾話 エイというよりも浮かぶ海岸 | |
| 第参拾壱話 絶対悪夢を見る気しかしない | |
| 第参拾弐話 私は狐2人とは違う・・・と思うのに | |
| 第参拾参話 やっぱり賑やかなのは良いね | |
| 第参拾肆話 そんな格好(フンドシーズ) | |
| 第参拾伍話 一時の気の迷い | |
| 幕間 番外編 鉄の烏の夢 | |
| 第陀章 彼岸花は狂い、狂い咲く | |
| 第壱話 この4人、初対面で失礼過ぎやしませんかね!? | |
| 第弐話 "烏森の力" | |
| 第参話 色んな意味で面倒臭い人達 | |
| 第肆話 椿と一緒に女子力急上昇中 | |
| 第伍話 ほ、本物のオカマだあ!? | |
| 第陸話 椿からヤンデレな気配を感じた件について | |
| 第陀話 神刀「御剱」と神甲「麒麟甲」 | |
| 第捌話 二つの悪夢 | |
| 第玖話 烏森の血筋 | |
| 第拾話 "家族"に似た安心感 | |
| 幕間 番外編その弐 僕の初めての親友 | |
| 第拾壱話 閉ざされた椿の60年の記憶 | |
| 第拾弐話 美しい妖狐 | |
| 第拾参話 私は椿の親友だから | |
| 第拾肆話 同じ親友として | |
| 第拾伍話 前に進む為に | |
| 第拾陸話 望んでなんかいなかった | |
| 第拾陀話 残ったのは虚しさだけ | |
| 第拾捌話 悪口の代償は高くつく事を教えてやる | |
| 第拾玖話 おい誰だよこんなモン持たせたの | |
| 第弐拾話 話の温度差が酷くない? | |
| 第弐拾壱話 めっちゃ恥ずかしいんですけど!! | |
| 第弐拾弐話 どうして私は―― | |
| 幕間 番外編その参 執着 | |
| 第弐拾参話 超怖いお化け屋敷 | |
| 第弐拾肆話 椿が別な意味で怖い | |
| 第弐拾伍話 勝ったな・・・って、あれぇ!? | |
| 幕間 番外編その肆 助けてあげなくちゃ | |
| 第弐拾陸話 信じてあげるって事 | |
| 第弐拾陀話 じゃじゃ馬猫娘救出大作戦 | |
| 第弐拾捌話 呪術ピタゴラスイッチ | |
| 第弐拾玖話 こういうのは"グローバル化"っていうんだよ | |
| 第参拾話 そんなモンは気にすんな | |
| 第参拾壱話 タンスの角が怖ぇ〜!! | |
| 第参拾弐話 私達の苦戦とは一体 | |
| 第参拾参話 やり残しが嫌いだからね | |
| 第参拾肆話 美瑠と美弥子 | |
| 第参拾伍話 本当にごめん | |
| 第参拾陸話 実際ノリノリで満更でも無いんじゃないだろうか? | |
| 第参拾陀話 突然のダブルパンダヘッド | |
| 第参拾捌話 仕方ない、プランBで行こう! | |
| 第参拾玖話 椿の新たな力、私の頑丈さより目立ってるかも | |
| 第肆拾話 デバフだとか聞いてないんですけど、アレ! | |
| 第肆拾壱話 まるで手品師かよ | |
| 第肆拾弐話 ぶっ飛ばす方が話すより早い! | |
| 第肆拾参話 ギャグ漫画のオチみたいな流れ | |
| 第肆拾肆話 なんで、家族なのに | |
| 第肆拾伍話 強気の後ろに隠した"弱さ" | |
| 幕間 番外編その伍 ロバが旅に出たところで | |
| 第肆拾陸話 ロリコン犯罪変態鬼 | |
| 第肆拾陀話 変わる事のない唯1人の"貧しいサイズ" | |
| 第肆拾捌話 "有り得ない乱入者" | |
| 第肆拾玖話 褒められたかったですよ! | |
| 第伍拾話 五山の送り火 | |
| 幕間 番外編 その陸 攀縁(はんえん)の小次郎 | |
| 第捌章 妖界の夕陽よ、何処へ沈む? | |
| 第壱話 浮遊丸よ、その執念は他に活かせなかったのか | |
| 第弐話 校長先生の違和感 | |
| 第参話 似たもの同士 | |
| 第肆話 ガッツリ罠にかかりました、最悪 | |
| 第伍話 やってやったぜ(暗黒微笑) | |
| 第陸話 なんか色々エラい事になってしまった・・・! | |
| 第陀話 激辛かき氷が凄い人気に感じるんですけど | |
| 第捌話 "亰嗟の目的" | |
| 第玖話 わら子のライセンスランクにビックリだよ! | |
| 第拾話 とうとう出発の準備だけで日が落ちよった! | |
| 第拾壱話 廃村 | |
| 第拾弐話 幸運をもたらす"わらし舞い" | |
| 第拾参話 100人組手でもする気かよ!? | |
| 幕間 番外編 その陀 霧の中の激闘 | |
| 第拾肆話 待って怪我にカウントしないで! | |
| 第拾伍話 洗いざらい吐かせてやる!! | |
| 第拾陸話 思わぬ助け舟 | |
| 第拾陀話 山神様に化けた妖怪、山獅子 | |
| 第拾捌話 そこに遺されていた"想い" | |
| 第拾玖話 あ〜ん!罰ゲームの事スッカリ忘れてた〜!! | |
| 第弐拾話 カナとの模擬戦、そして―― | |
| 第弐拾壱話 知りたい事 | |
| 第弐拾弐話 シリアスがシリアルになったんだけど | |
| 第弐拾参話 骨になってたら口裂け女じゃないだろ!? | |
| 第弐拾肆話 口から砂糖吐きそうですわよ私 | |
| 第弐拾伍話 なんというか、本当にブレないな〜・・・ | |
| 第弐拾陸話 今までにない"嫌な予感" | |
| 第弐拾陀話 私にとって最も必要な力 | |
| 第弐拾捌話 たとえ命を捨ててでも | |
| 第弐拾玖話 省みずな椿の方が必要 | |
| 第参拾話 ひょっとしたら、このまま―― | |
| 第参拾壱話 先輩が心配・・・って、これはダジャレじゃないよ!? | |
| 第参拾弍話 全力で皆を守らないと! | |
| 第参拾参話 袋叩きというより"袋叩かれ"なんじゃないか? | |
| 第参拾肆話 覚悟の準備 | |
| 第参拾伍話 リベンジマッチ | |
| 第参拾陸話 真の正義 | |
| 第参拾陀話 激戦の中で | |
| 第参拾捌話 せめて嘘だと | |
| 第参拾玖話 自分が強いと思っていただけの―― | |
| 幕間 番外編 その捌 約束したのに | |
| 第玖章 誰の為に涙を流す | |
| 第壱話 玄葉さんの真意 | |
| 第弐話 準備は万端 | |
| 第参話 滅幻宗の起源とオジサンの過去 | |
| 第肆話 筋肉モリモリマッチョマンの変態♂だコイツら! | |
| 第伍話 筋肉は裏切らない・・・って、それは無理あんだろ | |
| 第陸話 酷い自滅を見た | |
| 第陀話 深まる滅幻宗の謎 | |
| 第捌話 椿の妖狐っぽさ、全開じゃん | |
| 第玖話 奈田姫 | |
| 第拾話 勝ち目の薄い戦い | |
| 第拾壱話 悪化していく戦況 | |
| 第拾弐話 形勢逆転 | |
| 第拾参話 勝たなきゃいけないのに | |
| 第拾肆話 悪夢なら覚めてよ | |
| 第拾伍話 これまでのツケ | |
| 第拾陸話 もう、どうなったって良い | |
| 第拾陀話 鈍色の狐 | |
| 第拾捌話 大粒の涙 | |
| 幕間 番外編 その玖 死の傀儡と壊れてしまった心 | |
| 第拾玖話 心に積もった雪が融けるように | |
| 第弐拾話 折れない気持ちを胸に | |
| 第拾章 雪案蛍窓 〜強固になる意思、そして渦巻く闇〜 | |
| 第壱話 新たな私の日常 | |
| 第弐話 信じる友達と一緒に | |
| 第参話 そのサプライズは心臓に悪いって! | |
| 第肆話 新たな力と2つの拳 | |
| 第伍話 椿に向けられる矢印が皆ラブになってる気がするんだけど! | |
| 第陸話 やっぱり皆、椿の事が | |
| 第陀話 めちゃくちゃ妖怪センターがヤバい事になってるんですけど!? | |
| 第捌話 カナの遺した"想い" | |
| 第玖話 椿、恐妻家にならなきゃ良いけど | |
| 第拾話 激闘の予感 | |
| 第拾壱話 こんなに強くなってるなんて予想外 | |
| 第拾弐話 再三となる閃空との戦い | |
| 第拾参話 死にものぐるいのゴキブリかってくらい疾い | |
| 第拾肆話 ロクでもない事ばかり | |
| 第拾伍話 "第2の妖怪センター" | |
| 第拾陸話 チームのリーダーは・・・うん、こりゃ決まりですわ | |
| 第拾陀話 初めてのチーム分担作戦・・・ってコレ、ピンチ過ぎない? | |
| 第拾捌話 もうカチコミしてくるのかよ!? | |
| 第拾玖話 態度も電気もピリピリしてる新センター長だな、コイツ | |
| 第弐拾話 既に滅んだ退魔の一族 | |
| 第弐拾壱話 料理に手馴れているので大丈夫です(Side椿) | |
| 第弐拾弐話 馬鹿は風邪ひかないって言うでしょ? | |
| 第弐拾参話 デフォルメ賀茂様 | |
| 第弐拾肆話 自称ナンバー2のオカマ、再び | |
| 第弐拾伍話 私に母親(ただしオカマ)が出来た件について | |
| 第弐拾陸話 潜入という名の突撃なんですけど、コレ | |
| 第弐拾陀話 こんな与太話で椿を泣かせるつもりはありませんでした | |
| 第弐拾捌話 こんな妖怪が空間を歪ませてたとか信じられます? | |
| 第弐拾玖話 強いよ、本当に | |
| 第参拾話 保管庫、凄い数じゃない? | |
| 第参拾壱話 勝てない・・・! | |
| 第参拾弐話 十極地獄 | |
| 第参拾参話 椿はきっと―― | |
| 第参拾肆話 私の戦う理由 | |
| 第参拾伍話 もうゴメンだ | |
| 第拾壱章 己の道を信じて | |
| 第壱話 負けてちゃいられない | |
| 第弐話 小次郎の謎の行動 | |
| 第参話 2つ輝く送り火 | |
| 第肆話 椿の両親は凄い妖狐でした | |
| 第伍話 もしもしポリスメン?変態に出くわしたんですが | |
| 第陸話 皆と協力して戦えばきっと勝てるハズだ! | |
| 第陀話 信じなきゃ駄目だ | |
| 第捌話 こんなに時間が長く感じたのは初めてだよ | |
| 第玖話 緊張感あるのか無いのか分かんないな、コレ | |
| 第拾話 真面目過ぎるのに不器用な人達だな | |
| 第拾壱話 私だって―― | |
| 第拾弐話 昇級試験は突然に | |
| 第拾参話 私だけの力 | |
| 第拾肆話 動の舞と静の歌 | |
| 第拾伍話 気合い入れてやってやりますとも! | |
| 第拾陸話 は〜、無駄に心配して損した気分だわ | |
| 第拾陀話 あ、まさかコレやらかしたか? | |
| 第拾捌話 人も妖怪も同じだろ | |
| 第拾玖話 助ける絵面か?これが・・・? | |
| 第弐拾話 雪と楓の成長 | |
| 第弐拾壱話 地味に根性あるじゃんか | |
| 第弐拾弐話 いつか戦うとは思ってたけど | |
| 第弐拾参話 うん、ひとまず置いとこ | |
| 第弐拾肆話 凄いな、会長の母さんは!色々と! | |
| 第弐拾伍話 親の温もり | |
| 第弐拾陸話 賀茂様、それストーカー行為になりません? | |
| 第弐拾陀話 だからこそ諦めたくない | |
| 第弍拾捌話 こんな所で諦めたくない! | |
| 第弍拾玖話 雷雲城"天雷" | |
| 第参拾話 激化していく戦い | |
| 第参拾壱話 雷獣さんや、ねぇ今どんな気持ち? | |
| 第拾壱章 竜騰虎闘 〜戰の始まりは花火のように〜 | |
| 第壱話 いくら何でも迫害ってレベルじゃねぇだろコレ!! | |
| 第弐話 ごめん、何か上手くいくか怪しくなってきた! | |
| 第参話 こうなったら全力ではっちゃけてやる〜! | |
| 第肆話 とんでもないプレゼント | |
| 第伍話 これまた心強い増援が来てくれたね!! | |
| 第陸話 進化する妖魔人 | |
| 第陀話 奮い立つ戦意と共に | |
| 第捌話 歪んでしまったが故の | |
| 第玖話 半妖の底力 | |
| 第拾話 ギリギリセーフ・・・って言いたい所だけど | |
| 第拾壱話 因縁の終焉 | |
| 第拾弐話 私と椿、子供に戻っちゃいました!? | |
| 第拾参話 止めて!ゴスロリは黒歴史だから! | |
| 第拾肆話 椿の素直な気持ち | |
| 第拾伍話 貴船神社に伝わる怪しい伝承 | |
| 第拾陸話 本当に信用して大丈夫なのか!? | |
| 第拾陀話 見境無しとかヤバいにも程があんだろ! | |
| 第拾捌話 怪人二十面相かよコイツ!? | |
| 第拾玖話 私達の戦い | |
| 第弐拾話 珍しくツンデレな椿 | |
| 第弍拾壱話 神様同士のイザコザ | |
| 第弐拾弐話 まさかの椿、泥酔!? | |
| 第弐拾参話 予想もつかない凄い上の存在 | |
| 第弐拾肆話 いつの間にテレビ局とかに売り込みかけてたの!? | |
| 第弐拾伍話 こんな怖い美亜を見るのとか、多分初めてだと思うんですけど | |
| 第弐拾陸話 旧校舎、まさかの大ビフォーアフター!? | |
| 第弐拾陀話 大縦穴での激闘 | |
| 第弐拾捌話 注文だらけの料理店 | |
| 第弐拾玖話 骨折り損のくたびれ儲けって感じだよ…… | |
| 第参拾話 うわっ……ファンクラブの認知度、高すぎ……!? | |
| 第参拾壱話 すみません!それ私の許容荷重を超えてるのですが! | |
| 第参拾弍話 ええい、卑怯もラッキョウもあるもんかい! | |
| 第参拾参話 世界を変える予言 | |
| 第参拾肆話 その目的の謎 | |
| 第参拾伍話 脱神の復活 | |
| 第参拾陸話 復活せし天津甕星 | |
| 第拾弐章 繋縁想起 〜閉じられていた記憶〜 | |
| 第壱話 記憶の扉 | |
| 第弐話 "本当の"初めての出会い | |
| 第参話 突然の動乱 | |
| 第肆話 守る者の意地 | |
| 第伍話 渾沌としていく状況 | |
| 第陸話 造られし妖狐 | |
| 第陀話 惨劇は止まらない | |
| 第捌話 唯一の解決法 | |
| 第玖話 妖怪と人間を繋ぐもの | |
| 第拾話 何があっても一緒に | |
| 幕間 番外編 その拾 もう1人の親友 | |
| 第拾参章 雷霆天撃 〜それぞれの戦い〜 | |
| 第壱話 私と椿の2人旅 | |
| 第弐話 "喜び"の力、"青龍" | |
| 第参話 突撃する者、殿を務める者 | |
| 第肆話 たった1人の防衛戦 | |
| 第伍話 いつも誰かが | |
| 第陸話 突入部隊と防衛部隊 | |
| 第陀話 莫大な妖気は何処から? | |