神座シリーズの完結編の妄想です。ひとまず、プロローグ的なものだけ投稿しました。本作には神座シリーズに関する独自解釈を含みますが、原作との致命的な不整合は回避している、つもりで執筆しています。(整合性がある自信もあまりないのですが。) 元ネタの西遊記について勉強しながらの執筆なので、気長にお付き合いいただけるとありがたいです。
*第一天~第二天について(箇条書きで大雑把に。)
・神座の核である第四種永久機関を持っているため第一天とその敵対勢力に狙われて、ナラカは逃げる。
・両勢力には本作に登場する七大聖者の前世(主人公は本人)が所属。
・最終的にナラカがある能力に目覚めて第一天は殺されて、両勢力が壊滅。
・主人公はナラカによって封印される。
・ナラカは神座の奥底に引きこもる。
・偶然生き残った第一天の側近が第二天に。
・永久機関は紛失(マリアが盗んだ)
・原作のパラロスに続く。
だいたいこんな感じです。
整合性的なマージンとしてまだ細かいところは決まってません。
(アルファの14話最後のほうの描写と矛盾するかもなので、あっちは後日修正予定)
*執筆状況について (2015年3月)
ひっそりと第一話を差し替えました。
腐紅聖母(ローザマリア)ルート、奈落聖母(ナラカマリア)ルート、浄罪聖母(イエゾスマリア)ルートで3回くらい回帰するのですが、以前上げた第一話のテキストもどこかに入れると思います。
蒼妬影とか不死鳥とかは有名な四聖獣。当然、白虎と玄武もいて、麒麟(仮名)もいます。
六大聖者の設定が未だに決まっていません。引出しが少なすぎて泣ける。ぐぬぬ。
*第一天~第二天について(箇条書きで大雑把に。)
・神座の核である第四種永久機関を持っているため第一天とその敵対勢力に狙われて、ナラカは逃げる。
・両勢力には本作に登場する七大聖者の前世(主人公は本人)が所属。
・最終的にナラカがある能力に目覚めて第一天は殺されて、両勢力が壊滅。
・主人公はナラカによって封印される。
・ナラカは神座の奥底に引きこもる。
・偶然生き残った第一天の側近が第二天に。
・永久機関は紛失(マリアが盗んだ)
・原作のパラロスに続く。
だいたいこんな感じです。
整合性的なマージンとしてまだ細かいところは決まってません。
(アルファの14話最後のほうの描写と矛盾するかもなので、あっちは後日修正予定)
*執筆状況について (2015年3月)
ひっそりと第一話を差し替えました。
腐紅聖母(ローザマリア)ルート、奈落聖母(ナラカマリア)ルート、浄罪聖母(イエゾスマリア)ルートで3回くらい回帰するのですが、以前上げた第一話のテキストもどこかに入れると思います。
蒼妬影とか不死鳥とかは有名な四聖獣。当然、白虎と玄武もいて、麒麟(仮名)もいます。
六大聖者の設定が未だに決まっていません。引出しが少なすぎて泣ける。ぐぬぬ。