───後悔がある。
炎を継いで。心を燃やして。
そして叶うならば。せめて貴女だけは、救いたい。






映画をみて煉獄さんに泣かされました。
衝動的に煉獄さんを偲ぶ作品を書き始めましたが、気付けばしのぶさんがヒロインになっていました。
大正時代の薫りと雰囲気を重視しております。お口に合えば幸いです。
  第壱話「蝶の揺籃」()
  第弐話「それは唯一無二の」2020年10月26日(月) 20:20()
  第参話「さなぎ」2020年11月01日(日) 18:30()
  幕間「追憶、在りし日」2020年11月14日(土) 18:00()
  第肆話「屋梁落月満ちる涯」()
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