Re:ゼロ RTA (極力)原作ルート《完》 作:MOHIGE
(追記)
ユリウスさんの評価が微妙にネタバレ臭かったので一部カットしました
あとご指摘があったのでヴィルヘルムさん評を追記
エンディング名「スぅ~バル君、私達トモダチだぁ~よねED」
[日数]
・第一章……01日
・第二章……01日
・第三章……03日
・第四章……03日
・第五章……03日
・合計………11日
[死亡回数]
・第一章……00回
・第二章……00回
・第三章……02回
・第四章……00回
・第五章……00回
・合計………02回
以下スバルへの評価等。
[エミリア陣営]
・ロズワール
RTA被害者その1。予言壊れる。
後に師匠のオリチャーが炸裂してゴールすら破壊された。ああもう滅茶苦茶だよ。
スバルに対する評価は当初から極めて高かったが、今は畏怖さえ感じている。
・エキドナ
トロコンおばさん。RTAの狂気に触れ、オリチャーという禁断の果実を手に入れて見事復活。今日もどこかでトロフィーを獲得している。
・エミリア
RTA被害者その2。スバルは年の近い近所の悪ガキ扱い(精神年齢12歳相当)。何をしでかすか分からず目が離せない。でも目を離さなくても結局止められていない。
(恋愛感情は)ないです。
・レム
スバル殺すウーマン。どうしてこうなった
・ラム
ほとんど絡みがなかったため、スバルに対する認識は『概ね魔女教徒』『ロズワール様にたかるヤベー虫』。恋愛?ハハッワロス
・パック
何だかんだで良き協力者。大抵は利害が一致しており倫理観も概ね同等。多分一番自主的に協力してくれる人(精霊)
・ベアトリス
RTA被害者その3。恐らく最大の被害者。400年の停滞から救い出してくれた相手がホモだったのが運の尽き。最初は恋愛感情も有ったがハネムーンがクジラの腹の中で400年の恋も冷めた。
・オットー
内政奴隷。借金を盾にサッカー部員の如く言いなりにされている。原作のスバル君に会わなかったルートでも大して扱いは変わらないし、まぁ多少はね?
・ガーフィール
舎弟。思うところは多々あるが母親の件の恩義は大きい。本作で最もメンタルケアが行き届いており、母親の生存も1年前から知っていたので義弟妹も母親の新しい生活も割りとあっさり受け入れた。ある意味ヒロイン。
[クルシュ陣営]
・クルシュ
スバルの奇行と危険性は記憶喪失でリセットされたものの、すぐに上書きされた模様。恩人であり油断ならぬ敵という認識。
・フェリス
尻の危機どころでなく汚されてしまった感。かわいそう
・ヴィルヘルム
スバルの良い所しか見る機会が無かったため、すこぶる高評価。恐らく本作中最もまっとうに仲がいい。
でも尻を眺めるのは やめようね!
[アナスタシア陣営]
・アナスタシア
なまじ頭が回るせいでスバル君の本質に辿り着いてしまった人。
スバルに対する感情はほとんどSCPオブジェクトに対するそれ。SAN値削れる。
・ユリウス
スバルのスピード攻略を目にするものの、頭の固さが幸いしてアイデア失敗、一時的発狂を免れる。
[フェルト陣営]
・フェルト
難しい事は考えない性格が幸いし、スバルの奇行&スピード攻略法も割とすんなり受け入れている。常識に囚われない行動と冗談みたいな功績にリスペクトしているが、んにゃぴ…やっぱり(恋愛感情は)ないです。
・ラインハルト
難しい事を考えていないのか器がデカいのか、スバルの奇行を気にしないナイスガイ。パックより友好的でガーフィール程ではない位の好感度。
・ロム爺
ガラケーの査定で色々土産を置いて行った上客という認識。スバルの功績や噂についても、まだ子供なのに苦労しておるなと内心心配している。いい人スギィ!
[プリシラ陣営]
・プリシラ
加護か本能か、スバルの本質に気付いた人その2。
世界を都合よく振り回すプリシラか、世界を都合よく乗り回すスバルか、勝者はどっちだ。
・アル
同郷がホモのせっかちだった。ある意味で主と相性良さそうなのがまた頭痛い。
今度こそこれで終わり!閉廷!以上、皆解散!
長時間のご視聴ありがとうございました。