鬼舞辻無惨との戦いは終わり、痣の代償により天寿を全うした炭治郎。しかし奇妙な夢を介し、行き着いた先は冥府ではなく家族を失ったあの日の夜だった。
もう誰も死なせたくない。自分が無力なために命を散らしていった者たちを救いたい。その一心で炭治郎は鬼との戦いへと再び身を委ねた。
※歌詞引用に際するハーメルンの禁止事項に当たる御指摘を受けてタイトル・サブタイトルを変更しました。
もう誰も死なせたくない。自分が無力なために命を散らしていった者たちを救いたい。その一心で炭治郎は鬼との戦いへと再び身を委ねた。
※歌詞引用に際するハーメルンの禁止事項に当たる御指摘を受けてタイトル・サブタイトルを変更しました。
| 別離 | |
| 前だけ向いて進め | |
| 強くなる為に | |
| 再縁 | |
| 生まれ持った責務 | |
| 最終選別 | |
| 救いの刃 | |
| 炭治郎の考え事 | |
| いざ浅草 | |
| 上弦の弍 | |
| 世渡り上手 |