============================================
紅零人 17歳 男 レベル:???
天職:断罪神、奏者、調合師
筋力:983590
体力:962860
耐性:913570
敏捷:1095340
魔力:1543580
魔耐:942650
技能:断罪[+対魔物特攻]・剣術・斧術・体術・投擲術・全属性適正[+発動速度上昇]・全属性耐性・物理耐性[+治癒力上昇][+衝撃緩和]・複合魔法・限界突破・高速魔力回復・生命の目録・無垢の領域・静寂の領域・演奏[+効果上昇]・楽器生成[+消費魔力減少][+自動演奏][+非生成演奏]・調合[+高速調合][+精密調合][+遠隔調合][+圧縮調合][+複製調合][+成分分離]・鑑定・機兵召喚[+部分展開][+全身展開][+完全展開]・神々の寵愛・神の威圧・偽装・病弱〈B〉[+自己完結][+神水無効][+魔法無効][+神血生成]・魔力譲渡・魔力操作[+魔力放射][+魔力圧縮][+遠隔操作]・胃酸強化・纏雷・天歩[+空力][+縮地][+豪脚]・夜目・遠見・気配感知[+特定感知]・魔力感知[+特定感知]・熱源感知[+特定感知]・気配遮断[+特定感知]・毒無効・麻痺無効・石化無効・恐慌無効・金剛・念話・先読・豪腕・追跡・生成魔法[+魔導書]・神格〈断罪〉・神性〈C〉・SEED・
============================================
本作の主人公。
昔から身体が弱く、何度も心臓が止まり死亡診断書を用意されるが書き終わった直後に息を吹き返すので病院では生き返るのは恒例行事と化している。死後硬直があるけど一日で日常生活に復帰できる回復力を持っている。
南雲ハジメとは幼馴染みで家が隣。そのため、よくハジメの家に行き、ゲームをしているので二次元の知識はハジメ程ではないがある。
成績は毎回上位にあるが、実は勉強(英語を中心に)は大の苦手でテストで偶々山が当たることが多いのでなんとか成績を維持しようと頑張ってる。
昔、病気で寝込んだときにヤクザにボコられた主神ゼウスに発見、保護(?)した。それから寝込むたびにゼウスに会うため仲良くなり、神界に連れていかれ他の神々に紹介されたりして、最終的には邪神を含めた全ての神と知り合いになった。仲良くなった神から加護を授かっている。だが、零人は神と会っているのは夢の中だからと思っているので、加護の効果が本来の半分ほどしか機能していない。
保健体育(性)を受講できていなかったり、性知識やコンビニとかにあるエ◯本を知らないのはアルテミスやヘスティアなど純潔を誓っている神々の加護により風邪を引いたり、モザイクで見えなくなったり、ノイズで聞こえなかったりしているからである。(R-18指定されているもの限定、軽い下ネタ程度は対象外)
三途の川を何度も渡りきっては知らない人達に追い返され生き返るのと冥府の神達の加護により幽霊が見える。さらに純潔すぎるので少しでも触れたらどんな悪霊でも一瞬で浄化してしまうので悪霊界では恐れられている。
本編でも語られている通り、トータスに召喚された日に余命宣告されておりオルクス大迷宮の裏ボスのヒュドラ擬き戦に限界が来て死ぬ予定だった。
ヒュドラ擬きの攻撃によって体が消滅し死んだことになっているが、実際は攻撃が当たる直前に寿命で死んだ。死ぬと同時にゼウスによって体が回収されていたのでなんとか生き返ることに成功。もし消滅していたら生き返ることが不可能だった。しかし、一度死んだため、本来あった技能が一部消滅や変化したり、〝病弱〟が〈E〉から〈B〉に戻ってしまった。しかし、いつものことなので特に問題なく普通に戦える。
渡されていた神格を覚醒させて、擬似宝具『
〝機兵召喚”の技能によって、SEEDと