トレーナー式雑ご飯とウマ娘   作:コジマ汚染患者

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わぁい。趣味全振り回だよ
というわけでサイボーグ×奇行種×トレーナー×皇帝×ダークライをどうぞ
改めて考えると全く接点が分からん面子だなぁ。

色々あって今回は内容が薄めです。

内容が無いよう(エや下)


ミホノブルボンとゴールドシップとシンボリルドルフと豚バラ野菜炒め

本日は休日、それも珍しいことにトレーナーのチームに所属するすべての娘達がお休みという日だった。

シンボリルドルフは、熱心に朝練に向かう生徒たちを見送りつつ学園内の食堂で優雅にモーニングを食べていた。そこへ、同じくモーニングを食べに来たエアグルーヴがやってきて隣の席へ座る。

 

「会長、おはようございます」

 

「ああ、おはよう。エアグルーヴは・・・朝練かな?」

 

「はい、少しフォームの関連で気になることがありまして。会長は、今日はお休みでしたか」

 

「ああ、このあと少し出かける」

 

二人とも生徒会での信頼関係もあってこうして私生活での雑談を行うことも珍しくない。食事をしつつやれナリタブライアンにはもっと真面目になってもらいたいだの、チームでの練習が最近一層ハードになってきただの、他愛もない話を続けていく。そうしてしばらくの間話しているうちに、ふとエアグルーヴはルドルフの横に置かれた二枚の紙を見つける。

 

「会長、それは?」

 

「ああ、これか?実は最近、外の知人からもらったんだが、どうせだからこのあとトレーナーくんを誘ってみようと思っているんだ」

 

そういって見せたのは、映画のチケット。少し照れ臭そうに見せてくるルドルフを見て、この人もこんな顔をするものなのだな、と思い微笑みながらいいですね、と答えるエアグルーヴ。そこでふと思い出したようにハッとして先に食べ終わったルドルフが腕時計を確認し席を立つ。

 

「すまない、そろそろ行かねば。ではエアグルーヴ、先に失礼するよ」

 

「はい、会長。よき休日を」

 

その言葉にフッと笑いながら、颯爽とトレーを手に去っていくルドルフを見送り、エアグルーヴは朝食のパンを口に含むのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エアグルーヴと別れ、トレーナー寮へとやってきたルドルフ。心なしか緊張した面持ちをしており、一度立ち止まると深く深呼吸をする。

 

「・・・よし」

 

意を決して寮内へと突入したルドルフは、あらかじめトレーナーに聞いていた部屋の前へとやってくると、控えめにノックする。

 

「トレーナーくん。私だ、ルドルフだ。いないか?」

 

『・・・』

 

中からの返事はなく、静寂があたりを包みこんでいる。再び、今度は先程よりも強めにノックするがそれでも返事はない。

 

「・・・いない、のか」

 

しょんぼりとした雰囲気を纏い、耳を垂れさせながらとぼとぼと寮を出ようとしたルドルフに、不意に背中から声をかけられる。

 

「あれ、シンボリルドルフか?」

 

「・・・あなたは」

 

後ろを向くと、そこにいたのはトレーナーの同僚にしてトウカイテイオーとメジロマックイーンの担当をしているトレーナーだった。朝からの突然の物音に、首をかしげながら出てきたのだった。

 

「なんだ、あいつに用があったのか?」

 

「あ、その・・・トレーナーくんはいないのだろうか?」

 

控えめに質問するルドルフに少し考えてから答える同僚トレーナー。

 

「あいつなら確か、朝早くに実家に一度顔出すってんで出てたぞ」

 

「そ、そうなのか・・・すまない、うるさくしてしまった」

 

「お、おう・・・」

 

同僚トレーナーの言葉に露骨にやる気を落としながらトボトボと去っていくルドルフ。それを見た同僚トレーナーはあちゃー、とかわいそうに思いつつ見送っていたが、ふと天啓を得たかの如く目を見開くと、慌てて部屋の中から紙の束を一つつかんでルドルフを追いかける。

 

「お、おーい!少しいいか?」

 

「・・・?何かあったか・・・」

 

追いついた同僚トレーナーは、肩で息をしつつも紙束を見せ、心の中ではニンマリと笑い、表には困ったように装って頼みごとを切り出す。

 

「いや、つい今しがた思い出したんだが、今日までにあいつに目を通してもらいたかった資料があったんだった。ただもうあいつは今日帰りが遅くなるのは間違いない。そこでだ」

 

一度言葉を切り、息を吸うとまくしたてるようにしゃべりだす。

 

「住所は教える、後で怒られるようなら俺の名前を出しても構わねぇから、あいつの実家までこれ届けてもらえないか?」

 

「え、だが・・・」

 

「頼む!どうしても渡してほしいんだ、じゃあそう言うことで!頼むな!」

 

「あ、ちょっと!」

 

ルドルフにしゃべる暇を与えず一気にまくしたて、資料(と称したただのトレーナー通信)を押し付けると、ああ忙しい忙しいと若干棒読みで言いながら同僚トレーナーは自室へと戻っていくのだった。最後にちゃっかり資料()の横に住所を書いたメモを挟むのを忘れない。

取り残されたルドルフは、しばらくの間同僚トレーナーの部屋と資料に視線を行ったり来たりしていたが、最後に資料に挟まったトレーナーの住所のメモを手に取ると、顔をだんだん赤く染めながらぼそぼそと呟くのだった。

 

「・・・大切な資料だものな、しょうがない。これを知ってしまったのは偶然でありたまたまだ。それに、担当のトレーナーの実家を知るのは円滑な情報伝達の上でも必要だな、うん」

 

誰に対しての言い訳かもわからないそんなことをつぶやきながら、ルドルフは足早にその場を後にするのだった。

 

 

 

 

 

 

そんな彼女が去って行ったあと。そっと同僚トレーナーの部屋のドアが開き、ルドルフが去ったのを確認した彼はにやりと笑うのだった。たまたまではあるがそれをさらに隣の部屋から聞いていた別のトレーナーは、一連の流れを見て呆れた表情をするのだった。

 

「・・・よし、成功」

 

「お前・・・おせっかいが過ぎるやろ」

 

「うるせぇ、あいつも少しは振り回される事のキツさを知れってんだよ」

 

「・・・またか。実家、どっちにバレた?」

 

「・・・テイオー」

 

「ご愁傷様」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなことがあり、ルドルフがトレーナーの元へと向かっていた頃。件のトレーナーの実家に、ちょうどトレーナーが到着したのだった。

 

「ただいま~」

 

「あら、お帰り。いつもの娘、来てるわよ~」

 

帰宅の挨拶もそこそこに母親からの言葉にげんなりとした表情を浮かべるトレーナー。靴を脱ぎ、リビングへと向かうとそこには見慣れた、しかしここにいてほしくはなかった芦毛のウマ娘がいたずらめいた表情でくつろいでいた。

 

「よーっすトレーナー。遅かったな」

 

「よーっす、じゃねーよ。なんでウチにくるんだよ。というかなんでウチに入れるんだよ」

 

「あら、せっかく来てくれたのに追い返すのも悪いじゃない」

 

「こいつに関してはその限りじゃねーから。今度から入れなくてもいいから!」

 

当たり前のように実家に溶け込んでしまっているそのウマ娘・・・ゴールドシップに呆れた様子でツッコみつつトレーナーは母親へと文句を言う。しかし母親はのらりくらりとかわして台所からリンゴを持ってくる。

 

「はいこれ。食べる?」

 

「おー!ありがとうございます!いっただっきまーす!」

 

「それ俺が買って取っておいた奴ぅ!」

 

トレーナーの怒りのツッコミすら微笑みで受け流す母親に、出てきたリンゴに早速手を付けていくゴールドシップ。ド天然な母親とあいかわらず奇行種なゴールドシップにどっと疲れがたまってきたことを感じつつトレーナーは頭を抱える。

 

「ただでさえ今日はもう一人くるってのに・・・」

 

「あら、もう一人来るの?」

 

「おー?なんだよトレーナー浮気か?アタシは認めねーぞ!」

 

「付き合ってるやつもいねーのに浮気もくそもあるか!・・・あと、お前もよく知ってるやつだよ」

 

「あん?」

 

ゴールドシップが首を傾げたとき、玄関でチャイムが鳴る。はーいと返事をしながらトレーナーが応対しに行く。玄関を開けると、そこには無表情にたたずむウマ娘。

 

「よう、ブルボン。ちゃんと来れたな」

 

「おはようございます、マスター。前日のシミュレーションのおかげであると推察します」

 

「まぁいいや、入れ入れ」

 

そう言ってやってきた自身の担当、ミホノブルボンを迎え入れる。リビングに来たところでゴールドシップと対面し、互いに驚きの表情を浮かべる。

 

「おー、ブルボンか!んだよ言ってくれれば一緒に来たのに」

 

「・・・?マスター、ゴールドシップも呼んでいたのでしょうか」

 

「いや、気がついたら日常に侵食されていた」

 

「・・・理解不能。いつものゴールドシップ現象であると推測」

 

「あらあらあらあら」

 

困惑しつつもゴールドシップだからそんなものと判断するミホノブルボンと、息子がやたらとウマ娘を連れてきたことに何かを感じたのか頬に手を当てにやにやと笑うトレーナー母。そんな中ふと、ゴールドシップがトレーナーへと質問を投げかける。

 

「なぁトレーナー。ブルボン呼んだのはなんでだ?」

 

「あん?・・・んなもん、決まってんだろ」

 

ゴールドシップに不敵な笑みを見せながらあるものをカバンから取り出すトレーナー。それを見たミホノブルボンは無表情ながらも目をキラキラさせ、ゴールドシップは面白いものを見つけた顔になりトレーナーの意図を読み取りにやける。取り出したものを見せつつリビングの出入り口へと向かうトレーナーは、二人へと心底楽しそうに笑う。

 

「俺の部屋行くぞ!今日の俺たちの魂の場所は戦場だ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「・・・ここか」

 

それから一時間後。トレーナーの実家へとやってきたルドルフは、その家を見上げ息をのんだ。ごく一般的な家庭と言える住宅、しかしそこがトレーナーのハウスということを意識して若干気圧される。

インターホンの前まで来ると、そのボタンを・・・押さない。

 

(やはり、急に訪ねるのはまずかっただろうか。せめて連絡を取ってから・・・いや、チームでの情報共有のための連絡先はあるがそれを使うと他のメンバーにもバレる。それに、私は別に悪いことをしに来たわけじゃ・・・いや、でもいきなり住所を教えてもいない女が訪問するというのは・・・だが資料の件はトレーナーの同僚から頼まれたことだ、決して悪くない)

 

何度も何度もインターホンへと指を出しては戻し、出しては戻すを繰り返すルドルフ。終いにはインターホンの前でソワソワと左右に動きながら中の様子を確認しようと耳をそばだてるという何とも不審者めいた動きを取ってしまっていた。

 

「・・・よし、行こう」

 

きっかり5分、そこから悩みぬいて覚悟を決めたルドルフは、意を決してボタンへと手を伸ばす。ボタンに指があたり、少しだけグッと押し込んだその瞬間。ガチャリと玄関が開き中から女性が現れる。

 

「「・・・」」

 

突然現れた女性に固まるルドルフをまじまじと見つめると、その女性・・・トレーナーの母親は手をポンとついてのほほんとしながら近づいていく。

 

「あらいらっしゃい。入って入って。あの子は二階だから、上がってすぐ右の部屋よ」

 

「え、あ、いや、その?」

 

ぐいぐいと後ろを押され、何かを察したらしい女性に家の中へとあげられるルドルフ。まだ挨拶すらしていないのに当たり前のように中へと入れられたことに混乱しつつも、そのまま二階へと誘導される。階段を上がり、右手の部屋の前まで連れてこられると「ごゆっくり」と言われて一人ぽつんと残される。

 

「・・・なんだったんだあの人は」

 

全く状況が分からなくなるルドルフだったが、ここまで来た以上腹をくくるしかないと気合を入れ、部屋のドアを開ける。

 

「いやーこんなところで偶然だなトレーナーくん!君の同僚から頼まれて資料をたまたま持ってきたんだが!」

 

そして盛大にその気合がから回っていた。

 

「だああああんのガチタン潰せゴルシ!○○して○○しろ!」

 

「任せろい!ゴルシちゃんの辻斬り月光で・・・ぎゃあああ!?」

 

「ゴルシがやられた!?」

 

「この人でなし!」

 

「マスター、お任せを」

 

「おお、ブルボン!やれるか!?」

 

「このゲームのパターンはすでに検証済みです。こうしてパイルバンカーを当てつづければ勝てます」

 

「盛大に外してるぞブルボン!?そしてさっきので残弾ゼロだぞブルボン!?」

 

「ご心配なく。こんなこともあろうかとこの大型の不明なユニットも・・・」

 

「発動する前に死んだな」

 

「・・・理解不能。理解不能です」

 

「おわぁ!?トレーナー、ブルボンが煙吐いてる!」

 

「ちょ!?落ち着けブルボン!・・・あ、ようルドルフ!お前もやってくか!?」

 

「・・・ソウダネ」

 

部屋に入ったルドルフを迎えたのは、ミホノブルボン、ゴールドシップ、トレーナーの三人がテレビを囲んで何やらゲームをしている様子だった。ルドルフは情報の処理限界を超え、もう何も知ーらない、とハイライトのない目でトレーナーに答えるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

「んじゃ、ちょいと食ってから戻るとするかぁ」

 

結局ゲームにやけくそ気味に参加したルドルフを加えた四人で遊んだ後、満足したところで全員リビングへと降り、トレーナーは食事の準備に取り掛かっていた。

 

「うぅ、あんなものは初めてだったが・・・楽しめるものだな」

 

「あー楽しかった。やっぱトレーナーのウチ来るの飽きねーわ」

 

「・・・おい待てゴールドシップ、君は何度もここに来ているのか?」

 

「・・・おっと、ブルボンがまたエラーはいてるな、大丈夫かー?」

 

「・・・深刻な問題を検知。バッドステータス【疲労】を確認」

 

何やら三人で楽しく話しているのを眺めながら、トレーナーは母親と一緒に料理を続ける。

 

「にしても、あなたがトレーナーにねぇ」

 

「悪いかよ?別にいいじゃんうまくやってるし」

 

「ええ、そこは心配してないわよ。やよいちゃんに迷惑かけてないかが心配なだけ」

 

「・・・カケテナイヨ」

 

とりとめもない会話をしつつも手は止めず互いに料理を作り続ける。そんな中ふと、母親はリビングで姦しくしゃべる三人を見て目を細め何かを懐かしむ。

 

「・・・あの娘達の中で、誰になるのかしらねー」

 

「・・・何が?」

 

「お母さん、挨拶は早めに来てほしいわ」

 

「何が!?」

 

よくわからないながらも嫌な予感のする話をする母親にドキドキしながらも、トレーナーは完成した料理をもって三人の元へと向かうのだった。

 

「ほら、豚バラ炒め。米は自分でよそってこいよ」

 

「おー、肉じゃん!」

 

嬉しそうに箸を手にして叫ぶゴールドシップ。ルドルフとブルボンも出てきた豚バラ炒めに目が釘付けになる。

大量のもやしとにんじん、にらが入った炒め物は、その中でも堂々の存在感を見せるゴロッと大きめの豚バラを引き立たせている。

 

「うん、ではいただこう」

 

「マスター、取り皿を」

 

「おう、ちょっと待ってろ」

 

各々が好きなように皿に取り、食していく。もやしはシャキッと、にんじんとにらはややしんなりとした食感が合わさって野菜だけでも十分に思えるほどの食べ応えをみせる。一方の豚バラは、その分厚い肉は噛めば噛むほど味つけに使われた中華調味料と塩コショウの下味がにじみだしてきて舌を喜ばせる。

野菜と豚バラをまとめて口に放り込み、ホカホカのご飯と共に頬張るとゴールドシップは目をつむり天井を見上げ唸り声を上げる。

 

「ああ~!この食い方やっぱ半端ねぇな!」

 

「わかる。ただ少し落ち着け、俺と母さんの分がなくなる」

 

「マスター。おかわりの必要を確認」

 

「うん聞いて?母さんと俺の分ないんだけど?もうなんかもやししか俺の目には見えないんだけど!?」

 

俺の豚バラぁ・・・と打ちひしがれるトレーナーに、ルドルフがどや顔で肩を叩く。

 

「大丈夫だ、トレーナーくん」

 

「ルドルフ・・・」

 

「お母さまの分はとっておいた」

 

「ありがとうねぇ!でも俺の分も取っておいてほしかったかなぁ!?」

 

その後、都合3度ほどトレーナーはキッチンとリビングを往復するのだった。




トレーナー:傭兵仲間を増やすためにブルボンを家に招いたら何故か3回も飯を作る羽目になった。ルドルフが来た理由を聞いて後に同僚トレーナーと死闘を繰り広げる(辛勝)

シンボリルドルフ:住所ゲット。映画は後日トレーナーを改めて誘ったら、何を勘違いしたかトレーナーはチーム全員分のチケットを用意してきた。解せぬ

ミホノブルボン:オンライン対戦を経て世界の広さとゲッターについての理解を深めた。後日ゴールドシップに『実写版デビルマン』なるものを受け取る。

ゴールドシップ:トレーナーの実家の常連。すでに同僚トレーナー以上の訪問率を誇る。たまに超高級な何かを手土産に持ってくる。可能性は3割程度。

同僚トレーナー:トレーナーとは同じ高校。トレーナーと違い担当との距離感を間違えがち。こいつを主人公にすると話がしっとりしだすからこれ以上は出ない。多分。

トレーナー母:トレーナー同様オリキャラ。ド天然。家の前でウロウロしていたルドルフをインターホンのカメラで「だれかしら・・・」と眺め続けるくらいには天然。でも恋愛レーダーだけは高性能。トレーナーが女をつれてくる()ことに関しては特に気にしてない。理事長と面識あり。

ダークライ:俺いる?

出番すらなかった大泉洋:何でここに書いた!?

少しやることを優先した結果、いつも以上に話がスカった気分・・・。明日は頑張らねば(謎の使命感)
あ、次回はキタサト出すつもり。ただルナちゃんも出る予定だし、一人だけ出番が多いというのは読者的にどうなのか迷うところ。

前回の焼きそば
材料
そば:好みの麺を使っておk
かまぼこ:市販品なんでも
にんじん・ピーマン:その他なんでもいいからざく切りでぶち込む。
ソース:作者のおすすめは天狗ソース
創味シャ〇タン:作者のマイフェイバリット
普通の焼きそばの作り方でひたすら炒める!とちゅうでシャ〇タンを投下!さらに炒める!以上!なお他にもちくわとか油揚げを入れても割とイける。というか肉入れない方が食べやすく仕上がる。炒めるときは強火で手早く炒めるといい。

次回 おらこんな学園いやだ
続けたい(願望)
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