今年のGWは大忙し!外人のスカイツリーみたいな超巨根にア○ルを犯しまくられたり、精悍なイケメンくんに全身鞭打たれたりで休む暇がない。
スゲー大変だけど、それって拓也が皆に求められてるって事だからマジ嬉しいって思いながらウリをこなしていた。
GW最終日の今日、いつものようにジムで雄汁垂らして筋肉パンプしながら、最終日はセンパイのS入った本気セッ○スで締めくくりたいな、なんて思ってたらセンパイからメールが。噂をすればなんとやらだぜ!
「今から家来いよ」
マジ?それってセッ○スのお誘い?
すぐに拓也は家へ戻って3連リングと競パン装備してドラキメてワクワク気分でセンパイの家へ向かう。
でも、着いたらガッカリ。
センパイはゲームなんかしていた。
そういえばセンパイはゲーム好きで、転売屋のせいでPS5が買えない時には拓也に犬井灰根のコスプレさせて憂さ晴らしセッ○スしていたな。
「パワプロおもしれー!」
なんだよぉ。
抱いてくれると思ったら、ゲームの対戦相手が欲しかっただけかよ。
そう思っていたら、どうやら違ったみたい。
「ゲームは上半身しか使わねーから、下半身が暇になるんだよな。ケツマン使わせろよ」
マジかよぉ。
それから拓也は四つん這いになり、ケツマンおっぴろげた状態でバックからセンパイのデカ○ラで突き刺される。
もちろんセンパイはコントローラ握ったまま、ゲームと拓也を同時にプレイする。
「チクショー!今のストライクだろ!」
センパイはあまりゲームが上手くないのか、通信対戦でよく負けている。三振したり打たれたりする度にイライラを拓也にぶつけるように奥まで打ち付ける。
「拓也、お前の締りが悪かったせいで失投してホームラン打たれたじゃねーか!もっとケツ締めろ!」
「ウッス!」
相手が繰り出したクレッセントムーンに、センパイのバットが空を切る。
すかさず、拓也にもきついクレッセント腹パンが入る。
「チクショー!」
センパイはどんどんSが入っていき、アナログジョイスティックのように勃○した拓也の乳首を摘みまくる。
ギンギンにそそり勃つデカ○ラが拓也を串刺しにし続け、何度もトコロテン。
「拓也、ボタン押したはずなのにスイングしなかったな!お前のせいだぜ!」
「あっ、あん、ウッス、すいません」
「次に三振したらハメ殺すからな」
ゲームに夢中のセンパイは、いつもの手加減も忘れてマジの本気責め。拓也は創設初期の東北楽天ゴールデンイーグルスみてーにボコボコに責められ、意識が朦朧としてくる。
次第に画面の中で空振りしまくり打たれまくりのパワプロくんと、センパイにボコボコにされる拓也がシンクロしていく。
「何カーブ打たれてんだよ!」
「ウッス、すみません!次は打たれません!」
「早くスリーアウトにしろ!出来ないならケツ締めろ!」
「ウッス!ケツ締めながら投球頑張るっす!」
センパイに操作されるパワプロくんは負け続き。
ショート守ってるジャニ系2000本安打達成者にホームラン打たれ、敗北。
まだあどけない感じでかっこかわいい系23歳の投手5冠達成者に完全試合され、敗北。
なんかウゼー女キャラに抑えられて、敗北。
レートと共に拓也の理性も急降下していき、どんどんエロエロ負け乳首になっていく。
霞む意識の中、足先から頭ンコまでエロさが満ちていき、もぉ拓也は、画面の中のパワプロそのものだった。
────
気がつくと、拓也はバッターボックスに立っていた。目の前には、対戦相手の猪狩守がいる。
猪狩守は20cm級デカ白球を振りかぶってスライダーを投げてくる。
拓也は慌ててそれをカットした。
だが、それは罠だった。
ハメられたぜ!
てっきり次はライジングショットが来ると思ってたのに、実際はもう一回スライダーを投げてきた。予想外の投球術に拓也は混乱する。
「掘らせろ」
そう言った猪狩守が拓也の低ミートケツマンにデカフォークをミリミリ挿入し、ガツンガツン掘り下げる!
オレは全身が伝説最強戦をプレイした時みてーに鳥肌立てて、快感の中で何回もマ○コをカミソリシュートされ淫乱にヨネボールされていく。
拓也のエロ超真魔球改に誘惑されて、周りにも沢山の新規選手が参加してくる。
「拓也、エロいなぁ!ワイにも掘らせてくれや!」
「こっちにもケツ向けてくれでやんす」
阿畑やすし、矢部明雄、友沢亮、東條小次郎、鈴本大輔、ダイジョーブ博士、パワプロ界のありとあらゆる人気キャラクターが拓也を輪○していき、拓也のガタイそのものがパワフルフェスティバルと化していく。
拓也が赤特掴まされて
軽い球でボコボコにホームラン食らって
試験クリアに必要な最後の3点は30点以上にわたり
絶対ケガするはずのない確率でケガして能力ダウン
そんなのあり得ない!
寿命がきた武美の胸の爆弾が爆発する。
マヂ苦しい
サラが死にそう
力が入らなくなった拓也の股が大きく開かれて
科学ノ発展ニ犠牲ハツキモノデースが容赦なく突き刺さる
脳天まで突き上げる清本のパワーA、ミートA、パワーヒッター、広角打法、チャンス5、逆境○に苦しみ喘ぐ息もキレ2で塞がれて
栄冠ナインマ○コにビクビクと一回戦から160キロコンAスタAが撃ち込まれると同時に拓也も意識がぶっとび射○
そのあとピクピクと痙攣したまま動かなくなった
ボロボロに負けてへたり込む拓也の夢枕に現れたのゎ
「おやおや、負け続きのようだね」
なんか細身の妙齢イケメンくんだった。
こいつはニコニコ笑いながら拓也に手を差し伸べる。
「パワポケは勝っても負けても楽しい野球バラエティゲームなんだ。そんなに落ち込まないで欲しいな」
なんだよそれ!
負けても楽しめって、こいつすげー「S(everusu)」だよな。
「まぁ、それは置いといて、ボクと友達にならないかい?そして一緒に遊ぼう。世界をメチャクチャにするんだ。きっと、楽しいよ」
こいつ完全にヤベーやつじゃん!
流石に拓也もこんなイかれてるやつとは淫乱雄交尾できねーぜ。
「うん?逃げる気かい?残念ながらその行動はおすすめできないよ。...ホンフー」
「はいはい。ドゥーム・チェンジ《デスマス》 なん人たりとも我が言葉に従えず」
振り向くとチャイナ服着たすげーきれいなオンナがいた。
「あなたはそのまま起きていてくださいね」
その声が聞こえた瞬間、拓也の意識はそこで途切れた。
「…しかし、こんな北京原人の何処がいいんでしょうかねぇ」
目が覚めると、拓也はセンパイの家の床で寝ていた。
スゲー淫乱な夢だったぜ!
拓也の体には薄い毛布一枚だけがかけられていたが、どうせならベッドまで運んで欲しかったな。
センパイはゲームで負け続きで不貞腐れたのか、自分のベッドで寝ていた。こういう時に無駄に居座ると、起きた後に不機嫌になるから、オレはそそくさと家を抜け出し帰る事にした。
デュアルショックのように酷使されたオレのガタイは、歩くたびに悲鳴を上げる。拓也の体は鉄人アニキみたいに頑丈だけど、今日という今日はぶっこわれる寸前だったぜ!
そんな時、マネージャーからの着信が来た。
流石に今日はウリの指名は断ろうと思って電話に出てみたら、どうやら要件が違ったらしい。
「拓也?今、店にジャジメント社の人が来て、拓也を待っています。すぐに来れますか?」