身長、顔立ち、仕草、声…どこをとってもショタと言われる少年、高部真冬は高校入学と同時にマンションに一人暮らしを始めた。真冬の家のお隣には告白したこともされたことも全く覚えのない美女、丸山彩が住んでいた。
これは真冬の怒涛の日常を綴った小説である
これは真冬の怒涛の日常を綴った小説である
| いつもこんな感じです | |
| 金曜日は嬉しい感じです | |
| 思い出せない感じです | |
| 彩さんは休ませたい感じです | |
| 夏休みに突入した感じです | |
| 夏祭りを満喫したい感じです | |
| 記憶のヒントを集める感じです(上) | |
| 記憶のヒントを集める感じです(下) | |
| 海で思いっきり遊ぶ感じです | |
| 真実を知る感じです | |
| 気づけば僕には生きる希望を持ってた感じです |