身長、顔立ち、仕草、声…どこをとってもショタと言われる少年、高部真冬は高校入学と同時にマンションに一人暮らしを始めた。真冬の家のお隣には告白したこともされたことも全く覚えのない美女、丸山彩が住んでいた。

これは真冬の怒涛の日常を綴った小説である
  いつもこんな感じです
  金曜日は嬉しい感じです2022年01月14日(金) 11:14
  思い出せない感じです2022年01月16日(日) 05:55
  彩さんは休ませたい感じです2022年01月24日(月) 10:26
  夏休みに突入した感じです2022年01月25日(火) 16:07
  夏祭りを満喫したい感じです2022年01月29日(土) 10:18
  記憶のヒントを集める感じです(上)2022年01月30日(日) 13:41
  記憶のヒントを集める感じです(下)2022年02月01日(火) 11:20
  海で思いっきり遊ぶ感じです2022年03月29日(火) 10:46()
  真実を知る感じです2022年03月31日(木) 18:49
  気づけば僕には生きる希望を持ってた感じです
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