人里に住む召喚士の少女、北条三咲はひょんな事から人喰い妖怪に追われることとなった!使い魔である犬か狐かわからない可愛い妖獣ケン太と共に逃げ、たどり着いた先は紅魔館!!
そこでメイド(バイト)になる契約をして?
「人であろうが妖怪であろうが何であろうが、その本質は何ら変わりないのよ。それなのに上っ面だけを知って分かりきったような勘違いをする。それがどれだけ惨めだかわかる?」
在りし日の幻想郷でその本質を問う。その場が紅魔館だっただけ。
これは私からの人生讃歌です。
三咲「さらにあらすじ訳わかんなくなりましたね。」
ヘカ様「まあ、いいじゃない。こっちの方が面白そうだよん。」
純狐「見ているか嫦娥ァァァァァァァァァァ!!」
クラピ「まあ、まだマシなんじゃないですかね?」
ドレミ「強烈な面子ですね…。」
ヘカ様「あら、貴女も人の事言えないんじゃない?」
純狐「見ているか嫦娥ァァァァァァァァァァ!!」
三咲「てか何で私月の上空に?空気は?!」
ヘカ様「世の中突っ込んじゃお終いよん?」
そこでメイド(バイト)になる契約をして?
「人であろうが妖怪であろうが何であろうが、その本質は何ら変わりないのよ。それなのに上っ面だけを知って分かりきったような勘違いをする。それがどれだけ惨めだかわかる?」
在りし日の幻想郷でその本質を問う。その場が紅魔館だっただけ。
これは私からの人生讃歌です。
三咲「さらにあらすじ訳わかんなくなりましたね。」
ヘカ様「まあ、いいじゃない。こっちの方が面白そうだよん。」
純狐「見ているか嫦娥ァァァァァァァァァァ!!」
クラピ「まあ、まだマシなんじゃないですかね?」
ドレミ「強烈な面子ですね…。」
ヘカ様「あら、貴女も人の事言えないんじゃない?」
純狐「見ているか嫦娥ァァァァァァァァァァ!!」
三咲「てか何で私月の上空に?空気は?!」
ヘカ様「世の中突っ込んじゃお終いよん?」
| 序章 私、メイドになることになりました。 | |
| 第一話 私の寝床は紅魔館 | |
| 第二話 さようなら良き人生を | |
| 第三話 その劇場は問ふ、人形であらず、人で有ることができたかと。 | |
| タイトルの無いファイルです | |
| 第四話 霧雨魔理沙参上!! | |
| 第五話 紅魔館のメイドになりました | |
| 間章 become dark hero | |
| 第六話 不完全こそ完全 | |
| 第七話 旧友 | |
| ドレミースイート曰く夢の中の魔理沙は甘えん坊で泣き虫 | |
| 第八話 紅魔館の最終兵器ってあの妹だよね |