戦姫絶唱シンフォギアオーブ、クレナイカズキ、復活のウェルの野望 作:アッホマン
原作:戦姫絶唱シンフォギア
タグ:R-15 オリ主 残酷な描写 クロスオーバー クレナイカズキの思い出から4年後、シン・アスカ、ウルトラマンオーブ、主人公はクレナイカズキ、オーブオリジナルフュージョン
今回はプロローグです、シンフォギアオーブクレナイカズキの思い出から4年後の物語です、それではどうぞ。
宇宙
?「ゲヘヘ、へへへ」
?「待て!」
?「逃がさないぞ!」
不気味な声をする左腕か違う闇の戦士ダークザキ、それを追う、光のウルトラ戦士ウルトラマンネクサスとウルトラマンダイナ
ダークザキ?「ゲヘヘ、ウルトラマンネクサス、ウルトラマンダイナ、ネフィリムと僕の魂と融合したダークザキに勝てると思うのか?」
ネクサス「そんなの、やってみなきゃわからないぜ」
ダイナ「ああ、お前を野放しにさせねぇからな、行くぞ!」
ネクサス「はい!」
ネクサスはジュネッスに変わり、ダイナと一緒にダークザキと対決し始める
ネクサス「うおおおお!」
ダイナ「だりゃー!」
ダークザキ?「ゲヘヘ」
ネクサスとダイナはダークザキとの高速な戦いをし、パンチやキックするがダークザキは左腕で2人の攻撃を防ぐ
ダイナ「なっ?防いだだと?!」
ダークザキ?「ゲヘヘ、これでも食らえ!」
ダイナ「ぐわああ!」
ネクサス「ダイナさん?!」
ダークザキは左腕から炎を出してダイナに向けて攻撃し、吹き飛ばした
ダークザキ?「ゲヘヘ、次はお前だ、ネクサス」
ネクサス「あんたは俺が討つ、勝負だ!」
ネクサスもダークザキと対決し始めパンチやキックしてダークザキの攻撃を避けながらビーム技を放つ
ダークザキ?「ゲヘヘ、やるなネクサス、僕に上回るとはな」
ネクサス「当たり前だ、俺達はあんたを討つためにここに来た、あんたの野望は俺達が打ち砕く!」
ダークザキ?「ほぉ、ならば、これでどうだ?」
ダークザキは左腕からエネルギーを貯め光線を放ち
ネクサス「ならば、こっちも!」
ネクサスも光線技を構え、ダークザキと互角に光線技の比べ
ネクサス「うおおおお!」
ダークザキ?「ゲヘヘ、甘いな!」
ネクサス「なっ?うわああ!」
だが光線技はダークザキの方が互角に勝った
ダイナ「ネクサス?無事か?!」
ネクサス「はい、このダークザキ?何だか強いですよ」
ダークザキ?「ゲヘヘ、英雄の僕に勝とうなんて歯ごたえ無さそうだな、よしアイツに復讐しに行く、僕を消滅したオーブを倒しに」
ダークザキはネクサスとダイナの相手をやめ、地球に向かう
ネクサス「まずい、奴が地球に向かったら何かするかもしれない?!」
ダイナ「よし、地球に向かうぞ!」
ネクサス「はい!」
ダイナとネクサスもダークザキを追って地球に向かった
地球
千葉、浦安
?「♪~♪」
浦安の喫茶店でハーモニカをふく青年、そう彼はかつてジャグラーと立花響達6人の装者と一緒にネフィリムとネフィリムウェルを倒した、クレナイカズキ、ネフィリムウェルを倒して4年後、響と未来と結婚して立花カズキになり、生活のため、千葉浦安の喫茶店を経営、喫茶立花と名付け稼いでいた。
カズキ「よし、響と未来のお腹の中にいる子供の為に頑張るか」
続く
カズキ「フロンティア事変から4年後、俺は響と未来と結婚して千葉の浦安の喫茶店で女房2人と経営、だがその時、突如ダークザキが地球に飛来し、俺に襲いかかる」
ダークザキ?「ゲヘヘ、クレナイカズキ?英雄の僕を消滅した報いをうけて貰うよ!」
カズキ「その時、ネクサスさんとダイナさんが地球に来てダークザキと対決!」
カズキ「次回、シンフォギアオーブクレナイカズキ、復活のウェルの野望、運命の青年、シン・アスカと宇宙を旅する男、アスカシン、お楽しみに!」
?「あんたがウルトラマンオーブか?俺はシン・アスカ、ウルトラマンネクサス、この人はアスカシン、ウルトラマンダイナだ!」
アスカ「宜しくな後輩!」