クレナイカズキとジャグラーと立花響達、装者6名はネフィリムとネフィリムウェルを倒して4年後、遂に奴が新たな力を使って復活、その野望は彼ら3人が打ち砕く!

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今回はプロローグです、シンフォギアオーブクレナイカズキの思い出から4年後の物語です、それではどうぞ。


プロローグ!

 

 

宇宙

 

?「ゲヘヘ、へへへ」

 

?「待て!」

 

?「逃がさないぞ!」

 

不気味な声をする左腕か違う闇の戦士ダークザキ、それを追う、光のウルトラ戦士ウルトラマンネクサスとウルトラマンダイナ

 

ダークザキ?「ゲヘヘ、ウルトラマンネクサス、ウルトラマンダイナ、ネフィリムと僕の魂と融合したダークザキに勝てると思うのか?」

 

ネクサス「そんなの、やってみなきゃわからないぜ」

 

ダイナ「ああ、お前を野放しにさせねぇからな、行くぞ!」

 

ネクサス「はい!」

 

ネクサスはジュネッスに変わり、ダイナと一緒にダークザキと対決し始める

ネクサス「うおおおお!」

 

ダイナ「だりゃー!」

 

ダークザキ?「ゲヘヘ」

 

ネクサスとダイナはダークザキとの高速な戦いをし、パンチやキックするがダークザキは左腕で2人の攻撃を防ぐ

 

ダイナ「なっ?防いだだと?!」

 

ダークザキ?「ゲヘヘ、これでも食らえ!」

 

ダイナ「ぐわああ!」

 

ネクサス「ダイナさん?!」

 

ダークザキは左腕から炎を出してダイナに向けて攻撃し、吹き飛ばした

 

ダークザキ?「ゲヘヘ、次はお前だ、ネクサス」

 

ネクサス「あんたは俺が討つ、勝負だ!」

 

ネクサスもダークザキと対決し始めパンチやキックしてダークザキの攻撃を避けながらビーム技を放つ

 

ダークザキ?「ゲヘヘ、やるなネクサス、僕に上回るとはな」

 

ネクサス「当たり前だ、俺達はあんたを討つためにここに来た、あんたの野望は俺達が打ち砕く!」

 

ダークザキ?「ほぉ、ならば、これでどうだ?」

 

ダークザキは左腕からエネルギーを貯め光線を放ち

 

ネクサス「ならば、こっちも!」

 

ネクサスも光線技を構え、ダークザキと互角に光線技の比べ

 

ネクサス「うおおおお!」

 

ダークザキ?「ゲヘヘ、甘いな!」

ネクサス「なっ?うわああ!」

 

だが光線技はダークザキの方が互角に勝った

 

ダイナ「ネクサス?無事か?!」

 

ネクサス「はい、このダークザキ?何だか強いですよ」

 

ダークザキ?「ゲヘヘ、英雄の僕に勝とうなんて歯ごたえ無さそうだな、よしアイツに復讐しに行く、僕を消滅したオーブを倒しに」

 

ダークザキはネクサスとダイナの相手をやめ、地球に向かう

 

ネクサス「まずい、奴が地球に向かったら何かするかもしれない?!」

 

ダイナ「よし、地球に向かうぞ!」

 

ネクサス「はい!」

 

ダイナとネクサスもダークザキを追って地球に向かった

地球

 

千葉、浦安

 

?「♪~♪」

 

浦安の喫茶店でハーモニカをふく青年、そう彼はかつてジャグラーと立花響達6人の装者と一緒にネフィリムとネフィリムウェルを倒した、クレナイカズキ、ネフィリムウェルを倒して4年後、響と未来と結婚して立花カズキになり、生活のため、千葉浦安の喫茶店を経営、喫茶立花と名付け稼いでいた。

 

カズキ「よし、響と未来のお腹の中にいる子供の為に頑張るか」

 

続く

 






カズキ「フロンティア事変から4年後、俺は響と未来と結婚して千葉の浦安の喫茶店で女房2人と経営、だがその時、突如ダークザキが地球に飛来し、俺に襲いかかる」

ダークザキ?「ゲヘヘ、クレナイカズキ?英雄の僕を消滅した報いをうけて貰うよ!」

カズキ「その時、ネクサスさんとダイナさんが地球に来てダークザキと対決!」

カズキ「次回、シンフォギアオーブクレナイカズキ、復活のウェルの野望、運命の青年、シン・アスカと宇宙を旅する男、アスカシン、お楽しみに!」

?「あんたがウルトラマンオーブか?俺はシン・アスカ、ウルトラマンネクサス、この人はアスカシン、ウルトラマンダイナだ!」

アスカ「宜しくな後輩!」

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