まだISが日の目を見ない時期から篠ノ之束のスポンサーになっていたとある会社は彼女と友好的な関係を保っていた。そして、織斑一夏がISを扱えると分かった時、社長は自らの息子もISを起動できるように篠ノ之束に頼み、「重機動・重火力・重装甲」という現在主流であるIS開発コンセプトに真向から喧嘩を売るようなISを作り上げた。そして、それを使うのは社長の息子。これからどうなるかはまだわからない。
  これを読むにあたって
本編
  プロローグ2012年09月30日(日) 23:22()
  第1話 IS学園2012年09月30日(日) 23:23
  第2話 ICレコーダーは常備しています(by光太郎2012年10月01日(月) 22:11()
  第3話 女子寮騒動2012年10月03日(水) 22:36()
  第4話 益荒男出陣2012年10月08日(月) 16:58()
  第5話 クラス代表決定2012年11月03日(土) 23:58
  第6話 思惑2012年11月25日(日) 14:23
  第7話2013年01月13日(日) 13:46
  第8話 クラス対抗戦のウラにて2013年02月10日(日) 20:44()
  第9話 破砕する者
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