世界を救い、魔王すら打倒した英雄は、どこまで言っても非モテの陰キャに過ぎなかった――
ので、一息にキメる必要があったんですね。
本作は「カクヨム」様にも投稿しています。
おれは勇者パーティーをやめて野良になる!
総合評価:15936/評価:
/短編:2話/更新日時:2019年10月25日(金) 19:42 小説情報
つまり現実はクソゲー。この世にボーイミーツガールなんてない▼※この作品はカクヨム様にも投稿しています
総合評価:5951/評価:
/短編:1話/更新日時:2021年06月26日(土) 00:00 小説情報
偶然酒場で知り合った聖女と親しくなって「お持ち帰り」をしたら、勇者と認められた。▼え、なんで?▼まあ、特に魔王を倒しに行ったりはしないので、俺としては困らないんだけど。▼聖女は可愛いので、不満は特にないし。▼※小説家になろうにも投稿しています▼
総合評価:485/評価:
/短編:1話/更新日時:2021年05月28日(金) 21:05 小説情報
神様にチート貰って転生!▼可愛い幼馴染!▼いい両親!▼なんか世界にヤバイ生物沸いたわ!▼よっしゃチートで倒したろ!▼なんか英雄になったわ!▼なんか救世主になったわ!▼そんな奴の日記▼続きは未定▼★★★▼一応完結しました。▼気が向いたら小話とか差し込んでいきます。▼★★★
総合評価:19028/評価:
/短編:6話/更新日時:2026年03月07日(土) 18:00 小説情報
▼異世界転生して生まれたのは何でもない平凡な町の肉屋。そこで悠々自適に過ごしていたハヴァルツだったが、突如町が一週間のループの中に捕らわれてしまう。▼ハヴァルツ以外は繰り返される一週間の記憶を保持しておらず、孤独な闘いが続いた結果───▼「何をやっても誰も覚えてないなら、よっしゃ、ハーレムだ!(※意訳)」▼理性とか倫理観がはち切れたハヴァルツはハーレムを作る…
総合評価:14344/評価:
/短編:2話/更新日時:2023年12月07日(木) 06:00 小説情報