今回は感想に一切のコメントを記載しないつもりです。
↑を了承できる方のみお読みください。
無理なら読まないでね♪
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前回に更新をしてからすでに1年以上たってしまいました。
今後も書かない可能性が非常に高いため、頭で考えていたプロットだけをここに書き出しました。
このような形が望まれた物かは分からないです。
小説を書かれるのがベストなのは間違いないですが
今後どういう流れをするつもりだったのかだけでもわかる形の方がうれしいかと思い書きました。
後半に行くほど雑になるのは、規模がやばい事になりすぎてて自分の頭の中では処理しきれないと判断したのもあります。
行間は各個人の頭の中で補完してください。
プロット(完結扱いにするためのもの)
■次章
エリオ主体の話とする
エリオとキャロは地球にて生活を行いはじめる。
その中で、図書館にてある少女とであう(オリジナルキャラ)
その少女と仲良くなっていくと、その少女は母子家庭であることがわかってくる。
その理由は、以前にあった町の災害(ジュエルシード事件)により父親が亡くなっていることである。
原因不明により、保証もされることはなく母親が一人で必死に育てていた。
エリオは魔法の知識もあり、魔法犯罪に対する被害者の状態というものを見知っていく。
その事をフェイトに相談を行う。
フェイトはしどろもどろになる。
フェイトはナノハに相談後、エリオとキャロに当時の事件の裏側の話をする。
(当人たちの情緒が相応にぐちゃぐちゃになると思う)
その後、フェイトもエリオ、キャロとともに暇ができたらボランティア等を行っていくようになる。
■↑の次章
風輝主体の話となる
part1:エリオ視点
エリオと仲良くなった少女が行方不明になる。
フェイトも協力をし魔法を使って探すが見つからない。
part2:風輝視点
ある犯罪者の拠点をつぶした際に多数の人間が見つかる。
調べていくと、地球出身者もいることがわかる風輝はその娘にも聞き取りを行う。
その中で娘は地球出身者、しかも自分の地元出身者かつエリオの友達だということが判明する。
リンディも居る場所であるのにそんな所から誘拐??と疑問となる。
・情報のすり合わせをリンディと合わせて行う。
・誘拐された時系列と合わせて、そのくらいの時期に管理局の次元航行艦が近くにきて挨拶にも来た事を教えられる。
・情報から考えると管理局の一部の連中が未開拓地域から人間を攫って売っているのではと言う疑問が生じる。
(海 超不祥事)
・本局内でもジェイル・スカリエッティの時に陸の功績を奪うなどの行動をしていた連中もいたためそっちも実は繋がっているのではという話になる。
「まだ信用のできる人間たちを集めての作戦会議」
・本局内に内偵を入れる
・次元航行艦の航路の確認および被害者たちからの聞き取りにより、次元航行艦の半数が対象となることが判明する。
※艦長は知らなかった例も普通に存在する。
・この規模でつぶれると管理局がまともに動かせなくなる可能性があるので基本的には生身による現地制圧を行いつつ組織は見かけ上維持しつつ体制の大幅更新を目指すことになる。
■最終章
1.予想以上の抵抗にあい、以下の方針での戦闘となる。
・風輝主体の部隊にて本局制圧
・ルーク(空主体の部隊:なのは緊急復帰)にて次元航行艦の一部犯罪者の捕縛
・クロノ主体の海部隊にて、全体でやらかしていた次元航行艦の降伏勧告および大戦の実施(捕まると二度と外に出られなくなるレベルの不祥事のため徹底抗戦される)
2.制圧後の事。
・見かけ上は維持しつつ中身の体制の再構築が行われる。
・レジアス中将の件もかなりの名誉回復が行われた。
3.ED
祝勝会が地上本部にて行われていた。
その中で風輝の姿が最初はいたのに今はいないという話がでてきた。
※陸の人間たちの姿がだんだんと減っていた。
ツヴァイもお酒をもって抜けていこうとしていたので後をつけるはやて。
風輝がレジアス中将の墓の前にてお酒を供えつつお酒を飲んでいた。
そこに陸の人間たちも少しづつ集まり、レジアス中将や過去に殉職した仲間たちに今後は少しはよくなっていくだろうと言う報告を行う。
星空の元、陸の面々と空を見上げつつの終わり。
漫画のブレイクブレイドのお墓のシーン好きなんですよねぇー。
死んだ家族・仲間のお墓に祝勝報告をしに自然とみんなが集まってくるシーン。
とりあえず、今回の内容にて今後更新はしないのでこれにて完結となります。
ここまでお付き合いいただきありがとうございました。