「お前がこれからどうなろうとおれはお前をずっと愛している」
最愛の弟にそう伝え、うちはイタチは黄泉の国に戻るはずだった。
が、転生したらうちはマダラの弟うちはイズナでした。
これはうちはイタチの記憶を持ったまま平行世界の創設期にうちはイズナに転生してしまった元イタチさんが、原作沿い何それおいしいの? の勢いで面白おかしくマダラや柱間、扉間と共に木の葉隠れの里を造っていく物語である。
※この作品はpixivにも掲載されています。
ここは原作とは違う歴史を辿っているパラレル木ノ葉隠れの里。▼ 少年が九歳の時に二代目火影が、少年が十歳の時に「歩く鬼神」と謳われた木ノ葉隠れの里創設者の片割れうちはマダラが亡くなった。それにより、木ノ葉隠れの里は弱体化したと見なされ、その半年後に第二次忍界大戦が勃発する。▼ その大戦に若くして参加している一人の忍びがいた。彼の名はうちはオビト。歩く鬼神うち…
総合評価:2502/評価:
/完結:51話/更新日時:2026年04月18日(土) 12:24 小説情報
二代目火影としての生を全うした千手扉間が次に目を覚ますと、▼なんと「うちはオビト」の弟として転生していた!▼しかも、「うちはオビト」は兄者柱間にどこか似ている。▼それに気づいた扉間は、▼「うちはトビラ」として生きることを決め、▼兄を支えつつ己も里を守る忍となることを決意した!▼そんなうちは兄弟の物語が今、始まる!▼※逆行ではないため、穢土転生された時の記憶は…
総合評価:10592/評価:
/完結:88話/更新日時:2023年09月05日(火) 17:04 小説情報
本が好きなのに、司書になる目前で死んでしまった本須麗乃。何故かハリーポッターの世界に転生するも、身体は虚弱で10年も生きられないと言われてしまう。▼魔法界でも目指すは図書館司書!読んで読んで読みまくるぞ!▼『本好きの下剋上』の主人公がマルフォイ家の娘として転生するお話。▼※闇の帝王は読書仲間です。▼エピソードタイトル一部変更してます。
総合評価:3489/評価:
/連載:32話/更新日時:2026年04月23日(木) 12:03 小説情報
ナルト(九喇嘛も)とサスケが逆行してラスボス(カグヤ・黒ゼツ)フルボッコを目標になんやかんやする話。▼ 中身は三十路という微妙に恥ずかしい秘密と起こりうる未来を共有しながら過ごすので、タイトルの通り、周囲からはなぜか変な目で見られるはめに。▼ ピタゴラ勘違い展開で主に恋愛面においてナルトもサスケもかなり不憫な目に合いますが、忍び耐えて世のため頑張ります。▼…
総合評価:1625/評価:
/連載:30話/更新日時:2026年04月21日(火) 20:00 小説情報
これはもし直哉が得物をしっかり使って戦闘してたら、そんなお話。▼掲示板形式のタグは番外編にやるつもりで付けてます。▼2026/03/24 本編完結しました。
総合評価:6272/評価:
/完結:21話/更新日時:2026年04月10日(金) 20:11 小説情報
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