同居人がTASなんだが、俺はどうすればいい?(細かく振動させられながら)
※とりあえず完結。
次がある場合いつになるかは不明です。
※とりあえず完結。
次がある場合いつになるかは不明です。
| なお、猥雑は一切ないこととする。 | |
| フレーム短縮は天命の様なものである、多分。 | |
| フレーム単位の調整は必須です | |
| 競う系統のゲームはまず勝てない | |
| 知性の輝きと書いて眼鏡と読む | |
| ゲーセンとか独壇場 | |
| バグを利用してでも勝ちに行く | |
| 惹かれあうものあれば多少の縁 | |
| 一つ見付ければ二つある可能性は十分にある、ので揃えられる | |
| 杓子定規ほど曲げやすいものもない | |
| 成長の余地は誰にでもある | |
| 勝てない勝負も受け付ける | |
| 男の意地って結構厄介 | |
| 仲良く喧嘩しな? | |
| 彼女について俺が知っている百のうちの一つのこと | |
| リアルにTASするのなら | |
| シリアスが長続きしなくてもダイジョーブ博士 | |
| 思った以上にはた迷惑 | |
| 友達は多ければ良いというわけでもない | |
| 反則行為も使いよう | |
| チートには、実は弱点がある | |
| 二人が力を合わせる未来もあるかもしれない(4/1) | |
| 二重人格は乙女の嗜み(?) | |
| 空回りする情熱 | |
| 成長期ですので。まだ行けます | |
| 四人の心を合わせるんだ!(合わない) | |
| 探りを入れるは秘密の園 | |
| 不審者として通報はされない | |
| 目立つヤツがいれば近付きたくなるもの | |
| 探偵業務って意外と地味 | |
| 配信者は辛いよ | |
| TASも時には失敗する(但し後のフラグの為ってことも多い) | |
| おはようからおやすみまで | |
| 変なことが起こるのはTASの基本 | |
| 見た目と中身が乖離する | |
| 元気になったらとりあえず暴れる | |
| 地上の流星、ただいま到着 | |
| 自身を十全に使えるのなら、そこに届き得る | |
| もはや自分を隠さない | |
| 結果にフィットする | |
| プログラムは数式である | |
| 感覚的にはリモコンみたいなもの | |
| 特訓の成果を見せよう | |
| 祭なんか遊び場さ | |
| お面×ヒーロー×勘違い? | |
| 良いも悪いも一纏め | |
| 卓上調味料か、はたまた厨房への殴り込みか | |
| まとも寄りの感性はマイナスにしかならない | |
| 命知らずは煮込みハンバーグ | |
| 姿と形は七変化 | |
| 沈黙のTAS | |
| 追加メンバーにも人生はある | |
| 正しい努力と重ね方 | |
| 間違った鍛練は誰かに指摘して貰いましょう | |
| 仲良くなるにはなにがいる? | |
| 拡張現実って便利だけど | |
| まるで魔法使いのような | |
| CHEATや!こんなんCHEATERや! | |
| 慌てさせられたサンタクロース | |
| 贈り物はよく考えて | |
| 言霊って意外とバカにできない | |
| 聖夜の日までさよならを | |
| 歴史とは織物のようなもの | |
| 世間には同じ顔が三人居るという | |
| 身代わりの扉 | |
| 代入したらこうなりました | |
| お前は地球の柱になれ | |
| 季節は巡って行くのでラグる | |
| 輝く太陽、淀む海(フラグ) | |
| 夏と言えばそう、対戦だ(?) | |
| 書面はキチンと確認しましょう | |
| 奇縁は良縁、短くとも密に | |
| 二度と会うことがないような、そんな遠く離れた── | |
| 責められるべきはなんなのか | |
| 何処から作る?船から?島から? | |
| 一夏の漂流の終わりに | |
| 真夏のある日のこと | |
| ハーレム系恋愛漫画でよく見る光景(但し中身はギャグである) | |
| 思春期の夏は眩しい | |
| 地味こそ恐ろしいスパイスもない | |
| 小さい子ほど注意がいる | |
| プールだからといって泳ぐとは言ってない | |
| やっぱり勝てない今日この頃 | |
| 夏の仕事はそういうもの | |
| 新学期に転校生、というのはベタである | |
| 学生時のイベントパターンは意外と少ない | |
| 大真面目に頓珍漢 | |
| 学食利用者は意外と少ない | |
| トラブル作成能力カンスト済み | |
| 唐突なホラー回は物語の華 | |
| 秋といえば色々あって | |
| 食べ物にも色々ある | |
| 秋にしたいことはとても多いから多分夏休みより短い | |
| 面倒ごとを纏めて押し込むのは宜しくない | |
| ゲームの秋、日本の秋 | |
| 秋と言えば……温もりが欲しい季節? | |
| 別に破局を願うわけではない | |
| 惚れた腫れたは一夜の火 | |
| 一番そういうのに縁のない人 | |
| 役に立つものは些細なもので | |
| ファイナルデッドオータム・1 | |
| ファイナルデッドオータム・2 | |
| ファイナルデッドオータム・3 | |
| ファイナルデッドオータム・4 | |
| たまには温かいものでも食べたくなったけど | |
| さながらそれは影のように | |
| 仮面舞踏会が武闘会に変わる時 | |
| 冬なら鍋だがなに入れる? | |
| ゲレンデを一人占め()しよう | |
| 北の大地では多種多様な困難が待ち受けている…… | |
| 危険の意味が違う() | |
| 雪国とは隠されし秘境、すなわちダンジョンの宝庫である | |
| 意外なものが好きな人 | |
| 最速攻略の次はやり込み攻略である | |
| 夢見心地に襟に雪 | |
| 危ないものはしまっておこうねぇ | |
| 架空存在なら電子でも空気でも似たようなもの | |
| 神も時には遊ぶもの | |
| 今日も今日とて少女は飛ぶ | |
| 建築王になるのは君だ | |
| 仲良くなるのに理由はいるけど単純で良い | |
| 人が増えればやることも増える | |
| 三人寄っても特に何事もなく | |
| 意外な相性があるもの | |
| 躍進は誰の身にも訪れるもの、良いか悪いかは別として | |
| 進化ツリーが多いのは良いことかどうか? | |
| 良いも悪いも人の作った指標 | |
| 要らぬものなどなにもないと吼えたてろ? | |
| 人が集まったらやることといえば? | |
| 真冬に雪が降るかの如く | |
| 一年に一度の登場です、拍手でお迎えください | |
| 出会わないはずのモノが出会う時 | |
| 私が私を見つめてましたけどどっちが本物ですか? | |
| 大自然のお仕置きかもかも | |
| 自然のままでいられたなら | |
| バカ真面目にバカをやる様子 | |
| そして彼女はこう答えた | |
| 我思う、ゆえに我は無敵 | |
| 年末が近付くとするべきこと | |
| 新年でも特に変わらず | |
| よりよい明日を願いましょう | |
| 寒い日にはこたつが恋しいもの | |
| 丁度七人いるので七人分 | |
| 一度目は偶然、二度目は? | |
| 似ている二人は似ていない? | |
| 倒すべきモノはただ一つ | |
| 別にアンタのことなんか好きじゃないんだからね、とは言わない | |
| 決して羨ましくないモテ方 | |
| 山の雪と街の雪は価値が違う | |
| 冬をぶっ飛ばす冴えた方法 | |
| 雑な処理は禍根を残す() | |
| 春は遠く、とても遠く | |
| 何度も何度でも、最速を求めるのは変わらず | |
| 繰り返した先に君はなにを見る | |
| 知らぬは本人達ばかりなり(人それをキャラクターと言う) | |
| ふりだし、とは言うが? | |
| 些細(?)な違いを積み重ね | |
| いつまでも同じじゃないのが長所 | |
| 目指す星は一際高く | |
| できることとできないことの差 | |
| 嗚呼、我が青春のげぇむせんたぁよ、永遠に | |
| イヤだと言っても時間は流れる | |
| 黒板からタブレットに進化だ!(?) | |
| 束の間の休息を楽しむべき | |
| 準備はいいか?彼女は出来てない | |
| ダンジョンの奥に待つものとは | |
| 疲れてると気が荒くなるんだなぁ | |
| 待ちくたびれの疲れ積み | |
| 精神的余裕のないやつは基本負ける | |
| 三人寄れば文殊の知恵だが、三本の矢も時には折れる | |
| 計算間違いはデータキャラの宿命 | |
| 勝ちを拾うには手狭に過ぎる | |
| お前がなんなのかを思い出せ | |
| なにを思うかは君次第 | |
| 一人でギルドシステム利用してるようなもの | |
| スパイの世界にまっしぐら | |
| スパイは辛いよ~異国人情派~ | |
| これは最早スパイではなく忍者だ() | |
| 吹っ飛べ、世界の果てまで | |
| 日刊世界の危機~創刊号は『世界の秘密結社大図鑑』付きで280円() | |
| 秘密は人を綺麗にする? | |
| 黄金の一週間とは言うが、現実的には人混みの一週間である | |
| 彼女はそうして、彼女になった | |
| 一夜は一夜、長くても一夜 | |
| 星を見るように過去を視る | |
| 神はいる。そもそも横で飯作ってる | |
| マイペースだらけのメンバーです() | |
| 失ったもの、一つ | |
| 失う、ということのおぞましさ | |
| そして、彼女はそれを志した | |
| これはやはり彼女の仕業、ゆ゛る゛さ゛ん゛!! | |
| 腹が減っては探索はできぬ(空腹度的な意味で) | |
| それではこれより耐久試験を開始するっ | |
| いつも『何度でも』 | |
| 薄氷の攻防(主に片側のみ) | |
| 思っていた方向性ではなかった! | |
| シリアスが終わる。シリアルが始まる() | |
| 話は変な方向に転がり始める | |
| 変なものを発見しても、迂闊に触るべきではない | |
| なれたんだな、伝説のスーパーフィルム人に……! | |
| オカルトに科学で対抗する……その試金石になって貰いたい | |
| 事実は小説より奇っ怪なり | |
| 世界の危機でも大して変わらず | |
| 天高く、陽は昇るといいなぁ(願望) | |
| 問題考察・後(『前』はどこ行った?) | |
| 脳内ピンクか、はたまたマッドな科学者か | |
| 今だ!二人のパワーを一つに! | |
| 日はまた昇るのなら、今は沈んでてもよくない? | |
| トラブルに巻き込まれる確率が高い奴 | |
| 突然の異世界旅行、再び | |
| 異世界紀行は続くよ、何処まで? | |
| 暫く続く異世界での日常 | |
| 君TASけたもうことなかれ | |
| 左右を同時に向けたら無敵 | |
| AIしてる、とは言えない年頃 | |
| 梅雨入りしますね、そろそろと | |
| 梅雨ですよー、そろそろ梅雨なんですよー | |
| 梅雨だって言ってんだろうがオラァ!! | |
| 梅雨の問題山積みだっ | |
| 君は雨をも吹き飛ばす完璧な貴女 | |
| 雨だって必要だけど限度がある | |
| 雨、雨、雨!口を開けば雨とばかり! | |
| 雨の日には外に出るべきではないのだから | |
| 傘を持って出掛けよう~令和傘客異譚録~ | |
| 静かにしよう、雨なのだから(できない) | |
| 引き続き天から水が落ちてきます | |
| ようでるヨーデルヨーロレイヒー♪ | |
| たまにはゆっくりしていたい | |
| 嵐が来て喜ぶのは何方様? | |
| サマーシーズンがやって来た | |
| 空とポリシーは移り変わるもの | |
| 紐と波と乙女心() | |
| 得手不得手以前の問題、という | |
| 一夜漬けのお供に | |
| その時彼女に電流が | |
| 氷を削っただけなのに | |
| ついに彼女は自重を止めたッ!(※いつものことです) | |
| 彼女の心彼女知らず | |
| 逃避行はロマンスとは限らない | |
| 一人だけ実は別世界の人じゃないです? | |
| さながら引率の先生のように | |
| なにを探して三千里? | |
| 欲したものに手が届くか否か | |
| 哀れなガイド役に救済を! | |
| 親の心は知り辛く、子の心は解り辛く | |
| 彼女は誰か、どこの誰か | |
| 健康は健康な精神から……ん? | |
| 母親は強いもの、とても強いもの | |
| 勝つために必要なのは、戦力を充実させることである | |
| 蜘蛛の糸は救いの象徴であり、罠の代名詞でもある | |
| もはやぐちゃぐちゃである(白目) | |
| あーもう無茶苦茶だよ、って言ってもいいやつ | |
| 意外と裏ではあれこれしてる | |
| かなりややこしい作戦だが成功させるように! | |
| どこぞのピンク色の姫みたいなもの | |
| トラブルの原因になりそうな仲間は処しとくべき(※できない場合は諦めよう) | |
| 盗られたなら取り返す、倍取りだ!(?) | |
| 早さに取り憑かれたスピードスター、みたいな? | |
| まさかまさかの展開一つ | |
| 隠しイベントクリアしたんだからいいもの下さい | |
| 人は見た目によらないし見た目によって性格が左右されるわけでもない | |
| 相手が気にしてないからと言って情状酌量の余地があるとも限らない | |
| 未来視同士の激突はTAS同士の激突のようなもの | |
| やることやったか?これで全部フラグは立てたか? | |
| 急がば回るくらいなら障害物ごとぶっ飛ばす | |
| 移動は迅速に。それはTASの使命 | |
| 遠足ではないが気分は遠足() | |
| その名前に偽り無し | |
| そもそも人生は選択肢の連続である | |
| 大スペクタクルが君を待つ、かもしれない | |
| 転がり抜いた先には大抵道/未知がある | |
| ショッキングなホラー体験はいかが? | |
| 半透明な人です、幽霊ではありません、恐らく | |
| シリアスが続くとTASさんが暗躍し始める() | |
| TASさんは力を溜めている…… | |
| 前提から投げ返せ! | |
| 早とちりはとてもよくない | |
| やっぱりこの人別作品の主役とかなんかなのでは? | |
| ※裏でTASさんが最後の調整をしています | |
| ※まだかなー、私の出番まだかなーとTASさんスタンバイ中 | |
| そろそろクライマックスなのでヤツが来ます | |
| 彼女に掛かればこの通り(?) | |
| そりゃまぁこんなもの、放っておけるわけもなく | |
| 何事も見方によって色は変わる | |
| TASさん的には『VS TAS』な感じ | |
| きみしにたまふことなかれ() | |
| 絵面がギャグになるのはご愛敬 | |
| TASさん本領発揮 | |
| TASさんは不思議なダンスを踊った! | |
| その日、銀河に二つの星が生まれた | |
| 更新の余地がある。また機会があればやりたい<フンス | |
| クリア後の操作が終わってないのでウイニングランではないです | |
| クリア報酬のキャラ、というわけではない | |
| はい、これにて閉廷!終わり! | |
| 暑すぎるので太陽壊していいですか? | |
| 仲良くなるには一緒に動くのが一番 | |
| 仲間外れは良くない、とても良くない | |
| 改めて、乾杯 | |
| タバコは体に悪いが悪いからこそ吸いたくなるもの | |
| 夏が暑いのなら暑くないところに行けばいいじゃない | |
| コンプラに引っ掛かりそうでも止める者はいない | |
| あくまで偶然、あくまでたまたまを目指す | |
| 彼女の堪忍袋の緒が切れる前に | |
| 予定通りに進むのならチャートの確認はいらない | |
| それで、これからどうしようか? | |
| 君が居た夏は遠く、遠く | |
| 必然と偶然の境目は人にはわかり辛い | |
| いつからここが普通だと勘違いしていた? | |
| 楽しい合宿、お供はヤツが加わります() | |
| 先に抜きな、嫌な想い出は吐き出すに限るぜ☆ | |
| 一夏の冒険なら生き物は必須 | |
| 成長するには試練がいる | |
| 先の話をしても仕方ないので、とりあえず今のことを気にすべきでは? | |
| 普通の人間より遥かに強い相手にどう立ち向かうか | |
| 狩りをするのに事前準備はとても大切 | |
| TASさん三人に勝てるわけないでしょうが | |
| 修行回なんだから楽なんてできる筈もなく | |
| 人間力を限界まで高めるんだ! | |
| 作戦会議は踊るよどこまでも | |
| 気分はシミュレーション、お前に逃げ場はないゾ☆ | |
| 精神状態はその個体の健康にも関わるもの | |
| 片方終わったのだからもう一本 | |
| がつがつ食って強くなれ | |
| 平和なんて大抵薄氷のもの | |
| 夏だからVSシリーズだよねリターンズ | |
| 勝負は一瞬、一撃で決まる……といいなぁ | |
| 前の舞台と正反対の場所とかよくあるよね | |
| ロボ好き達の楽園……ではないな | |
| どいつもこいつも意外とヤバかった(今更) | |
| 他所の世界特有の問題、というやつ | |
| 郷に入っては郷に従え、とでも言うと思ったか | |
| 色々と酷いけど一番酷いのはその絵面 | |
| どう考えてもこっちが悪の根源なムーブ | |
| これにて傭兵家業、クリア完了です。事後処理モードに移行します | |
| 曇り空に兵士の嘆きが舞うけど誰も気にしないしできない | |
| 世界を越えるほどの速度なのだから色々と越えてる | |
| 同期ズレはある種の死亡フラグである | |
| 詰みです。出直して参りたい…… | |
| 何が飛び出すかわからないので意外と有用 | |
| 夢のトンネルを抜けるとそこは | |
| 頭がおかしくなりそうよ(色んな意味で) | |
| ※環境音・効果音もダミ子さんの声でお送りします | |
| Q.チュートリアルは必要ですか? | |
| A.チュートリアルステージを使ってバグを使うのにいる(鋼の意思) | |
| コマンド入力、ひたすらB【キャンセル】連打 | |
| 扉の横にセーブポイントが置いてあったら色々察する | |
| 突然の音ゲー・突然のレースゲー・突然の避けゲー(ほんの一例) | |
| 鏡よ鏡、そこにいるのはだぁれ? | |
| 秋になりました、食欲を満たすために行動開始します | |
| 思い出はいっぱい、後悔もいっぱい | |
| 秋に獲れる刀のような魚、の意 | |
| 何匹いても足りないのが秋の味覚 | |
| そうだよこの世界も大概厄いんだよ | |
| 秋はとにかくなんでも多いイメージ、なので盛る() | |
| まだまだ続くよ特盛の森 | |
| 小さくなると可愛く見えたりするし、大きくなるとカッコ良く見えたりする | |
| 対巨大生物戦闘、用意! | |
| ようやく静かな秋が来る? | |
| 秋の味覚に舌鼓を打つとキツネがワンとなく(?) | |
| ある日、森の中 | |
| うにー!くりー!いのししー!なべー!! | |
| 変なところに入らないように注意が必要 | |
| 装うのなら、心まで | |
| この猪凄いよぉ!流石野生の豚?さん! | |
| 一枚なら風情、無数なら無粋 | |
| 迂闊な発言地雷のもと | |
| 掃除してるのだから多少()は汚れるもの | |
| 秋の鍋は野菜が高くて大変 | |
| 本と言えば『大丈夫?』(詠唱略) | |
| 時々新しい私を見せたいのかも | |
| 嵐を巻き起こすだけ巻き起こしていく | |
| まさに台風一過、荒らすだけ荒らして行った | |
| 秋といえばちょっとしたイメチェン | |
| 服飾センスを磨くには色々見るしかない | |
| ギリシャの英雄(意味深)(色んな意味で) | |
| カーブを抜けてショトカして | |
| でっかいサイコロをシュー! | |
| 運任せは人任せ、命の保証はない() | |
| 秋の火遊び()火事のもと() | |
| 我思う、ゆえに道あり | |
| プログラムの二重起動は遅延の元 | |
| 甲斐甲斐しく世話を焼く姿は通い妻の如く | |
| 諦めたら楽になれますよ、という地獄からの呼び声 | |
| ダミーには、こういう使い方もある! | |
| 大抵のものは二面性を持つ | |
| もう秋だって言ったじゃないですかやだー!! | |
| 熱心に扇ぐと大抵熱くなる | |
| かわいそうな彼らは序の口 | |
| 私が鏡に写って増えて、増えた先には私がまた一人 | |
| 無謀な盗掘者が山のように! | |
| 誰しも自分を高く見積もって | |
| 遺跡は続くよ何処までも | |
| 山場しかないともはや平地である | |
| 音ゲーとかアクションとか、ジャンル違いを挟むのはよくあること | |
| 区切りは大切だよね、って話 | |
| 帰るまでが遠足、というのは大抵のラストダンジョンでも適用される(無情にもスタートするタイマーを見ながら) | |
| クリア後にはちょっとした種明かしが…… | |
| 料理をするのに場所の制限はない | |
| いわゆるリザルト、得たものは | |
| 諦めも時には肝心 | |
| 傍にいる、いつも貴方の | |
| 大所帯なら鍋が良い | |
| 居丈高な不憫属性、みたいな | |
| あのジングルベルが聞こえるか | |
| サンタ間戦争() | |
| 決戦はダミ子星(クリスマス仕様)で | |
| ダミ子さんってどういう人? | |
| ついに来たか……聖者よ! | |
| そういう君は夜空に踊る | |
| 何が大切なのかは人によって違う | |
| 謝辞は短め的確に | |
| トラブルの種になるような相手を逃がすわけもなく | |
| サンタフィーバー!貴方もサンタ!(死亡フラグ) | |
| 来い、サンタツール! | |
| 誕生!サンタ王 | |
| これがクリスマスの鍵だ! | |
| これこそが真なるサンタの力! | |
| 髭は燃えますか?燃えません! | |
| お前を生かす<デデン! | |
| サンタが今年もやって来る、貴方の元にもやって来る | |
| TASのやることに整合性を求めるのならメモリを見るべき | |
| 君のために僕はプレゼントを確保する | |
| 貴方が求めたのは金の斧、銀の斧? | |
| やること山積み師走の日 | |
| 慌ただしいのはいつものこと | |
| 人が良すぎるのも困り者 | |
| 日々は慌ただしく過ぎていって | |
| サンタの道は遠く険しいかもしれない | |
| 苦労人が聖人になる | |
| 昨日今日明日、サンタはいつでも変わってく | |
| クリスマスが今年もやってくるー | |
| 働かざるもの食うべからず、は聖夜でも変わらず | |
| 聖夜に一つの奇跡を起こして | |
| 君はいつまでも赤いままの | |
| クリスマスが終わったらどうなる?そうだね新年だね | |
| ちまちまとカウントダウン | |
| 意外と広いぞTASさんの家 | |
| カンストまで貯めてもいいけど、それじゃ面白くない | |
| 片付けとはなんでも捨てることではない | |
| 乙女の部屋、それは進入禁止の園(適当) | |
| かってな改造、ダメしけぇ!(略して『かだけ』) | |
| 綺麗なお姉さんと言えば汚部屋である() | |
| 年の瀬に除夜の鐘を聞きながら | |
| 新年だよ!全員集合! | |
| 急激な方向性の変化。それこそが私を強くする(by TAS) | |
| なんというややこしい勝利条件 | |
| 一人しかいないでしょ、勝てそうなの | |
| 酷い目にあっても一縷の希望があれば | |
| 今のところ一番ミステリアス | |
| さぁ行こう○○の奥地 | |
| 世界観的にそういうのもありなのかもしれない | |
| なんだまたこういう案件か…… | |
| 清水掬いて貴方を禊ぐ | |
| 先駆者にはある程度礼儀を以て接するべき | |
| どうして神様は発生するんだろう? | |
| 行きは悪いし帰りも悪い | |
| 乱数調整(初心に返ったver) | |
| パワーが強い?なら消費させればいいじゃない | |
| 悪戯も度が過ぎれば人身事故 | |
| 幼い頃ってよくやるよね | |
| 一月の後半は基本的に暇 | |
| 加速度的に増えるよ、それ | |
| これはひどい(顔を覆う少女一人) | |
| そんなわけで新学期です | |
| かわいそうなメガネのあの子() | |
| この学校も大概ヤバイのでは? | |
| 学校独自の文化とかそれ常識改変の言い換えでしかないのでは? | |
| 四天王が現れた!コマンド? | |
| わざわざ出てきたらかといって敵とは限らないけど | |
| 鍋は美味し夜は長し | |
| まさかのサービスタイム? | |
| そういえばなんか話をしに来たんだっけ | |
| 誰が四天王が四人だと決めたのか() | |
| ライバル役(推定)が多すぎる | |
| 校長?やっこさん消えたよ…… | |
| ライオンの檻の中の | |
| 当社比の当社ってどこのことなのか(唐突) | |
| 人が増えれば約束事も増えるもの | |
| 光るTASの職人芸 | |
| フラグが立ったということで良いのでは? | |
| 疲れを癒す方法にも色々あって | |
| 一日が終わる、一日が始まる | |
| 朝ですよー、色々忘れてませんかー | |
| 登校というと大抵退屈なもの | |
| 四天王の実力、お見せしよう! | |
| これを授業と言い張る図々しさ | |
| 真面目にやる気があればなんとでも | |
| 君と私は別世界の人 | |
| 失敗は実験の母、即ち成功は父? | |
| 残機いっぱいだと危機感が薄れる | |
| 別に甲斐性とか言うつもりはないけれど | |
| うさぎが危険じゃないなんて誰が決めたのか | |
| まぁそれはそれとして君とは仲良くしたい(凄まじく打算) | |
| 菓子作りは科学、すなわち? | |
| 料理の鉄人(鉄製)(適当) | |
| 終わり良ければ全て良し、としておきたい | |
| 部活動に精を出してみませんか | |
| 青春を楽しむのならあれこれやるしかない | |
| 運動部系の部活は大抵温度差がある | |
| 最後に面倒を纏めるのはいつものこと | |
| 往年の名作的なノリがそこに() | |
| トラブルメイカーになれとは言わないが | |
| バトル漫画かな??? | |
| じゃちぼうぎゃくのたぐい() | |
| 読書部に求められる箔とは? | |
| 同系統の能力者が一所に集まる意味的な? | |
| カレーばかりだと飽きるのだと言うのなら | |
| 肝を試す必要、ある? | |
| そもそも幽霊みたいなもの引き連れてるじゃん | |
| 死なないから死なないと慢心するのは良くない | |
| よく似たアイツはアイツ足りえるか | |
| 見知らぬ上司がそこにいたら? | |
| 山の上は見張らしよく、絶好の○○日和 | |
| 絶対絶命!同人最後の日(TASもあるよ) | |
| 海千山千、さらに石の上に三千 | |
| ※初回一万点、以後五桁目が奇数に達する毎に加算 | |
| くらえ渾身の手榴弾() | |
| 君ら大概ワンマンアーミー | |
| 予測は当たる、大体当たる | |
| じめじめする前にじたばたする | |
| 他人の空似にしては出来すぎていて | |
| 数え上げた奇跡の価値は | |
| 気にする必要ないよと笑う君 | |
| 日常変われど日陰は | |
| 可哀想はかわいい() | |
| 嵐がやって来るのに外に出るやつがあるか! | |
| 立てよ同人、明日のために | |
| そりゃまぁそんなに頑張ってれば、ねぇ? | |
| 立派に育てよ……(色んな意味で) | |
| わくわく動物園開催のお知らせ? | |
| いきなりアニマルテイマー生活 | |
| でっかくても可愛いものは可愛い | |
| 君らどういうカテゴリなので? | |
| 十二って数字は色んなところでよく使われている | |
| 音楽隊でも作るのかな? | |
| 新しい日常に華を() | |
| 引き続き変わった朝の時間をお送りします() | |
| 下があるではないか、掘れ | |
| それでは実際に作ってみましょう | |
| あっちこっちでわちゃこちゃ | |
| 改めて確認してみよう | |
| よく見れば線の細い美少年(所属部活がマイナス要素) | |
| 早速それっぽいお仕事の時間です | |
| 人の好き好きは人による | |
| みんな何処へ向かっているのか | |
| 久方ぶりのMODさん主役回かもかも? | |
| 爆発的な彼女 | |
| 改めてスパイ作戦開始のお知らせ | |
| 怪盗なんだから宝石の一つや二つ | |
| やられたらやり返す、それこそが流儀 | |
| TASさんが興味を示しそうな一品 | |
| とりあえずボッコボコにするけどいいよね? | |
| 負け犬は虚しく吠えることすら許されない | |
| これにて閉廷、涙は再び彼の者の元に | |
| かわいそうなぼすとひさしぶりのそれ | |
| おいでませ並行世界ライフ | |
| 男はケダモノなのよ、気を付けるように(適当) | |
| TASはケダモノなのよ、気を付けるように(白目) | |
| 永遠なんてあり得ないから() | |
| みんなの頼れるお姉さんよ!(欺瞞) | |
| そろそろ話の折り返しですよ | |
| 思ったより大事だった() | |
| 本来そういうもの、という前置き | |
| 祈るように、願うように | |
| 邪神と大魔王は違います | |
| 二人で一人の魔王 | |
| 行きは突然、帰りは幽体 | |
| 楽しい楽しい宇宙(?)旅行 | |
| ──その日、運命に出会う | |
| 僅か数分のドッグファイト | |
| 見つめる相手は恐らく | |
| 男割りします() | |
| 何が何やらよくわからないけどとりあえず平穏が戻ってきた | |
| 男主人公って大抵の場合理想の女性(?) | |
| 反復作業は練習の基本 | |
| お前もお前もみんな性転換しろ!() | |
| 頑張ればできるけどいつも頑張れというのは酷い | |
| こういう時の新キャラは限られている | |
| 何の権利があって見定めるのか?() | |
| 猫かぶりが上手い妹 | |
| 親の因果が子に報い() | |
| 君何処、響く残響 微睡む朝 | |
| 我 | |
| すれ違いはどこまでも | |
| あっ、としか言えない状況 | |
| その眼差しは何を見て | |
| 欲しかったモノ、一つ | |
| そりゃまぁそうなるよねとしか | |
| 思った数倍ヤバかった() | |
| 彼女居ない歴、年齢と同じ | |
| やだ、向こうの俺悲しすぎ……? | |
| TASとかRTAとか言っとけばなんとかなる風潮() | |
| 改めて、フラットな妹との対峙 | |
| 夏らしいことをしましょう? | |
| 夏だ、クラフトだ、冒険だ? | |
| ブロックを投げ付ける戦い、すなわちブロックマ(ry) | |
| 地下世界紀行、開幕 | |
| 地底探検隊は見た! | |
| スパルタを越えたスパルタ、それこそが今回の目的 | |
| 縛りプレイの開幕です | |
| か弱いところもたまには見せましょう(?) | |
| 今となっては案外頼れるというか | |
| 二人プレイ、但し一人目は現在離席中……みたいな | |
| 蜘蛛の子を散らすが如く | |
| ※サプライズでも忍者でもありません | |
| 爪に風を束ねるが如く? | |
| 見ただけでわかるほど世の中甘くない | |
| これが貴方の生きる道 | |
| キョンシー・アタック | |
| 結局最後は本人の気持ち次第 | |
| キレ芸も久しぶりに見ると新鮮 | |
| 一方向だけ厳格、というのはままあること | |
| まるで遠足だな…… | |
| 何をするにしても許可がいる | |
| 山間を駆けろ() | |
| 出ました新たなフィールド | |
| 意外とどころかかなりヤバイ話だった | |
| おおTASよ、寝ておられるのですか!? | |
| スカイダイビングは好きかい? | |
| 散々実験台にされる運命 | |
| ブロック繋げて消していくスタイル | |
| 一人で済むなら安いもの | |
| いいのかそれでお前ら??? | |
| 数は力だよ姉御 | |
| 力だけあってもダメだよ姉御 | |
| 贈り物を送り返す一つの冴えたやり方 | |
| 雪国から常夏の島国へ? | |
| 大恐慌を引き起こせ(不謹慎) | |
| 問題は一つずつ片付けて | |
| 闇の中に潜むのは | |
| 普通ならヤバいフラグ | |
| 小動物が騒ぐ時ってのも中々にフラグ | |
| いざ鎌倉ならぬかまくら(※洞窟です) | |
| くらーいくらーいいろいろくらーい | |
| 裏道知るは孤独の証 | |
| 神はサイコロを大量に振る、振って『いい結果』だけ選び取る | |
| 別れ道の先に待つものは | |
| 難路は続くよどこまでも | |
| 予感はバリバリ、道はぐだぐだ | |
| 増えるよヤシの木の森 | |
| ある種の免疫のようなものらしい | |
| 釣った魚にヤシの木をやる | |
| 空高く道をゆけ | |
| 変身!ブロック君最後の日(?) | |
| その白いモノの名前は | |
| 進めや進めどんどん進め | |
| なお一番確実なのはお兄さんを試金石にすることです | |
| こうなったら最後の手段だ! | |
| 殺意しか感じないトラップの数々 | |
| 気分は壁際の崖を進むような感じ | |
| 削れるのは誰か、何か | |
| 歩こう、まだ元気なのだから | |
| それからも冒険は続き | |
| 三人目の邪神くらい大目に見ろよ() | |
| 開き直るその態度が気に入らないらしい | |
| とりあえず形から入ってみるスタイル | |
| 酷い尊厳破壊、本人達的には | |
| 平和の象徴になるか、はたまた不和の証となるか | |
| 敵対する二つの種族を結ぶには | |
| 大海原の前では宿題なんてちっぽけなもんさ…… | |
| 学生は遊んでなんぼ | |
| 提出物をいつまでに終わらせるか、というありがちな問い | |
| 自由研究で許される自由とは | |
| 他のところが暑いのならそりゃ元々暑いところはさらに暑い | |
| ここはとても暑い場所、そしてある意味冷たい場所 | |
| そもそも日中の砂漠を歩くのが自殺行為です | |
| 砂漠の観光資源とはなんだと思うかね? | |
| なんだかややこしそうな予感 | |
| 見て回ろう冥界ランド(?) | |
| そもそもTASさんにモノを持たすな | |
| TASさんを追え!(かなり無理筋) | |
| 目的地に着いたらセーブして……? | |
| どこまで行っても彼女のノリは変わらない | |
| こんな大人数でこんな場所に来たくなかった、という愚痴 | |
| 邁進する冥界紀行(偽) | |
| 今だ先生電光石火の勢いで飛べ! | |
| 徒歩で急げば走るより速い(?) | |
| 一部分野でなら勝てるからこそのAUTOである | |
| 君達当初の目的を忘れてない? | |
| 何やってるの君達(真顔追求の構え) | |
| みんな気を付けろ!恥ずかしさで死ぬ! | |
| その呪術師に見覚えが? | |
| とにもかくにも行ってみなけりゃ始まらない | |
| Q.何があった? | |
| A.離してやった | |
| 地獄の追いかけっこ開幕(追いかける方が地獄) | |
| 時間との勝負と言われてタイマーに攻撃するタイプ | |
| 似たようなことの繰り返しでも | |
| 嘘かホントか残像だ | |
| この国やっぱり一度滅ぼした方がいいって!! | |
| その黄金は誰かの命でできている | |
| 誰が一番無難なのか会議 | |
| ガチャは良くない文明 | |
| ガチャガチャが押し寄せてくる(恐怖) | |
| 可能性の多寡と言っても大抵は切り捨てられるもの | |
| 天井叩くほど運が悪い | |
| 闇四天王の誘い() | |
| 同一人物同士の争いなんて空しいものだよ | |
| 相殺しきれないのなら残りは他の人で | |
| 細かいところは端折られる運命 | |
| 障害物競走って見応えあるよね | |
| 競走なのだからそりゃ彼女は張り切るに決まってる | |
| クリアしたんだけどタイマーストップしてないのですがそれは | |
| ガチャを回す時には計画的に | |
| 面倒事スーパーEX | |
| 頑張れ呪術師! | |
| 一万年とバイトの旅 | |
| ある意味予想できたことだったのかも | |
| 君よ閃光の先に行け | |
| 自己犠牲大爆発、相手は死ぬ | |
| いわゆる流行りのものの一つ | |
| ご当地キャラ集めのようなもの | |
| いっそ笑えば福来る | |
| いずれ滅びる定めならば | |
| 違いは僅か、それでも到達点は | |
| 新しい仲間がぴょんと | |
| そろそろお帰りですが最後にちょっと夏の思い出を | |
| 好き勝手する歳上のお姉さんポジション? | |
| カボチャを用意しろ、お菓子もだ | |
| TAS must die!! | |
| コスプレ集団が行くのだからそりゃハロウィン | |
| TASサン!オニイサン!TASサン!オニイサン!TASサ(ry | |
| トラウマを刺激していけ | |
| 長く苦しい戦闘だった…… | |
| TAS流奥義!<ウボァー | |
| 無事に終わったと思ったか、バカめ!!……バカめ? | |
| かわいそうなでぃーびー | |
| 突然やってくるもの |