as☆knowさん主催の冬のバンドリ祭りに初参加させて頂きました
駄文ですが呼んでくれると嬉しいです。
それではどうぞ
12月の中旬東京にも雪が降ってきたのである
ハロハピの5人はこころの家でこれからの予定を話してる時
こころ「みんな雪よ!」
はぐみ「わぁ〜雪だ!雪だ!」
薫「これはなんて儚い雪なんだ」
美咲「あ〜雪降ってきましたね花音さん三馬鹿もはしゃいでるし」
花音「あはは」
こころ「ふふいいこと思いついたわ」
はぐみ「なになにこころん?」
こころ「今からスマイル遊園地に行くわよ」
美咲「ちょっとこころ今から行くってまだ冬休みも始まってないよ」
花音「ふぇぇそうだよこころちゃん」
はぐみ「いいねこころん」
薫「やれやれ流石私たちのお姫様だなんて儚い」
美咲「薫さんにはぐみまではぁ〜でっこころ何するの」
こころ「スマイル遊園地で冬のパレードをするのようーーーん楽しみだわ」
美咲「今からパレードって時間も無いしもう夕方じゃんだから冬休み始まってからの方が私的にはいいと思うのだけど」
こころ「確かにそうねでも雪溶けないかしら?」
はぐみ「そうだよみーくん冬休みまでに雪溶けちゃうよ」
美咲「あとパレードするとしてもスタッフと集めないと行けないしスマイル遊園地からの許可も貰わないと行けないけら時間は掛かるよ私は時間掛けてパレード何するか考えた方がお客さん笑顔になれると思うのになぁ〜」
こころ「確かに美咲の言うとうりねでも雪どうしようかしら」
花音「こころちゃん雪冬休み前にまた降るらしいよ」
こころ「そうなのね花音明日からパレード何するか計画考えていきましょ」
美咲「つまり家に帰ってからパレードで何したいか考えればいいってこと?」
こころ「そうよ美咲」
はぐみ「パレードか〜はぐみわね」
花音「はぐみちゃんそれは明日教えて」
はぐみ「わかったよかのちゃん先輩」
薫「こころはなんて素晴らしい提案をするのだ私も考えておこう」
次の日2年A組
美咲「はぁ〜」
有咲「奥沢さんまた弦巻さんでなんかあったのか?」
美咲「そうなんですよ市ヶ谷さん実は」
有咲「パレード!」
美咲「そうなんですよいきなり昨日言い出して」
有咲「大変ですね」
美咲「はいでも慣れましたし改めて慣れって怖いですよ」
香澄「こころんのパレード私も見に行くね」
こころ「楽しみにしててちょうだい香澄絶対笑顔にしてみせるわ」
2年E組
たえ「へぇ〜はぐみパレードするんだ」
はぐみ「そうなんだよたえちゃん冬休みスマイル遊園地遊びに来てよ」
たえ「オッちゃん連れて行けるのなら行くかも」
はぐみ「勿論連れて行けるよこころんに頼んでみるから」
イヴ「ハグミさん私もいいですか?」
はぐみ「イヴちんもいいよ〜」
イヴ「ありがとうごさいますアヤさんたちと遊びに行きますね」
3年A組
花音「パレードか〜」
千聖「ふふ花音楽しそうね」
花音「千聖ちゃんおはよう」
千聖「おはよう花音ハロハピでパレードするのかしら?」
花音「ふぇ!千聖ちゃんどうして知ってるの!」
千聖「さっき言ってたわよ楽しそうに」
花音「ふぇぇ聞こえてたんだ実は」
千聖「確かにこころちゃんなら考えそうね頑張りなさい花音」
花音「うん」
そしてハロハピの5人は冬休みまで何したいか話し合うのである
パレード当日
こころ「あら?ミッシェルと美咲がいないわね」
花音「美咲ちゃん今ミッシェルといるって連絡来てるからもう初めていいと思うよ」
こころ「そうなのね」
話し合いでミッシェルこと美咲はポピパの時と同じようにスマイル遊園地の空を飛ぶことになり今美咲はスマイル遊園地の上空にいるのである
美咲「まさかまた飛ぶことになるとわねでもこれも笑顔のため出し頑張りますか」
こころ「みんなパレード始めるわよこの冬雪の中沢山笑顔にするわよハッピー」
はぐみ「ラッキー」
薫「スマイル」
美咲以外のハロハピ「イェーイ」
そしてパレードが始まり
黒服「奥沢様準備が出来パレードが始まりました」
美咲「いつもありがとうございます。それではミッシェル飛べない熊はただの熊さんですよっと」
そしてミッシェルはそれ高く飛んだのである
子供A「わぁ〜熊さん飛んでる〜」
子供B「熊も飛べるんだ〜」
有咲「奥沢さんまた飛んでるし」
千聖「美咲ちゃん大変ね」
そして雪の中スマイル遊園地は満員の日が続き笑顔が沢山ある遊園地になったのである