偉大なるハリー・ポッター
作者:

原作:ハリー・ポッター
タグ:R-15 ハリー魔改造 予見者ハリー スリザリンif
 プリベット通り4番地に住むハリー・ポッターはダーズリー家から虐待を受けていた。 
 しかし、彼が5歳のとき、一家を襲った交通事故から魔法で命を救って、ハリーは、受け入れられるようになる。    
 
 それから11歳になるまで、ハリーは、魔法の訓練を続け、ホグワーツに入学する頃には杖がなくとも魔法を完全に制御できるようになっていた。ハリーは、スリザリンを選ぶ。

 偉大な魔法使いになるために、歴史に名を残す為に。

※ハリー魔改造です。ハリーは、入学前に杖無しで魔法を使い続けているので、比較にならない魔法能力を得ました。原作ほど卑屈じゃありませんが、バーノン流の愛情を受けて育ったため、無自覚に歪んで傲慢になっています。

※純血主義じゃないですが、ある意味純血主義よりも残酷な価値基準で動きます。

※予見者ハリー。ハリーは、死にかけた影響で、死に関する予知能力を得ています。命の危機があって初めて発動し、水面やコップの反射面など鏡面に命が危なくなる場面が写って見えるようになります。

※このままだとストーリーに整合性が取れなくなるので、新規に書き直すことにしました。下がURLです
https://syosetu.org/novel/329374/ #hamelnovel #hmN329374
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