2022年11月6日4時3分、世界初のVRMMORPGである「ソードアート・オンライン」をプレイしていた、キン○マの擬人化の象徴のカッスこと、巨人小笠原終身名誉死刑囚(49)は、突如アインクラッドに閉じ込められてしまった。ログアウトできなくなったカッスは、巨人丸、巨人二岡とパーティーを組み、ゲーム内にいるアスナ、リズベット、シリカといった美少女を自慢のキン○マの力で射○と洗脳をし、性奴隷にした。その畜生行為は、男性プレイヤーからの反感を買ったが、カッスは彼等を金属バットでどんどん殺害し、PoHやクライン、エギル、吉村、村田などの男性プレイヤーの殆どが命を失った。もちろん、ゲーム内にいるモンスターもリリーフカーからの射○や打撃によって倒された。
カッスのキン○マ由来の力はとどまるところを知らず、ついにはゲーム外に飛び出し、最強と言われたヒースクリフこと茅場晶彦(30)やアスナを裏で狙っていて閉じ込めることを画策したオベイロンこと須郷伸之を殺害。プレイヤーキルでためたお金と、巨人丸の尽力でゲームのプログラムを変えて、誰も攻めてこられないように9800階層にまで増築した。その頃、恋人のアスナを失った桐ケ谷和人ことキリトに、タッツこと中日立浪が「力が欲しいか?」と近づいた。キリトは、無事タッツの軍門下に下り米を没収された結果、イキリトに変身。アスナを取り返すため9800階層にいるカッスを襲うが、カッスの性奴隷と化したアスナのレイピアに刺され死亡した。大切に育てた部下を失ったタッツは、他の部下にカッスの暗殺を命令した。広島前田が放った放射性物質を圧縮した赤い球は巨人丸の顔面に的中し、巨人丸は放射線を浴びて顔を肥大化させて死亡。それに恐れをなした巨人二岡は、自分だけタッツに許してもらうために、隠してた青バットでカッスのキン〇マを攻撃して暗殺したが、カッスによるヒロインへの洗脳が解け、元恋人の死を認識したアスナの八つ当たりのせいで、巨人二岡はアスナに刺されて死亡し無事ゲームクリアとなった。あまりにも惜しまれぬ、早すぎる死であった。その頃、アーガス社に乗り込んだBIGBOSSとツライさんは、殺害された後のカッスと巨人丸を洗脳し、日ハム小笠原と広島丸へと改造した。その後の彼らの球界での活躍は、言うまでもない。
大正義巨人軍のAHRA監督はこの件に対し、「ほんとアーガス社は余計なことしてくれましたね。お陰でうちは戦力が落ちて2年連続Bクラスですよ。」とコメントし、アーガス社に334億円の損害賠償を請求した。
なお2024年シーズンには間に合う模様。
まさかあの大正義巨人軍が2年連続Bクラスとは…