「取材するにも個性が使えん、ヒーロー免許がなければ。面倒だが取りに行くしかあるまい!全く戦えんがな!!」
| 厭世家作家、アンデルセン | |
| お前が前でオレは後ろ | |
| 合格云々はどうでもいい、大事なのは…… | |
| 友人は持つべきだ、それがどんな目的であろうとな | |
| タイトルは、醜い心の少年と言った所か |
| 厭世家作家、アンデルセン | |
| お前が前でオレは後ろ | |
| 合格云々はどうでもいい、大事なのは…… | |
| 友人は持つべきだ、それがどんな目的であろうとな | |
| タイトルは、醜い心の少年と言った所か |
私は最強の竜、誰よりも強いもの。それこそオールマイトにだって負けるつもりは無いよ。▼そんな訳で、私に学校での訓練なんていらないと思うのだけど、その辺どうかな?▼…え?強いだけじゃダメ?レスキューの訓練に知識やその他諸々にヒーローとしての免許取得だって必要?▼…そっかー、ヒーロー社会も中々面倒くさいんだね。▼※本人?本竜?ではないです。
総合評価:6183/評価:
/連載:11話/更新日時:2024年08月21日(水) 10:00 小説情報
魔虚羅とORT、二種の適応能力を持った奴を転生させてみました。
総合評価:3670/評価:
/完結:14話/更新日時:2025年11月22日(土) 10:00 小説情報
仮面ライダーに憧れた少年がいた。平成生まれだけど、昭和ライダーに憧れた少年がいた。少年は大人になって、事故で死んで転生した。しかし、そこには個性を使うヒーローはあれど、自分の憧れた仮面ライダーはいなかった。「だったら作ればいいか」と少年は授かった個性で犠牲を省みず、己の理想のために仮面ライダーを作るための土台を作っていく。
総合評価:10588/評価:
/連載:26話/更新日時:2025年10月14日(火) 23:37 小説情報
妖精國の端っこにアホが転生しただけのお話。
総合評価:23245/評価:
/完結:43話/更新日時:2024年09月22日(日) 23:29 小説情報
朝起きて、鏡を見たらスターリンになっていた!▼権力の座から離れた瞬間に暗殺される――▼逃げ道は自殺か、スターリンをやるかのどちらかしかない。▼仕方がないのでスターリンをやって、自殺は最後の手段として取っておくことにした話。▼※5月27日、完結しました。▼※※番外編について※※▼ 原作タグの関係で分離しないと駄目なので、分離しました。▼ ご迷惑おかけします………
総合評価:27628/評価:
/完結:33話/更新日時:2020年05月28日(木) 20:05 小説情報