ミス・モノクローム。キミが好きだ。自殺しようとしていたぼくは自殺する直前にミス・モノクロームを視聴して感動して、自殺するのをやめた。ぼくはミス・モノクロームに一目惚れした。しかしミス・モノクロームは二次元の存在だった。だからぼくは、二次元に行くことを望んだ。望み続けた。しかし願いは叶うことはなかった。ぼくは狭い部屋の中に閉じこもり続ける。ここはまるで、キミとぼくの二人きりの世界みたいだ。でもきみは画面の中から出てきてくれない。どうして?ぼくは救われない。
ファンタジー要素はなし。SF要素もなし。つまりぼくは救われない。
二次創作などに対するヘイトが含まれているので、ご注意ください。
ファンタジー要素はなし。SF要素もなし。つまりぼくは救われない。
二次創作などに対するヘイトが含まれているので、ご注意ください。