なお、全然関係ないヒロアカ時空に落着する模様。
自分でもどうしようもない妄想が浮かんだので書きました。
敵すらいない場所に“怪物”が落ちたらどうなるか、馬鹿みたいに考えてみたのです。
自分でもどうしようもない妄想が浮かんだので書きました。
敵すらいない場所に“怪物”が落ちたらどうなるか、馬鹿みたいに考えてみたのです。
| PROLOGUE:B.C.2000, “星”の落来 | |
| 始まりのI・I | |
| #1 出会いは鮮烈にして呆気なく | |
| #2 挙動不審と不審な同行者 | |
| #3 急動と静止、そして | |
| 終始の節目:神野区 | |
| #4 擦り合わせと要請 | |
| #5 灼熱の修行編 その裏にて | |
| #6 初動、開始 | |
| #7 戦場にて、斯く描かむ | |
| #8 狼煙が二つ、異色にて | |
| #9 決戦というには、あまりにも | |