剣祐「どうも創現剣祐です」
剣祐「この物語は、え!?の外伝です」
剣祐「本編の前日談です」
剣祐「どうか、お楽しみください」
初めまして皆さん、私、
家族のお父さんの
親友の
4月10日月曜日から高校生になるです!
これは、私が、入学式......いや、仮面ライダーになる物語
親友や友人達と春休みであった
完成に春休みを楽しんで居た
蒼穹「あぁ~、マジ最高~!」
......いや...浮かれて居るのは蒼穹だけあった
ラグナ「浮かれすきだぞ、ソラ!」
凛空「ラグナの言うとおりだ」
蒼穹「え~!、リクもラグナ姉もキツイなぁ~」
海璃「ソラ!、リクとラグナさんの言う通りです!」
ヒナタ「ヒロト、それ、新たな機体?」
ヒロト「あぁ~、コアガンダムの新たなアーマー、その名は......」
ヒロト「スターナインアーマー!」
完成に2人だけの世界に入って居た
蒼穹「え~と、2人だけの世界に入らないの!」
ヒロト「そう言えば、このアーマーのテスト運用をするの今日だったらな」
ヒナタ「ヒロトの機体は、スゴイ機能がいっぱいあるから楽しみだな~♪」
海璃「私も、ヒロトの新機体観たい!、観たい!」
海璃は、そう言って飛び跳ねていた
凛空「......じゃあ、しょうがないか~」
ラグナ「...ソラ......行くぞ!」
蒼穹「え!?、浮かれるなて、凛空もラグナ姉も、先言ってたじゃん?」
凛空 ラグナ「「それはそれ、これはこれ、今は、良いんだ!!」」
蒼穹「2人は、私のお母さんか!」
そう言った、蒼穹はヒロト達と共に行きつけのプラモ店に向かった
蒼穹「っ......?」
蒼穹「ここは......いったい?......みんなは!」
「貴方は、誰?」
蒼穹「......え!?」
蒼穹は、突然、森の中にきてしまった
目の前に黒髪のショートのボサボサ髪の眼鏡をかけた少女が目の前に居た
蒼穹「私は、ソラ、夢躬ソラ」
蓮「私は......雨宮蓮...」
蒼穹「雨宮蓮......蓮ちゃんか~♪」
蒼穹「私は、蒼穹ちゃんで良いよ♪」
蓮「......うん......蒼穹ちゃん////」
蒼穹「蓮ちゃん、可愛い~、蓮ちゃん、私と友達になろう!」
蓮「......うん......ありがとう......蒼穹ちゃん////1」
蒼穹「よろしくね、蓮ちゃん!」
蓮「......うん、蒼穹ちゃん////」
蒼穹と蓮は、友達になった
蒼穹(後はみんなを探さな......っ......!?)
いきなり、ソラの胸にある、鍵型のペンダントが光始めた
蒼穹(え!?、なんでいきなり!?)
蒼穹 蓮「「!?」」
2人の目の前に白い顔した怪物ジャマトだよが現れた
蒼穹「一体何者だ!、名乗りやから!」
蓮「死に......たくない!」
蓮は、恐怖のあまりその場で蹲った
ジャマト「ジャマジャマジャマジャマ!」
蒼穹「クッ......ジャマジャマしか言わねえ、蓮...ちゃん?」
蒼穹は、蓮の異変に気づいた
蒼穹「蓮ちゃん!?、しっかりして蓮ちゃん!」
蓮「ヤダ......死に......ない!!」
蒼穹「蓮ちゃん!!」
蓮「置いて......行かないで......」
蒼穹「誰も、蓮ちゃんの事置いてったりしないよ!」
蓮「みんな......どっか......行っちゃう......」
蒼穹「...蓮ちゃん......」
蓮「......私は......必要と......されない......」
蒼穹「......」
蓮「私を......1人に......しないで」
蒼穹は、恐怖に震える蹲った蓮に優しく抱きつきこう言った
蒼穹「私は、ここに居る、蓮ちゃんを必要ない人なんていない......」
蓮「......」
蒼穹「蓮ちゃんには、私て、友達が居るも!」
蓮(蒼穹ちゃん!)
そして蒼穹は、蓮を守るように立ちこう言った
蒼穹「蓮ちゃんは、私が守る!」
蓮「......ありがとう......蒼穹ちゃん////」
蒼穹「っ......!、ペンダントが!?」
蒼穹のペンダントが浮き上がり蒼穹の目の前に鍵穴が現れた
蒼穹「ここに入れば良いんだね!」
蒼穹は、ペンダントを入れて開けると蒼穹の腰にベルトが付いておりそれはDisney IMAGINATION BELT 別名ディズニードライバー
そして蒼穹のペンダントはIMAGINATION KEY 別名ディズニーキー
蒼穹「行くぜ!」
蒼穹は、ディズニードライバーの鍵穴にディズニーキーを刺した
MICKEY MOUSE
蒼穹「変身!」
そして開けた
IMAGINATION
蒼穹の服がミッキーマウスに近い服装になった
蒼穹「私の夢は、みんなの夢!」
ディズニー「我が名は、仮面ライダーディズニー!」
挿入歌【光】
ディズニー「今の私に敵はいない!」
ディズニー「来い!、ディズニーブレード!」
仮面ライダーディズニーの手にキーブレードのような武器が来た
ディズニー「ハッ!」
パシ
パシ
パシ
パシ
パシ
ディズニー「トドメだ!」
ディズニードライバーに刺さったディズニーキーをまた回した
IMAGINATION FULL MAX
ディズニーは、ディズニーブレードの先端で敵を指した
キー
指した敵からミッキーマウスのマークが現れた
ディズニー「セイヤァァァァァァァァァァァァ!!!」
〈爆音〉
ディズニーは、ジャマト達を倒した
変身を解除した蒼穹は、蓮の元に行った
蓮「蒼穹ちゃん!、大丈夫?、怪我ない?」
蒼穹「私は、大丈夫!」
蒼穹「蓮ちゃん、私、かっこよかったでしょ!」
蓮「うん」
凛空「蒼穹!」
蒼穹「みんな!」
その場に凛空達が来た
ラグナ「蒼穹、どこ行ってた?、突然消えるか、心配したぞ!」
蒼穹「ごめん〜、ラグナ姉、私もよく分からなくて〜」
ヒロト「それは、置いといて、蒼穹、後ろの子誰だ?」
蒼穹「あ!、蓮ちゃん、ごめんね!、驚かして!、安心してこの人達は」
蒼穹「私の友達だから!」
蓮「......私......雨宮蓮......です」
蓮「......よろしく......お願いします////」
海璃「私、姫宮海璃、よろしくね、蓮ちゃん!」
ヒナタ「私は、夢灰ヒナタです、よろしくお願いします、蓮さん」
ラグナ「俺は、ラグナ=ザ=ブラッドエッジ、よろしくな、蓮!」
ヒロト「俺は、芎牙ヒロト、よろしく、蓮」
凛空「俺は、悪天凛空、よろしくな、蓮!」
数分後、蓮を入れた6人は、最初の目的地を目指しまた歩き始めた
蒼穹「ねえ、蓮ちゃん?」
蓮「何、蒼穹ちゃん?」
蒼穹「蓮ちゃんは、何処の高校行くの?」
蓮「白狐学園だけど?」
蒼穹「え!、そこ私達が行く高校!」
ラグナ「まさか、同じく高校行く奴と友人になるとかお前はそう言う天才か、蒼穹!」
蒼穹「えへへへへ////」
ラグナ「褒めてない!」
凛空「そう言えば、蒼穹、お前あそこで何してた?」
蒼穹「私、今日から仮面ライダーになりました!」
蓮以外の6人「えぇぇぇぇぇぇぇ!」
ラグナ「本当なのか、蓮?」
蒼穹「蓮ちゃん、カッコイイだろう!」
蓮「うん、凄く可愛い!!」
蒼穹「えぇぇぇぇぇぇぇ!?、カッコイイより可愛いが勝つなって!?」
6人〈爆笑〉
そして次の日
私達の入学式、これから始まる物語は......
とある高校生が、創成神に願い、ドライバー受け取り、仮面ライダーになって戦う物語であるから
「そう言う事なんで」
「こうから先は」
「俺が主人公だ!」
全員「えぇぇぇぇぇぇ!?」