女神の使徒になった概念的TSは色々と目に毒である(異論は認める)
作者:葛城
オリジナル:ファンタジー/日常
タグ:R-15 オリ主 神様転生 残酷な描写 転生 性転換 TS 使徒 魔法 異世界 グルメ お仕事 なんだあのでっかいモノ・・・♀ だらしねぇな
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とある女神の些細なミスと、そばにいる糞ボケ頭ワルワル本のファインプレーによって第二の人生を送ることになった男
彼は使徒としての身体(女体)を与えられ、別の世界にて第二の人生を送ることになる
彼は使徒としての身体(女体)を与えられ、別の世界にて第二の人生を送ることになる
| プロローグ | |
| 第1話: なお、足元はガチで見えない | |
| 第2話: そう、胸を打たれたのだ | |
| 第3話: そのボディを見て絶句されるまでもがお約束 | |
| 第4話: 魔法使い要素よりもよほど目立っている | |
| 第5話: 兵士「なんか胡散臭いけどローブの上からでもスタイルの良さが分かる女が来た」 | |
| 第6話: 女神さまの用意した身体に見惚れるのは当然の事なり | |
| 第7話: はたして、どちらが上かな? | |
| 第8話: 女神「 」 AI「なぁに、あれ?」 賢い本「(堪えろ……ふ、ふふ!)」 | |
| 第9話: 延長決定! | |
| 第10話: ???「シリアスな空気なので黙っておきますね、賢者ですから」 | |
| 第11話: こう見えて、料理はけっこう得意なんです ← フラグ | |
| 第12話: またしても何も知らない女神様のアシスト | |
| 第13話: たとえ、神様気取りと思われようとも | |
| 第14話: 善意が報われなくとも、彼女は同じ選択をしただろう | |
| 第15話: それは、誰にとっての優しさか | |
| 第16話: 語られぬ、名も無き話 | |
| エピローグ |