ジョースター家の一人息子ジョナサン・ジョースターには変わった友人がいた。
これは、気の遠くなる年月の間ジョースター一族に寄り添い続けた1人の友人の話。



※作者はジョジョをアニメでしか知りません
※つまり糞ほどのにわか知識です
※第3部ではオリジナルのスタンドが出てきます
※主人公の人外っぷりが酷いです
※キャラ紹介は要望の有無によります



初回投稿日とスタンド明記という点から察せると思いますが、第3部を見たことで一目惚れして即書きしてます。そこを起点にして第1部から書いてるのでもしかしたら設定ミスがあるかも知れないです。また、第3部を書きたすぎてすぐ脳みそがそっちに持っていかれる上に一時期更新停止していたせいでまだ第1部が終わってない。
「テメェ遅いんだよ、だが待ってやるぜッ」ていう気前のいい方は気長に読んでいただけると幸い。
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