鬼滅の刃~世界を渡った剣聖・閃とヒノカミの鬼殺譚~
作者:来斗
原作:鬼滅の刃
タグ:R-15 残酷な描写 アンチ・ヘイト クロスオーバー 閃の軌跡 W主人公 一部鬼殺隊強化 主人公はリィンと炭治郎 アンチ・ヘイトは念の為 独自設定 一部ご都合主義 原作死亡キャラ生存 一部原作改変 一部日記形式あり
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灰の騎神のライザー、リィン・シュバルツァー、彼は蒼の騎神のライザー、クロウ、『終の剣』となったミリアムと共に空へと飛び立ち帝国の呪いの根源である黒の騎神、イシュメルガの思念を道連れとした…はずだった。
黒の思念は自爆の直前に別の世界へと逃げこみ、リィンも巻き込まれた末に彼が目を覚ましたのは大正の世だった、リィンは黒の騎神を倒し、自らの世界へと帰還する為に行動を開始する、しかしそんな彼の前に姿を見せたのは人を食らう悪鬼とそれを狩る鬼殺隊と呼ばれる組織だった。
はじめまして、二次創作は元々見るのは好きだったのですが、自分でも書いて見たくなったので、投稿します。はじめての作品なのでおかしな所が多くなってしまうと思いますが、頑張っていこうと思いますのでよろしくお願いします。
黒の思念は自爆の直前に別の世界へと逃げこみ、リィンも巻き込まれた末に彼が目を覚ましたのは大正の世だった、リィンは黒の騎神を倒し、自らの世界へと帰還する為に行動を開始する、しかしそんな彼の前に姿を見せたのは人を食らう悪鬼とそれを狩る鬼殺隊と呼ばれる組織だった。
はじめまして、二次創作は元々見るのは好きだったのですが、自分でも書いて見たくなったので、投稿します。はじめての作品なのでおかしな所が多くなってしまうと思いますが、頑張っていこうと思いますのでよろしくお願いします。
| 序章ー鬼のいる世界ー | |
| 世界を超えた剣聖 | |
| 悪意の一端 | |
| 鬼殺隊との邂逅 | |
| 鬼殺隊当主産屋敷耀哉 | |
| 鬼殺隊との会談と同盟 | |
| 第一章―物語の始まり― | |
| 兄妹と剣聖 | |
| 二人の兄 | |
| 約束と信じると言う事 | |
| 炭治郎の日記―修行編― | |
| 最後の課題 | |
| 二人の師とそれぞれの想い | |
| 最終選別へ 稲光との出会い | |
| 協力と信頼 | |
| 因縁 手鬼との戦い | |
| また会う日まで | |
| 隊士の旅立ち | |
| 一章時点でのキャラクター・用語解説 | |
| 第二章ー闇に蠢く悪意ー | |
| 最初の任務 | |
| 二つの悪意 | |
| 悪意に抗う者達 | |
| 二人組みの鬼 | |
| 決着と呪い | |
| 再会と共同任務 | |
| 鬼が潜む屋敷 | |
| 分断と遭遇 | |
| 謎の男と自覚無き強者 | |
| 稀血 | |
| 先代下弦の陸・響凱 | |
| 五人目の合格者 | |
| 警告 | |
| 休息と雑談 | |
| 第三章ー真実と偽りのキズナー | |
| 新たな任務 那田蜘蛛山へ | |
| 臆病な強者の決意と操られた隊士達 | |
| 恐怖と偽りのキズナ | |
| 慈悲と推測 | |
| 勇気と歩み | |
| 目覚めの兆し | |
| 歪な家族 | |
| 誇り高く生きると言うこと | |
| 偽りと真実 | |
| 下弦の伍・累 | |
| ヒノカミ・そしてー | |
| 合流と弁明 | |
| 第四章―明かされる真実― | |
| 最強の剣士達 | |
| 柱合裁判 | |
| 証明と期待 | |
| 蝶屋敷にて | |
| 騒がしい日常と訓練 | |
| 更なる修行と困惑 | |
| 戦士の才 | |
| 心に秘められた闇 | |
| 修行の成果 | |
| 約束と動き出した心 | |
| 成長と明かされる真実 | |
| 本当の名前と決意 | |
| 下弦粛清 そして取引相手 | |
| 灰屋敷にて 修行と日常 | |
| 番外編―灰屋敷探索その壱― 前編 | |
| 番外編―灰屋敷探索その壱― 後編 | |
| 四章時点でのキャラクター・用語解説 | |
| 第五章―追憶と望郷― | |
| 新たな任務 無限列車へ | |
| 炎柱・煉獄杏寿郎 | |
| 夢の中で | |
| 望郷と懐かしい人々 | |
| 夢で終わらせないために | |
| 下弦の壱・魘夢 | |
| 悪夢を終わらせるために | |
| 確かな歩み・そしてー | |
| 上弦襲来 | |
| 激戦 上弦の参・猗窩座 | |
| 悪夢の終わり | |
| やるべき事 | |
| 蒼の騎士 クロウ・アームブラスト | |
| 戦う理由 | |
| 密会 | |
| 煉獄家の事情 | |
| 親子喧嘩 | |
| 和解と約束 | |
| 始まりの呼吸 | |
| 予期せぬ再会 | |
| 剣士と戦士 | |
| 懸念と目覚めた力 | |
| 意外な再会 | |