新生-ヤマト隊 【その涙、度し難し。それでも仲間であるが故】
作者:カヴァス2001世
原作:ガンダム
タグ:R-15 二時創作 機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM アグネス・ギーベンラート シン・アスカ ルナマリア・ホーク キラ・ヤマト アスラン・ザラ 本編後捏造 アレクセイ・コノエ 批評募集
※pixivにも同名で投稿しています
曲がりなりにも共に戦い平和を守ってきたヤマト隊であったが、ファウンデーションとの戦いでその脆さが顕となった。分裂しかかったヤマト隊であったが、アスランの鉄拳によって再度結束し、その後傲慢なるフリーダムの力によって悪のファウンデーションは打倒されたのだった。
一方その裏では、アグネス・ギーベンラートは静かに涙していた。
裏切り者のアグネスに帰る場所などない。ヤマト隊はアグネスを除く3人で再始動するのだ、と思われた。
しかし、シン・アスカ、ルナマリア・ホークの2名はあくまでアグネス含む4人でのヤマト隊を望むのであった。
曲がりなりにも共に戦い平和を守ってきたヤマト隊であったが、ファウンデーションとの戦いでその脆さが顕となった。分裂しかかったヤマト隊であったが、アスランの鉄拳によって再度結束し、その後傲慢なるフリーダムの力によって悪のファウンデーションは打倒されたのだった。
一方その裏では、アグネス・ギーベンラートは静かに涙していた。
裏切り者のアグネスに帰る場所などない。ヤマト隊はアグネスを除く3人で再始動するのだ、と思われた。
しかし、シン・アスカ、ルナマリア・ホークの2名はあくまでアグネス含む4人でのヤマト隊を望むのであった。