| タイトル | 新生-ヤマト隊 【その涙、度し難し。それでも仲間であるが故】 | 小説ID | 339405 |
| 原作 | ガンダム | 作者 | カヴァス2001世 |
| あらすじ | ※pixivにも同名で投稿しています 曲がりなりにも共に戦い平和を守ってきたヤマト隊であったが、ファウンデーションとの戦いでその脆さが顕となった。分裂しかかったヤマト隊であったが、アスランの鉄拳によって再度結束し、その後傲慢なるフリーダムの力によって悪のファウンデーションは打倒されたのだった。 一方その裏では、アグネス・ギーベンラートは静かに涙していた。 裏切り者のアグネスに帰る場所などない。ヤマト隊はアグネスを除く3人で再始動するのだ、と思われた。 しかし、シン・アスカ、ルナマリア・ホークの2名はあくまでアグネス含む4人でのヤマト隊を望むのであった。 | ||
| タグ | 二時創作 機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM アグネス・ギーベンラート シン・アスカ ルナマリア・ホーク キラ・ヤマト アスラン・ザラ 本編後捏造 アレクセイ・コノエ 批評募集 | ||
| 必須タグ | R-15 | ||
| 掲載開始 | 2024年03月12日(火) 01:42 | 話数 | 連載(完結) 3話 | UA | 4,774 |
| 最新投稿 | 2024年03月12日(火) 01:46 | しおり | 6件 | お気に入り | 25件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 25,911文字 | 感想 | 2件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 8,637文字 | 総合評価 | 73pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.40:
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