SEED DESTINYに00要素を混ぜ込んでみたら、より一層gdgdになった件について   作:種再燃祭

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通常営業の深夜アップの時間がやってまいりましたw

さて、今回またしても文章最長記録更新、情報マシマシでお届けします。
サブタイにもありますが、以前より存在を示唆してきた高性能少数生産機”GNオーバーフラッグ”の正式登場


第42話 ”GNオーバーフラッグ”と……『(原作で)報われなかったモビルスーツに愛の手を』? 【挿絵入り】

 

 

 

 さて、本日は視点を変えて、地上から離れてオーブ上空36,000~50,000㎞付近を見てみよう。

 具体的には、”アメノミハシラ”の軌道ステーション部分近域だ。

 

「うむ! ”GNオーバーフラッグ”! まさにフラッグファイターの矜持を乗せて飛ぶに、実に相応しいではないかっ!」

 

 久しぶりの登場だというのに今日もハムさん、もとい。”グラハム・エーカー”少佐は絶好調だった。

 いや、まあ彼が浮かれるのも無理はない出来栄えではある。

 前に何度か話題に出てきたが、先の大戦でグラハムが駆り、縦横無尽に戦場を駆け巡った”GNフラッグ・グラハム・カスタム”を少しソフティケートした量産機が”GNオーバーフラッグ”と言える。

 少しおさらいになってしまうが……00原作に出てきたグラハムの第1期最後の愛機”GNフラッグ”とは別物のモビルスーツだ。

 箇条書きにするだけで、

 

 ・航空機形態への変形がオミットされていない

 ・水素吸着素材のインナーフレームは、トランスフェイズ構造材とGNコンデンサに置換されている

 ・トランスフェイズ素材は内部装甲の一部やディフェンスロッドなどにも採用されている

 ・GN-X(ジンクス)”シリーズとビームライフルやビームサーベルなどのGN粒子兵装を共用

 ・GN粒子供給路がフレームワークに融合されており、使用時にGN-Tを移動させたり、GN-Tに武装をケーブルで直結させたりする必要はない

 ・またGN粒子を機体中に蓄積、あるいは供給路に張り巡らされる事によりGN粒子の重量軽減効果/副次的慣性緩和効果が期待できる

 

 ただ、「ソフティケートされた」というのは仕方のない部分があり、そもそも”GNフラッグ・グラハム・カスタム(通称;GNグラカス)”は、『12Gの連続的荷重と20Gの瞬間最大荷重に耐えて高機動戦をガッツリとキメる変た……超人』であるグラハム・エーカーが満足する「推力を加速と運動性に極振りにしたクソピーキーな暴れ馬」だ。

 というか当時の初代GN-Xを平然と巴戦で振り切れるフラッグって……

 そんな機体、「ナチュラルだろうがコーディネイターだろうが、(いくらGN粒子の慣性緩和効果があっても)人間のパイロット乗れるわけねーだろ」という事になった。

 つまりハムさん、コーディネイターだのナチュラルだの以前に何気に『人間枠からの逸脱者』扱いになっていた。

 ただ、ソフティケートと言っても、必ずしもデチューンではない。

 まず、基本となるのは……

 

 

 

 GNオーバーフラッグ

 機関:GN-T+レーザー/指向性マイクロウェーブ/デュートリオンビームの3WAY受電型パワーエクステンダー

 装甲材Eカーボン+GN複合装甲、重要区画ならび高負荷部位:VTP素材

 武装:GNビームサーベル×2(両手首。刀身長調整機能付き。GN-XⅡと共用)

    GNバルカン×2(頭部)

    GN短射程マイクロミサイル×12(バックパックウエポンベイ)

    GNディフェンスロッド×2(両腕。GNビームシールド発生器として使用可能)

    プラズマソード発生器付高周波微細振動ブレード×2(両肩部)

    GNカッター×2(両膝。原作00で”GNZシリーズ”に搭載されていたものと同じ)

    GNマルチモード・ビームライフル(GN-XⅡと共用)

特種装備:可変機、VTPシェル回転シリンダー式コックピット

外装オプション:宇宙戦用増強パック”オービットパッケージ”(性能評価試験中)

 

 

 

 GNグラカスから大きな変更点は、運動性極振りのリソースを防御力強化を兼ねた機内容積の拡大とそこに追加するGNキャパシタと超伝導バッテリーの重量、そして”オービットパッケージ”対応の拡張性とでトレードオフする形になっている。

 特に一目で分かるのは膝から下の脚部で、明らかに一回り以上太くなっており、GNスラスターが追加されていることからも識別は容易だ。

 GN-XⅡ”ムラサメ改”との技術的共通や武装やイクイップメントの共用が多いが、それもそのはずで普通は同じ年代にモビルスーツという共通点があるのに、それぞれ専用の装備やら技術やらを開発していたら予算と時間がいくらあっても足りない。

 現用兵器でもそうだが、量産するなら(量産効果を活かしたいなら)可能な限り共通化・共有化・共用化をするのは当たり前だ。

 

 さて、GNオーバーフラッグに宇宙での性能拡張をもたらす”オービットパッケージ”は、原作00劇場版に登場する”ソレスタルビーイング仕様”のそれに近いそれで、この世界線では実際にGNオーバーフラッグが疑似太陽炉を搭載する関係上、ソレスタルビーイングの技術チームも設計に関わっているので似た仕様になるのは必然かもしれない。

 内部にはGNキャパシタ、超伝導バッテリーパック、GN高機動ミサイル×16(VLS)、固定200㎜リニアガン×1、近接自動防御火器としても使える旋回式60㎜速射リニアガン・ターレット×2が搭載され割と多機能なユニットだ。

 交戦距離が長くなりがちな宇宙戦に対応した装備だが、特筆すべきは『モビルスーツ形態でも航空機(モビルアーマー)形態でも使える変形対応装備』であることだろう。

 つまりどちらの形態でもいちいち着脱したりデッドウエイトになることはなく、また同時に緊急時には手動で強制パージもできる。

 

 そして”アメノミハシラ”の軌道ステーション近海でまさに現在進行形でそれをテストしているのが、グラハム直属の部下ハワード・メイスンとダリル・ダッジが駆る”オービットパッケージ”を装着した2機のGNオーバーフラッグだった。

 

 

 

☆☆☆

 

 

 

 しかし、大いに上機嫌なハムスケ……グラハム・エーカー少佐だが、実は本人が現在操縦しているのは、GNオーバーフラッグでも”GNフラッグ・グラハム・カスタム”でもない。

 グラハムが駆るのは……

 

「それに輪をかけ……あえて言おう! 素晴らしいぞ! ”ガンダム”!!

 

 

【挿絵表示】

『そうでしょうそうでしょう♪ シェリリンも我ながら良い仕事をしたと思うのですよ♪』

 

 うんうんと頷くテストフライトを管制室からサーチングしていたシェリリンだが……うん。意味が分からないのは当然だ。

 だが、あながち間違いでもない。

 グラハムが操縦するのは、かつて”ガンダム・キュリオス”と呼ばれていた機体だ。

 そして”アメノミハシラ”のソレスタルビーイングに振り分けられた管制室からシェリリン・ハイドはこう補足する。

 

『でも”その子”、ガンダムじゃなくて”ソードブースト・キュリオス”なのですよ』

 

 少し説明が必要であろう。

 まず、”ガンダム”という名称のモビルスーツは、この世界線の原則として『オリジンと呼べる”()()()()()”以来、ソレスタルビーイングの保有する太陽炉搭載モビルスーツ』の事だけを指す。

 つまり、ツインアイ&Vブレードアンテナの「ガンダムフェイス」を持つ他のモビルスーツは、基本的には”ガンダム・タイプ”でしかない。

 例えば種系のモビルスーツは、”ストライク・ガンダム”ではなく「ガンダム・タイプのモビルスーツ”ストライク”」というのが正解だ。

 もっと厳格に言うなら、『ソレスタルビーイングの保有する()()()()()G()N()()()()()を搭載するモビルスーツ』かもしれない。

 まあ、そこまで厳格にしてしまうと、現在は疑似太陽炉(GN-T)を搭載している0ガンダムが入らなくなってしまうので、曖昧にしているのだろう。

 

 それでこの世界線の”キュリオス”なのだが……原作では、「大破した上にアレルヤごと国連軍に鹵獲」されてしまったが、この世界線ではストレートに(アレルヤ&ハレルヤの成長と能力向上に合わせて)、次世代後継機の”アリオス・ガンダム”が開発され、オリジナルGNドライブもそちらに移植されたのだ。

 

 そして、ある意味、空っぽになったキュリオスだが……これを欲しがったのが、オーブ国防軍とモルゲンレーテ社だ。

 なんでも『ムラサメ改の後継となる”可変モビルスーツ”』の研究素体にしたいというのだ。

 しかし、ソレスタルビーイングと軍とダイレクトに取引するのは、ちょっとこう……面倒だ。

 そこで、軍と大腕を振って繋がれる上に頭が同じくカガリ・ユラ・アスハの”アロウズ(ARROWS)”をクッションとすることにしたのだ。

 つまり、ソレスタルビーイング保有のキュリオスを”アロウズ”に移管(書類上は売却)し、それを”アロウズ”に出向する軍やモルゲンレーテ社の技術者が調査やら研究を行うという事になる。

 00の原作のキュリオスの末路を考えれば、こう何だか酷い皮肉を感じてしまうのは気のせいか?

 

 

 

☆☆☆

 

 

 

 しかし、またしても問題発生である。

 キュリオスにそのままGN-Tを搭載しても、ほとんど意味を成さない事が判明したのだ。

 元々、オリジナルGNドライブ搭載を前提に設計され、尚且つ可動部分が多い可変モビルスーツという事で内部容積が他の第3世代ガンダムに比べても余裕が無く、GN粒子生成に電気を使うGN-Tを駆動させる電源スペースが機内に確保できなかったのだ。

 しかし、

 

 

【挿絵表示】

「シェリリンが何とかしてやるのですっ!」

 

 と名乗りを上げたのが、最近メキメキと技術者としての実力を伸ばしているイアンの愛弟子シェリリン・ハイドだった。

 そして、実際に何とかしてしまった。

 

 彼女が目を付けたのは、原作00の1stシーズンでキュリオスの最終決戦装備で、この世界線でもキュリオスの正規追加装備(オプション)である”テールブースター”だった。

 そう、これを改設計して前作から登場しているキラ設計の複合核動力”NBSC(ニュークリア&バッテリー・スーパーコンダクティブ)ハイブリッド・パワーパック”をインサートした。

 元々、モビルスーツの胴体に組み込めるようなコンパクトさだったし、より新型の複合核動力”HHCRD(Hyper Hybrid Combined Reactor Drive )パワーパック”に生産が切り替わっていたので、予備分として保管されていたパワーパックが入手できたのだ。

 またテールブースター付属の姿勢制御フィンを本体の翼状パーツと合わせてレーザー/指向性マイクロ受電用のそれに合わせて交換されている。

 元々、”NBSC”パワーパックはモビルスーツ用GN-Tを2基同時稼働させても余裕のある発電量が実戦で証明されていた。

 そして、キュリオスに搭載されるGN-TはオリジナルGNドライブに挿げ替えられる形で1基、また元々GN粒子自体はメインフレームや装甲材などいたるところに貯められる構造なので問題なかった。

 おまけにNBSCとGN-Tの組み合わせは、核動力化したゴールドフレームと”GN-Tストライカーパック”の頃に既に技術的に完成していた。

 そう、本来ならここまでの改造で十分だったのだが……

 

「余剰電力を何にも使わないのは、技術者の恥なのですっ!」

 

 うん。やっぱイアン(マッド)の愛弟子だわ。

 まずは表層GNフィールドで覆われたテールブースターの内部にVTP装甲を核動力周辺を中心に張り巡らせた。

 ターレット式のGNビームキャノンはそのままにしたが、隙間に可能な限りGNキャパシタを押し込めるように再配置。

 そして、使い勝手があまり良くなかった”GNシールドニードル”をオミットし、代わりにモノフェーズ光波防御シールド発生器と非GN粒子系のNGNビームマシンガン(ムラサメ改の複合ガンポッドに使われているそれ)2丁を埋め込んだ。またシールド裏にはプラズマソード発生器付高周波微細振動ブレードがマウントされている。

 装備共通性も考えてGNビームサーベルもより型の新しいGNオーバーフラッグと同じものに変更されているようだ。

 そして真骨頂と言えるのが……威力不足を指摘されていたビームサブマシンガンに代えて、なんと”ガンダム・エクシア”が装備していた射撃能力もある格闘武器”GNソード”に変更されているのだ。

 そして、この重量級装備を華奢なキュリオスでも振り回せるように余剰電力の大きさを活かして関節部分にVTP素材のパーツへ換装したり、超伝導リニアレール式の倍力ユニットを組み込んだり、「狭いスペースでできる可能な限りの強化」をシェリリンはしていた。

 

 そして驚くべきはGNオーバーフラッグのオービットパッケージ同様に、このテールブースターを装着したままキュリオスの完全変形に対応している事だろう。当然、テールブースターは当然のように大気圏内外兼用だ。

 何と無く察してもらえたと思うが、ソードブーストの由来は、「GNソードと魔改造テールブースター」だ。

 そこ。安直なネーミングだと笑わない。

 他にもソレスタルビーイング第3世代ガンダムの標準オプションともいえるテールユニットやGNハンドミサイル・ユニットから着想を得た、両足に装備するタイプの”GNミサイル・コンフォーマルパレット”の開発や、現在はキュリオス専用の特種装備だった”ガスト・ユニット”の改修と再調整なども行われている。

 

 

 

☆☆☆

 

 

 

 正直、”TRANS-AM(トランザム)”使用時の時間限定粒子3倍マシマシモード時を除けば、実は”ガンダム”だった時代よりも現状の”ソードブースト・キュリオス”の方が明確に性能も戦闘力も優れている。

 

 ・GNバルカン×2(頭部)

 ・GNソード×1(右手)

 ・GNビームサーベル×2(腰部マウント)

 ・GNビームキャノン×2(テールブースター)

 ・複合兵装シールド(モノフェーズ光波防御シールド、NGNビームマシンガン×2、ソニックブレード)

 

 もう武装面からしても明らかだ。

 強いてガンダムだった頃のキュリオスに劣るとすれば、先に挙げた『トランザム関連』だ。

 実は、00原作と違ってピンピンしており、ソレスタルビーイングの技術スタッフに復帰したエイフマン教授やビリー・カタギリとその一党の手により、『GN-TへのTRANS-AMシステム搭載』自体は既に行われている。

 しかし、00原作の初期型GN-Tのトランザム使用時と同じく、今はまだ『トランザム使用時に疑似太陽炉が炉心融解(メルトダウン)を起こして1発でオシャカになってしまう』という致命的な欠点を持っていた。

 なのでシェリリンは、意図的に”ソードブースト・キュリオス”のGN-Tにトランザムを実装しなかった。

 キュリオスの元々の基本構造ゆえに、「電気だけで動くようには出来ていない」からだ。

 なので機関破損でGN粒子が生成できなくなれば、本当の意味で行動不能になり兼ねない。

 実はここにシェリリンの技術者としての成長の痕跡があった。前のシェリリンであれば、迷わず「技術者としての考えからピーク性能を優先してGN-Tにトランザムを実装」していただろう。

 だが、今のシェリリンは『使用者の使い勝手』という視点をキチンと考慮できるようになっていた。

 

 

 (自称)ガンダムマイスターとなったグラハムに死角はない。

 実際、今回のGNオーバーフラッグ・オービットパッケージのテストフライトに随伴してるのも、隊長として可愛い部下の引率と監督というだけでなく、まだ受領してからそう日が経っていない(去年度はアヘッド”サキガケ”のテストを行っていた)新たな愛機の慣熟飛行を兼ていた。

 ああ、言い忘れていたがグラハム・エーカー、ハワード・メイスンとダリル・ダッジの三名は軍から出向という形で”アロウズ”に参加、所属は基地モビルスーツ隊ではなく、切っ先となる”GNアークエンジェル”の直掩となる。

 彼らが抜けた穴を埋めるように、オーブ国防軍は先の大戦ではトップエース揃いの12名体制だったフラッグ隊を常備18機18名体制に強化するとのことだ。グラハムと直属の部下の穴埋めをするには6名の追加、1.5倍の人員増強が必要だという判断だった。

 

 

 

 確かにグラハムには死角はない。

 だが、不満があるとすれば……

 

「ふむ。できればGNソードを左腕に、シールドを右腕に装備したいところではあるな。私は乙女座で左利きの漢だっ!」

 

『んなこと知らねーですよ……まあ、でも今度作る機会があれば、考慮くらいしてやるのです』

 

 ちょっとツンデレっぽい返しをするシェリリンに、

 

「ふむ。これも(モビルスーツに対する)まさに”愛”!!

 

『うっせーのです! シェリリンの愛は徹頭徹尾、過去も現在も未来も”師匠(イアン)”のものなのですよっ!!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ラストのシェリリンのセリフ、なんか重くね?(挨拶

という訳で、全国(推定)100万人のフラッグ・ファンの皆様、お待たせしました!
00原作では登場しないフラッグ系量産機、”GNオーバーフラッグ”がソレスタルビーイング式オービットパッケージを装着して華麗にクランクインですw
疑似とはいえ太陽炉搭載してるので、ソレスタルビーイングが開発に全面協力してるので、この世界線でも”ソレスタルビーイング仕様”というのは間違いではないというw

そしてそして、ハムさんの新たな翼、”ソードブースト・キュリオス”が登場です!
完全に私見ですが、ハムには(中の人的にも)可変機がよく似合う♪
あと00原作での「大破した上にオリジナルGNドライブ抜き取られて、パイロットごと鹵獲される」という不憫な結末を迎えた”キュリオス”を救済したくて出したアイデアだったり。
というか後継の”アリオス”の扱い含めて、このシリーズの機体不憫過ぎね?

この世界線では、00原作よりは遥かにマシな形で”アリオス”にバトンタッチするようですが、原作での弔いの意味を込めて、ハムさんの愛機として強化リニューアル再登場させました。
GNソード搭載は、原作へのリスペクト兼オマージュですw
まあ、何かとハムさんと縁がある武器ですし、ハムさんを”エクシア”に乗せるのなんとなくハナヨが嫌がりそうですし……(女の勘?)

とにもかくにも、ハムさんと愉快な仲間たちはGNアークエンジェル直掩に配属、今後も活躍の機会がありそうです。

あとシェリリンとハムという原作ではありそうでない組み合わせを書いてみたかったというw
いや実際、この2人ってどっちも悪ノリするし、結構気が合うと思うんですよねぇ~。

次回はまたまた日常パート(?)かなぁ~と。

次回もどうかよろしくお願いします。
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