悟空はドラゴンボールを求めてカリン搭にやってきました。
探していると桃白白がやってきて「小僧死んでもらうぞ」と悟空に近づきました。
するとカリン搭の番人ボラが「カリン搭を荒らす奴は許さん」
と桃白白に攻撃してきました。
桃白白はどどん波で心臓を貫いてボラを殺しました。
ウパがその様子を見ていると桃白白は「次は貴様を殺してやろうか」
と言ってウパに近づきました。
それを見ていた悟空は「オラを殺しにきたんじゃねえのかよ」と文句を言いました。
桃白白は「自分の順番が来るまで待っていろ」悟空をなだめました。
悟空は「きったねぇぞ」と歯ぎしりしましたが桃白白はかまわず
ウパに近づきどどん波で腹をズドン!撃ち抜きました。
さらに脇腹やみぞおちをどどん波で撃ち抜き
ウパの首根っこをつかんで腕を両胸に突き通しました。
ウパ「ああ…」。そして心臓を後ろに突き出すと
地面に放り投げ首を青龍刀で切断しました。
そして悟空に「待たせたな」と言いました。
悟空は「やっとオラの番か」と覚悟を決め桃白白に近づきました。
ズドン!ドドン波で腹を撃ち抜かれる悟空、脇腹、みぞおち、
その両脇もどどん波で撃ち抜かれます。
そしてウパと同様に首根っこをつかまれると
両胸を腕で貫かれ心臓を押し出され腕と足をももぎとられます。
そして青龍刀で首を切断され終了。
桃白白は二人に「ふふふ、生きているか」
と問い首だけの2人はウパ「はい、生きています」空「オラもなんとか」と答えました。
桃白白は2人に「体を治せ」と言い
2人が全快するといきなり悟空の首を青龍刀で切断し、
悟空の持っていたドラゴンボールと共に
残骸も持ってレッドリボンの基地へと向かいました。
桃白白が到着するとレッド総帥は
ドラゴンボールとレーダーを受け取り「よくやった感謝する」と言い
さらに「ところであの小僧は殺ったんだろうな」と桃白白に問いました。
桃白白は「これだ」と悟空の体を地面に放りました。
レッド総帥は喜んで一億ゼニーを支払いました。
一方聖地カリンではウパと悟空が全快し桃白白の帰還をいまや遅しと待っていました。
やがて桃白白が戻ってきて二人にとって本格的な地獄の日々が始まります。
まずマシンガンであびせ撃ち。ズババババババババババ!「ぎゃああああああああああああ」。
芝居形式でも行います。
悟空が飛びかかると首根っこをつかみ
上空に放り投げ落下してくるところを腕を伸ばしズボッ!
そのまま腹を貫くのです。
悟空を地面に放り投げるとウパも飛びかかり
やはり同じように腹を貫き地面にドサッ、ウパの首根っこを掴み
腕を両胸に突き通し心臓を押し出し青龍刀でズバッ!切断。
悟空は首根っこをつかみみぞおちと両胸を貫き心臓押し出し、
腕と足をもぎとり青龍刀で切断、
その他桃白白は電気棒を握らせて圧倒的な電撃を浴びせる、
大量かつ特大のどどん波を長時間浴びせるなど目いっぱいの苦痛を二人に与えるのでした。
さらに桃白白はカリン様に会い「下で子供二人を苦しめている、なにか能力を与えてくれぬか?」
カリン「おぬしの噂はよおくきいておる、もちろんよいぞ、おぬしのやっていることは褒められる内容じゃからな」。
カリン様は桃白白に「相手を寝かせ力を入れると五体を引き裂ける」能力、
「胴体を膨らませ頭部以外をこっぱみじんにする」能力、
「手から炎を出し相手を焼く」能力を与えました。
そして桃白白に「ところで、その子供二人の命は奪わんのか?」
それに対して桃白白は「ガキ共の悲鳴を聞くのが楽しいからな。
殺したらそれで終わりになってしまうが、生かしているうちはいつまでも責めが楽しめる」
カ「そういえばそうじゃな。お前さんが楽しめるのが一番じゃ」
桃「そういうことだ。あのガキ共はわしの玩具だ」
カ「なるほど、道具扱いとはお前さんも成長したのじゃな」
桃「人間の命など、わしの金稼ぎの道具に過ぎん」
カ「さすがじゃ。じゃが、楽しみながら命を奪うことも忘れて
はならぬぞ」。
桃白白は残酷な能力も持って下に降り二人を責め続けました。
例えば人間花火、グググググググ、どっぱああん空「ぎゃああああああ」。
例えば骨折攻撃、悟空に腹パンチ後アッパーで上空に飛ばし地面にたたきつける、
そして突進してももに一撃、ズン!ボキッ!両足の骨をももとすねで踏み折ります。
そして両腕も肩と関節の中間、手のひらと関節の中間でボキッ!ボキッ!
倒れている悟空の胸を突き連打であばら骨を折り心臓にあばら骨を突き刺す。
ウパにも同様に攻撃、骨を折ります。
2人は半気絶ぎみに横たわっています。
桃「ふふふ、小僧ども、いい姿になったな、
腕と足の骨は折れくの字に曲がっておるし目の瞳孔も開いて辛そうじゃな、どうじゃ?」
空「気持ちいい、ここまでやってくれてうれしいぞ、オラすげぇ残虐なおめぇが大好きだよ」。
この骨折攻撃には時々オプションで上体を反らし背骨も折り
首を回転させて頚骨も粉々に砕くこともしました。
また、厚手の布で二人をくるみ、
油を充分染み込ませて焼いたりもしました。
首吊りだって強要しました。
そんな桃白白を立派に思ったカリン様は、
悟空とウパに成長停止剤、桃白白に不老不死の薬を作って渡しました。
桃白白はまた、二人にお互いを銃で撃たせたり、
大きな釘を互いに突き刺させたりしてそれを傍観したりもしました。
桃白白の食事は夕食のみでもちろん二人の肉を時には二人に自らの肉を調理させたり、
串刺しにしてじっくり炙り焼き、
生で丸かじりでたっぷり味わいました。
そして二人の食事は桃白白の排泄物、
時にはごきぶりやみみず、なめくじにかめむしといった昆虫類です。