Kranteerl y io xalの最後の事件より数年後、クラディアは孤独を覚えていた。
またもや、自分ひとり社会と戦う羽目になるのだと。

ある日、彼女の元にとある依頼主からの護衛任務が届く。
クラディアは迷わず特別警察のチームとその護衛任務に付くことになるが…

※一話からKranteerl y io xalの重大ネタバレになる場所がありますしそもそもこれはそれの続編です。できればそちらを読んでからね!

Kranteerl y io xal →http://www63.atwiki.jp/undeerl/pages/84.html
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