大学受験舐めてんのか
原作:ようこそ実力至上主義の教室へ
タグ:R-15 オリ主 アンチ・ヘイト 転生 主人公最強 男主人公 政治 経済 Aクラス 独自解釈 よう実 オリ設定 高円寺六助 大学受験 アンチ・ヘイトはガチ
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原作大好き! 批判は許さない! という人はそもそも合わないと思うので読まないでください。
原作好きだけど色々と気になるんだよなあ!
という人に読んでもらいたくて書いています。
棲み分けをして互いに気分を害さないように気をつけましょう。
↑と書いてても普通に読んでまんま「アンチ嫌い」と低評価する方が多いのではっきり書きますが、作者はよう実のキャラは好きだしよくこんな個性をそれぞれ多数のキャラに持たせたと作者様をリスペクトしてますが、世界観設定に関してはほとんど評価していません。
コンセプトは良いけど設定がぐちゃぐちゃだな、と思ってるから突っ込み考察する形の小説を書いてます。
それが気に入らないなら読まないことをおすすめします。
「よう実の実力主義かっけー!」となってる方は特に。
確実に気分を害されると思いますので。
ここまで書いてもアンチが気に入らないからと低評価をされていく方にはついては、「日本語が読めない方なんだな」と思わせていただきます。
それ以外の作者の考察の穴、キャラ描写の未熟さなどについての低評価は随時お待ちしています。
【注意】タイトルは本作内で語られる内容の大きな部分を締めますが、それだけが主題ではありません。
【あらすじ】
よう実の世界にほぼ無知転生した主人公『土門 司』が、ホワイトルームとは別の教育施設を経て高度育成高等学校に入学し、高度育成高等学校に関する考察及び観察をしながら、将来有望な人材に卒業後の勧誘や進路の話をしたり、退学しての外部での受験を薦めたりする話。
*原作の設定周りに批判的な部分があります。キャラクターへの批判はあまりしませんが、一部キャラにはその要素も含まれます。
間違いを指摘することもまたアンチ・ヘイトですので。
*主人公はほぼ最強です。正確には主人公、綾小路、高円寺のスリートップぐらいのイメージです。
天性の才 高円寺>主人公>綾小路 というイメージです。
*他二次創作作者様の考察を参考に、世界観について独自解釈をいれている部分が多々あります。具体的には日本の政治・経済についてや国際情勢についてなどです。
*主人公の実家について多大な創作を含みます。
*受験や進学、外部の教育機関、政治経済を含む都合上、関わるキャラクターに傾向的に偏りが出ます。
| 第1話 ようこそはじめましての教室へ | |
| 第2話 疑問が常に探求を生む | |
| 第3話 誤魔化しはそれ自体が何かあることの証明になる | |
| 第4話 今そうあるということは必ず何かしらの意味がある | |
| 第5話 優れていると自負するものほど他者に先をいかれることを想定していない | |
| 第6話 人は人が思っているほど自由ではない | |
| 第7話 人を知るのと集団を知るのは違う | |
| 第8話 この世には見えない変数が多すぎる | |
| 第9話 友のいつも通りの姿を見る これほど嬉しいことはない | |
| 第10話 せめて普通の教育をだな | |
| 第11話 常に備えよ その時のために | |
| 第12話 難しいことはない、ただ成功するのは難しいが | |
| 第13話 権威 | |
| 第14話 人が一生に経験できることなどたかが知れている | |
| 第15話 賢者は歴史に学ぶ | |
| 第16話 思い立ったが吉日 | |
| 第17話 教えるという行為は責任を生じさせる | |
| 第18話 学びは知識がものを言う | |
| 第19話 学びとは勉強にあらず | |
| 第20話 0か100でもなければ30か70でもない | |
| 第21話 誰でも仮面の1つや2つ | |
| 第22話 全ての行動には意味がある | |
| 第23話 腹の探り合い | |
| 第24話 見ていないから足をすくわれる | |
| 第25話 不自然にならないように意識する その時点で不自然である |