いろいろと、息が詰まっている 主が
 「God Eater 2 」の妄想を書くお話です。


注※オリ主
  キャラ崩壊
  主にR-15
  偶にR-18(DTクオリティ)未定
  台本調

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シエル「本当に一口で良いんですか? 」

==アナグラ・ラウンジ==

 

 

 

男主「し~える~。一口くれ。」

 

シエル「・・・・・・君にはいつもそう言って全部持っていかれています。

    今度という今度は 絶 対 に渡しません。」

 

「む~・・・・・・あっそっだ。シエル、一口でいいから頂戴 ♪」

 

「・・・・・・(いつもの悪い顔をしています・・・)」

 

「し~える~。無視はいけないんだぞ☆ 」

 

「・・・・・・解りました。本当に一口でいいんですね 」

 

「ん~問題ナッシング。無問題だよ 」

 

「じゃぁ、目 を瞑って上を向いてください。」

 

「ん?うえ? 別にいいけど・・・」ウエムク

 

「そのままじっとしていへくらさいへ」ンクッンクッ

 

「し、しえるさん? 何故に呂律の回っていないのでしょうか? 」

 

「こまはいことはきにひたらまけれふ」訳)細かい事は気にしたら負けです

 

「あの、しえるさん? 本当マジ何する気なんですかっ!?」

 

「すこひらまっててくらはい」訳)少し黙っててください

 

 

  ” c h u ”

 

 

「んぶっ!? 」

 

「きゃっ・・・す、すみません驚きました? 」///

 

「驚いた、めっさ驚いた。

 何に驚いたかと聞かれたら、

 ”ですもさんが自分からキスしたことです”

 って、答えるくらいびっくりした!!」

 

「・・・・・・仮に聞かれても答えないで下さいね・・・

 でも、驚いてもらえてよかったです。

 君にはいつもひやひや させられますから・・・」

 

「から? 」

 

「えっと・・・し、仕返しです」//////

 

「・・・・・・ 」

 

「な、何でいきなり黙るんですか!?

 恥ずかしいんですから黙らないで下さい」//////

 

「シエル。 」

 

「な、なんですか。

 急にあらたまって・・・」///

 

「部屋、行こうか? 」

 

「へ!? だ、だめですよ!? まだ空は明るいですし・・・

 それにあの、シたら、私 立てなくなってしますから・・・・・・」///

 

「・・・・・・」

 

「だ、だから黙らないでくだs んぷっ!?」//////

 

 

「「    」」

 

 

「ぷっぁ・・・・・・い、いきなりキスはずるいです。それに舌とか・・・

 そんなにされたら スイッチ、入っちゃうじゃないですか・・・・・・」///

 

「・・・シエル、お前、わかってて やってんだろ」

 

「そ、そんなことはありませんよ・・・・・・」//////

 

「俺は、”何を”とは言ってないんだけど何のことかな シエルちゃん 」

 

「え、えっと。あの。その。・・・・・・ごめんなさい 」///

 

「だーめ。許してあげない♪

 嘘吐きには お仕置き 必要だよね♪ 」

 

「あっ・・・・・・はぃ 」///

 

 

 

 

 

 

__________________________________________________この後メッチャSEXした。

 


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