雷霆使いの欠陥魔術師 ─「強化」以外ロクに魔術が使えない身体なので、自滅覚悟で神の力を振るいたいと思います─
作者:樹齢二千年
オリジナル:ファンタジー/冒険・バトル
タグ:R-15 オリ主 残酷な描写 冒険 ファンタジー 異世界転移 神話 魔術 魔術師 宗教 バトル 男主人公 代償ありきチート 世界神話
▼下部メニューに飛ぶ
「光あれ。どうか貴方の旅路に、万軍の加護があらん事を」
「タットワの技法」と呼ばれる都市伝説を試し、神々の実在した世界に飛ばされた主人公。彼は魔術師になるも、基礎的な「強化」の魔術しか扱えない上、転移に際して授けられた祝福(チート)は「身を滅ぼす神の武器」という代物だった。
依頼をこなしていく中で、アウラは神々の敵──悪魔や魔神の再臨を目論む異端の教団と、それを率いる「司教」との戦いに身を投じていく。
――これは、神話の再演。
不完全な神の代行者となった、一人の人間の物語。――
【オススメポイント!】
・ディープな神話・魔術要素(有名な神話からミステリアスな神秘思想までをぶち込んだ闇鍋!)
・迫力と疾走感のある戦闘シーン
・読み易くテンポの良い文章
※小説家になろう、カクヨム、ノベルアップにも投稿中
「タットワの技法」と呼ばれる都市伝説を試し、神々の実在した世界に飛ばされた主人公。彼は魔術師になるも、基礎的な「強化」の魔術しか扱えない上、転移に際して授けられた祝福(チート)は「身を滅ぼす神の武器」という代物だった。
依頼をこなしていく中で、アウラは神々の敵──悪魔や魔神の再臨を目論む異端の教団と、それを率いる「司教」との戦いに身を投じていく。
――これは、神話の再演。
不完全な神の代行者となった、一人の人間の物語。――
【オススメポイント!】
・ディープな神話・魔術要素(有名な神話からミステリアスな神秘思想までをぶち込んだ闇鍋!)
・迫力と疾走感のある戦闘シーン
・読み易くテンポの良い文章
※小説家になろう、カクヨム、ノベルアップにも投稿中
-
序章
- 1話『タットワの技法』
-
第一章 開幕編
- 2話『行動開始とエンカウント』
- 3話『羅刹の少女』
- 4話『持ち掛けられた取引』 (改)
- 5話『楽園の名を冠する地へ』
- 6話『一日目、終了』
- 7話『鍛錬開始』
- 8話『唯一にして最初の魔術』
- 9話『格の違い』
- 10話『奢られてしまおう』
- 11話『座学も必要』
- 12話『初陣』
- 13話『道中』
- 14話『談話、そして突入』
- 15話『魔獣との再戦』
- 16話『洞窟に潜む脅威』
- 17話『ナーガ討伐戦』
- 18話『逆襲/再演の雷霆』 (改)
- 19話『遠回りをしよう』
- 20話『帰路』
- 21話『一触即発』
- 22話『二人の案内人』 (改)
- 23話『魔術師と神位の剣士』 (改)
- 24話『担い手は夢を見る』
- 25話『帰還』
- 幕間『いずれ出会う巡礼者』
- 26話『久々の会食。そして呼び出し』