※川上作品風味※
※現状アビドスとセミナーとゲーム開発部とティーパーティーとヒナメイン、トレース可能になったキャラは逐次追加、学園間クロス有※
※作者はアニメと受動喫煙だけのエアプ※
https://www.pixiv.net/novel/series/12890608
| ん、ゲーセンを襲う | |
| あんな酷い光景、おじさん後にも先にもあれくらいしか見たことないよ | |
| 先生がアビドス旧市街でガチャポン回しまくって散財した額よりは安いんじゃないでしょうか | |
| 先生、実は記憶が抜け落ちて行く病に罹っていたりはしませんよね? | |
| なんで私の時に限ってそんな罰ゲームみたいな指示になるのよ!! | |
| わーお、上げて落とすとか酷いね先生! | |
| 先生!! 生徒との交流はギャルゲじゃないんですよ!! | |
| 一度だけで構いません。私を“アロナ”と呼んでください | |
| 正気に戻ってくださあ──い!! | |
| ん、先生にお嫁に行けなくなるようなことをされた | |
| どうやったらそんなに大きくなれるの | |
| 先生、四月馬鹿はもう終わってる | |
| お酒入ってる訳でもないのにそんなこと言える先生におじさんビックリだよ | |
| 初めて会った時の夢見てた | |
| ……分かった、大人しく休む | |
| 先生が私くらいだった頃って、どんな生徒だったの? | |
| 初めて会った時も、味見手伝ってってカップ押し付けられたなあ、って | |
| 人の意思まで、貴女が責任を負う必要はないよ | |
| ……分かっていて尋ねる先生は意地が悪いと思います | |
| 仲良くなれると思うんだよね、私達 | |
| 似合い過ぎていてそこはかとなく背徳的というか確実に犯罪的ではないでしょうか | |
| また先生にお嫁に行けなくなるようなことされた | |
| ならメロンソーダのコーラ割りをお願いしようか | |
| いえいえ、先生には常々お世話になっておりますので。それはもう色々と | |
| 第三の選択肢として先生を張り倒すというのは如何でしょうか | |
| ええい離れろデカチチもぐぞこの天然 | |
| シロコちゃんが先輩って呼んでくれないー!! | |
| 夢が広がりますね……!! | |
| 先生って、髪の長い子が好きなの? | |
| 私程度の演奏が、期待に沿えるとは思えないのだけど | |
| 仮定で問うようなことを本当に命じる先生じゃありませんよね | |
| 今すぐセミナー居室で土下座して来た方が良いのではないでしょうか | |
| ん、轢き逃げ | |
| だから貴女は敵に回したくないのです | |
| 相変わらず焚き付けるのが上手いですね | |
| 十人中十人が引きずってでも病院に連れて行きそうな光景ですね | |
| ……今の何ですか、先生 | |
| ……義務感は、もうなくなった? | |
| コハルちゃん、私も死刑ですか? | |
| アロナ先輩が大きくしたいのは背丈でしょうか。それとも胸でしょうか | |
| ……色彩戦で助けてもらったお礼、言ってない | |
| ん、思い出し激怒 | |
| 私は、ちゃんと出来たのだろうか | |
| 実を言うと私もたまに、どうリアクションして良いか分からなくなる時があります | |
| ……どうしてそう意地の悪い言い方ばかりするんですか | |
| べ、別に先生のことなんて好きでも何でもないんだから!! | |
| もしかしてアリス、ミカ先輩とお似合いですか!? | |
| さもないと、羞恥プレイがとめどなく……!! | |
| 病院が嫌だと駄々を捏ねる子供そのものですよ | |
| ジャンクフード万歳 | |
| 悪の組織ですよ | |
| 水鉄砲で良い? | |
| 先生にとってはゴミでも、私に捨てられる訳ないよ……!! | |
| 大事な書類を折り紙代わりにして遊ぶのも仕事? | |
| 調子に乗ったら梯子を外して来るのは先生の基本でしょ…… | |
| なかなか良いものをお持ちで | |
| そこまで絶賛されるとは思ってなかった | |
| 先生は、どちらを選びますか? | |
| 全キャラの一挙一動覚えろってかよ…… | |
| 喜んでご相伴に与らせていただきます | |
| 教え子をバイト先へ送るのにヘリまで持ち出す馬鹿がどこにいるのよ…… | |
| 仕事の邪魔なのでイオリを連れて退室してください | |
| 先生が不規則言動で正常です!! | |
| じゃあ自称部員の皆で銀行に── | |
| 哀しめるのは、幸せなことなんだって | |
| 私の怒りは世界を救うよ | |
| ──小鳥遊君を独りにさせるな!! | |
| ──行って来ます | |
| ……とっくの昔に、返しきれないくらいもらってますから | |
| ──つまり先生を気絶させてでも休ませれば良いのですね | |
| ……君という人は、本当に罪作りだね |