仮面大佐さんから許可を得て投稿しています!
「この白狐の戦士に祝福を」
https://syosetu.org/novel/298732/
第77話 解ける誤解 https://syosetu.org/novel/298732/88.html
第78話 現れる黒幕 https://syosetu.org/novel/298732/89.html
らへんの話です。
一方ダスト達は
ダスト達は、デモンズざ後ろから飛んでくる蜘蛛の糸を躱しながら進んでいた
ダスト「だあー!前、会ったデモンズはこんなねちっこいことしてこなかったのによ」
リーン「やっぱりあんたも私と同じであのライダーと戦ったの?」
ダスト「おう!」
朱翼「なんの話ですか?」
リーン「いや、実はあなた達がアクセルに来る前にレジェンドライダーと特訓で戦うことがあってその時にダストが戦ったのが今追って来ているライダーで私が戦ったのがさっき壁に飲み込まれた白色のライダーのライブだったのよ
リア「そうなの?」
エーリカ「じゃあ、なんで今は私たちを襲ってるのよ!」
武劉「いや、もしかしたら別人かもしれないぞ」
シエロ「どうゆうことですか?」
武劉「さっき朱翼が言ってただろ、あのデモンズからカズマの声がすると、それにダストが戦ったデモンズとは戦い方が違うらしいからな」
ダスト「おう、声もカズマじゃなかったしな」
武劉「と言うことは、カズマに声が似ているダストが戦ったのは別人と言う可能性があるな」
朱翼「とにかくそのことは置いといて、逃げますよ!」
ダスト達は以前、デモンズとライブと戦ったや以前戦った時の違いを話しながらデモンズから逃げていると
?「オラーーーー!」
ダスト「どわあ!」
リーン「くっ」
武劉「なんだ!」
朱翼「キャッ!」
リア「なんだ!?」
シエロ「なんですか?」
エーリカ「キャッ!」
ダスト達が逃げている方向から攻撃が来た
カズマ?「ようやく追いついたぜ!」「捕まえたぜ!」
ダスト「カズマ!なんだ無事だったのかよ!」
武劉「いや待て、少しいつものカズマと見た目が違う!」
朱翼「ですね、カズマさんはあんな髪色してませんからね」
攻撃をして来たのはカズマぽかったが、見た目が全然違った。喋り方もあり、武劉は別人だと見抜いた、すると
?「ムラマサ!ナイスだ!挟み撃ち成功だ!」
武劉「追い込まれてたってことか」
ムラマサ「たく、相変わらず、悪魔使いが悪いな!」
?「悪い、悪い!でもそんなこと言ってる場合じゃねえだろ?」
ムラマサ「だな、あのゴミクズやその悪魔のガキの親と似たような気配が似ている奴もいるが、そんな事はどうでもいい、さっさと俺たちの家族の中から生まれた悪魔を返しやがれ!」
?「そうだ!早く悪魔を戒斗の中に戻さねえと死んじまうんだよ!さっさと俺の仲間の子供の中から出て来た悪魔を返しやがれ!」
ダスト「はっ?どうゆうことだ?」
武劉「もしかしたら俺たちの方がヤバいことをしてたのかもな」
リーン「それは追いかけられるわね」
朱翼「これは、まずいかもですね」
エーリカ「それにしても、カズマの顔があるのに別のところからカズマの声がするのはすごい違和感ね」
シエロ「エーリカそんなこと言ってる場合じゃないと思うよ」
リア「悪いが、私達の中には悪魔を持っているやつはいない」
カズマに似ているやつはデモンズにムラマサと呼ばれていた
ダスト達はムラマサとデモンズの話している内容から、自分たちが追いかけられていた理由を知り、悪いことをしたと思った
エーリカはずれたことを言っていたが
?「なあ、ムラマサ、なんかさっきから追いかけてる時から思ってたが、ダスト達やリア達と同じ声してねえか?」
ムラマサ「んな事どうでもいいだろこいつらが悪魔が持ってねえなら誰が悪魔を連れてったか殴ってでも聞き出すぞカズマ!とっととベルトとスタンプをよこせ!」
?「似たような経験あるからあれだけど確かにそうだからな、分かったよ」
ムラマサとデモンズはダスト達やアクセルハーツの声に聞き覚えがあったみたいだ、ムラマサがデモンズをカズマと読んだ時に、その時に武劉はまさかと思った、デモンズがムラマサに変身アイテムを渡すために変身解除すると
カズマ「ほい!」
ダスト達「えっ!?」
ムラマサ「とっとと聞き出すぞ!」
変身解除すると変身していたのがカズマだったのでダスト達は驚いたカズマとムラマサは変身する
『デモンズドライバー!』
『ジャイアントスパイダー!』『スパイダー!』
『Deal……!』
カズマ・ムラマサ「変身!!」
『Decide up!』
『Deep.(深く)Drop.(落ちる)Danger.(危機)』
『(仮面)Rider Demons!』
カズマはインペリアルデモンズにムラマサはデモンズに変身して攻撃しようとすると
ダスト「だあー待て!カズマ俺だ!」
リーン「ほんと待って!色々とお互い勘違いしてたみたいだから!」
リア「ああ」
ダスト達はそう言いながら変身解除する
カズマ「やっぱそうだよなうん、リアやダスト達は置いて来たからな、あの時もそうだったけど違和感半端ねえ」
カズマはダスト達がそう言うのを聞きながら変身解除すると過去の経験からそんなことを言いながら変身解除する
ムラマサ「チッ、気配でなんとなく分かっていたが、手間かけさせやがった分少し殴りたかったんだがな」
カズマ「お前、分かってたんなら言えよ!」
その会話をダスト達は苦笑いで聞いていると湊翔から電話がかかってくる
設定だけですが、自分の考えた白狐でもしと言う話だけではなく、ありふれやリゼロのクロスオーバーのストーリーも活動報告にあるので、もしよろしければ見てください!
もし、設定を見て、書いてみたいとかがあれば、コメントで書いてくれれば書いてもいいですし。
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