初めまして皆様
見てくれるか、分かりませんが見てくださるのなら是非是非楽しんでください。
投稿は、本当に気分次第なので見てくださる方は、申し訳ございません。
誤字脱字もあると思いますが、暖かい目で見てください。
完全な趣味なので期待はないと思いますがないように。

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どうもどうも小説書くのは、もう数年振りですから、勝手が、違っているので、誤字脱字は、お許しお。
でわ本編どうぞ。



プロローグ(笑)

【??? side】

 

「人生ってのは、ままならないものだな〜〜

どれだけ自由を求めても微かな希望すら消えていく……

どう足掻いても変えられない定まった運命

絶望のみが世界を包む悲しいものだとは、思わないか?」

 

「君には、分からないか━━━

それはそうだろうこれは、もう終わってしまった世界なのだからどれだけ幻想に、手を伸ばしても届かない無意味なことであり諦めるしかない現実なのだよ。」

 

「それでもまだ諦めないとゆうのであれば、手を伸ばし続けなよ。」

 

「どうしたんだい___嗚呼なるほど時間のようだ僕も、もう時期この生涯に幕を、降ろすだろう____だから僕からの最初で最後の願いだ。____この歪な運命を、辿るこの物語を救ってあげてください。」

 

「これが、僕が出来る唯一のことです。____あなたが、どうするかは、今となっては、僕には、分からないことです。

ですが____どうか救ってあげてください彼女達を」

 

【0҈҉̳̳0҈҉̳0҈҉̳̳̳ side】

 

「どうやら、あの馬鹿者は、逝ってしまったようだ。何安心せい心配することは、ない。____よ。」

 

「最初から決まっていた変わることの無い運命だったと言うことだっただけの事よ。」

 

「もうすぐ目覚めの時のようじゃな、我から言えることは、ただ1つこの運命を変えたくば全てを、かける覚悟を持つことじゃよ。でわな。」

 

【??? side】

 

「は〜〜何か長い夢お見てた気がするとてもとても大切な、何かの夢を。んま、気のせいか。」

 

さてと起きたのは、良いけど何をしようかな〜本当にやることあんま無いからな.....よしブルアカしようどうせやることなんてまともにないしな」

 

━━━30分後━━━

 

 

「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙またドレスヒナすり抜けた、フザケルナァァァァァァァァァァァァァァ! どうしていつもいつもすり抜けやがる。」

━━━更に30分後━━━

 

「もう嫌だ、またガチャ 大☆爆☆死、本当になんなん物欲センサー呆れの働きが強すぎるやろこれ一生当たらんかもしれん」

 

━━━更に1時間後━━━

 

「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙またか、もうやめてやらと言うかもう二時間もたってるし、はぁお腹空いたし、何か食べにでも行くかな〜(気分転換でもある)」

 

(さてとどこの店にするかな正直なんも考えんできたからさっさと決めて飯食いたいわ。)

「何処にするか.....ん?何か可笑しくないかまだ昼だぞなのにまだ俺は、人を1人も見ていない........どうなってるんだ?」

 

(流石にこれは、異常だな何がどうなってるんだ?周りを見て回るくらいしか今は、できることがないし)

「ハァ何がどうなってんだ?どれだけ周りを見ても人は、いないしどうしろってんだよ。」

 

「.........ん???なんだあれあんなもんあったかあんなとこれに?」

 

そこにあったのは、縦に長い3mあると思われる黒い長方形の石があった。

 

「絶対にさっきまでなかっただろハァ(呆れ)バカにしすぎだろさすがにあんな怪しいもんに近ずくのは、バカだけだろ。」

 

(と言ってもあれ以外なんかある訳でもないから近ずかないけないんだよな〜本当に嫌になるわ。)

 

「さて近ずいたらどうなるのやら....てん?何か光って、あ やば逃げな.....い........」




久しぶりすぎて疲れてしまいました。
気が向けば、また着させていただきます。
では、またいつか。ふふ

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