褪せ人としてこの地にながら着いた芦名の侍、ガルダ。
彼はとある地下室にて著者不明の日記と、少女に出会う。
これは、エルデンリングを巡る罪と救いの物語である。
  プロローグ()
  黒いローブの少女()
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