ある日の天界
物理法則「神さ〜ん、もうこいつらダメっすよ(諦め)」
神「諦めないでくれないかな?物理法則くん。君が逝ったら困る。いろんな意味で。」
部下A「でも神様、あいつらに物理法則効くと思いますか?」
部下B「屋根の上から背中から落ちたり、顎に穴が空いたり、肋骨折れたり、内臓損傷したり、毒が回ったりしても呼吸とかという意味不明なやつで直そうとするんですよ。」
4人「うーん…」
ポクポクポクチーン
4人「無理だな(諦め)」
部下A「なんか物理法則の無視した温泉もあるそうですよ。確か効能は…切り傷、貧血、筋肉痛(鼻炎、失恋の痛みも含む)が治るらしいです。」
物理法則「い、いつの間にそんなものが…」
部下B「さらに、柱?とかいうやつの中に食欲が化け物で、「そこは大丈夫だろ。」大好きな食べ物の食べ過ぎによって髪色が変わったやつがいるとか。」
物理法則「what?!」
バタン
ゴブゴブゴブゴブ(泡を吹く音)
部下A「さらに、「もうやめて!もう物理法則のライフはもうゼロだよ!」血を得るだけで化け物になったり、血鬼術とかいう特殊攻撃をしてきますよ。血は使わんのに血鬼術ってww」
物理法則(チーン)
神「やばい!物理法則の心臓が止まった!誰か!誰か医者呼んでこい!」
部下C「神様大変です!」
神「今度はなんだ!」
部下C「あいつら、化け物相手に生身+刀(ちょっと異次元の)で殺りに行く連中が痣?とかいう物理法則フルシカトのやつ使い始めました!ってこれ、どんな惨状ですか?」
物理法則「あぁ分かった。この海を渡ればいいんだな(?)」
神「おい!その海絶対三途の川だろ!ってかなんで川から規模がデカくなってんだ?!後C!はよこいつを病院に運ばんかい!」
部下C「え、あっ、はい!」
タッタッタッタッタ
部下A「んで、この世界どうします?とりあえず列車砲ぶち込みます?」
部下B「おっそうだな(諦め)」
神「上司に許可をとって?」
全神「よんだ?」
部下A「ちょうど良いところに。この世界に列車砲をうち込んでいいですか?」
全神「うーん…一応理由は?」
ーーーーーーーーーーーーーーーー部下達事情説明中ーーーーーーーーーーーーーー
全神「なるほどねぇ…許可する(諦め)」
部下A「やった!」
全神「なんなら宇宙戦艦も入れていいよ(?!)ダブルバレルショットガンあるし(理由になってない)」
医師「失礼します。物理法則さんは適当な処置したら集中治療室送りになりました。」
神「なぁにやってんだお前ぇ!」
全神「君、くb「抜け出してきましたぁ〜(何してんの?)」」
医師「なぁにやってんだお前ぇ!(ドロップキック)」
物理法則「グボァ
ピチューン
医師「あっ…背骨逝っちゃった⭐︎」
ポクポクポクチーン
全神「君、今日付けでクビね?退職金はなしで。後、裁判で賠償請求するし。 (ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ)」
部下達「どんまい、医師。」
元医師「ウソダノドンドコドーン」