HUNTER×HUNTERのクロスオーバー みたい!

初投稿!ムズイ!

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HUNTER×HUNTERのクロスオーバー が見たくて書きました

初投稿です!


第1話

 

 

 

 

 

 

個性把握テストが終わり次の日

 

「おはよう」

 

「おはようございます!」

「いきなりだが今日は副担任を紹介する」

 

「副担任ーー!?」

 

「昨日は個性把握テストで紹介できなかったからな」

 

「どんな先生だ?」

「女の先生か!?」

「知ってるヒーローかな?」

 

「入ってきてくれ」

 

相澤に呼ばれて入ってきたのは、股にまで伸ばした白髪、青い帽子をかぶった男であった。

 

「今日から、副担任になるカイトだよろしく頼む」

 

「はい、今日から副担任がいるよということで、詳しく話したいやつは本人に直接聞いてくれ」

 

相澤は話が終わると教室を出ていき、A組は残ったカイトに各々質問を始めた

 

「カイト先生もヒーローなんですか?」

「ああ、もちろんだ、だが今はヒーロー活動はしていない少しやることがあってな、もちろんヴィランが出たら戦闘はするが」

 

「何かヒーロー活動をしていない理由があるのでしょうか!」

「此処で働いているというのもあるが、生物調査をしていてなそれであまりヒーロー活動はしていないな」

 

他にも質問をしようとしたが、、、

 

「hey!!カイトに質問はいいが授業が始まるぜい!そろそろ席につけよー!」

「すまない、少し喋りすぎたな、また後でな」

 

そうして時はたち

 

バスの席順はスムーズに行くように二列で並ぼう!」

「飯田くんフルスロットル‥‥!」

 

レスキュー訓練の為にA組はバスに乗り移動していた

そして、個性の話になった

「貴方の個性オールマイトに似てる」

「そそそそ、そうかな!? でも僕は、その‥‥!」

「待てよ梅雨ちゃん、でもオールマイトは怪我しねえぜ?」

 

「しかし増強型のシンプルな個性はいいな! 派手でできることが多い! 俺の『硬化』は対人じゃ強いけどいかんせん地味なんだよなぁー」

「僕はすごくカッコいいと思うよ! プロにも十分通用する個性だよ!」

「プロなー! でもプロも人気商売みたいなとこあるぜ!?」

「派手で強いって言ったらやっぱ轟と爆豪だな」

「爆豪ちゃんキレてばっかだから人気出なさそうね」

「んだとコラ!!出すわ!!」

 

「そいえば、カイト先生の個性はなんだろうな?」

「確かにな」

「カイト先生は個性なんですか?」

「俺の個性?俺の個性は、ランダムでな少し扱いずらいな当たりハズレがあるんだ」

「そ、そんな個性もあるんだ」

「ギャンブル個性!」

「もう着くぞ、いい加減にしとけよ‥‥」

 

「スッゲェ〜! USJかよ!」

A組はUSJ到着後、13号からの説明を聞いていた

 

「以上! ご清聴ありがとうございました!」

「ステキー!」

「ブラボー! ブラーボー!」

 

13号の説明が終わり訓練に移ろうとした時、それは来た

 

突如として広場に黒いモヤが現れた

「!!ひとかたまりに動くな!、13号カイト生徒を守れ!」

 

「なんだアリャ!? 入試のときみたいにもう始まってんぞパターン?」

「動くな! あれはヴィランだ!」

「は!?ヴィラン!?此処に現れるとか馬鹿かよ、、」

 

「バカだがアホじゃねぇ、何らかの目的があって用意周到に画策された奇襲だ」

 

「13号生徒の避難開始だ、それから雄英に連絡、上鳴も同様に連絡だけ頼む」

「はい!」

「ウイっす!」

「カイトは俺と共にヴィランの制圧だ」

「わかっている、13号任せたぞ」

 

そうゆうと、相澤とカイトはヴィランえと向かってゆく

「オラ!喰らえ!」

ヴィランの一人がカイトに向けて個性を発動しようとするが、

「個性が出ねえ!?グエ!」

「さすがだな、イレイザー」

「お前なら俺がいなくても倒せたろ」

「こっちは任せた、俺は、身体中に手がついてるやつを指圧するカイトはこのままチンピラ達を任せた」

「ああ、わかった」

 

「すごい‥‥多対一こそ先生の得意分野だったんだ‥‥!

それにカイト先生も体術だけで制圧してる!」

「分析している場合じゃない! 早く避難を!」

 

「させませんよ」

そうゆうと黒いモヤのヴィランが近づき話を始める

「いくら生徒とはいえ金の卵、だから散らして嬲り殺します」

「!?先生!」

 

生徒達は黒いモヤで覆われ消えてしまう、

それをみたカイトは瞬時に事を理解し思考をする

「(このUSJのどこかにとばされたか、だが、アイツらは、チンピラ程度にやられる事はない、だが生徒を危険に晒す事はできない早くこいつらを制圧するか)」

 

すると、カイトの横にピエロのような物が出現する

「口の中にルーレット!!数字は1から9!出た目によって武器が変わる!それが俺様クレイジースロット!いい目が出ろよ!ドゥルルルルル」

「飯田此処から走って応援を呼んできてくれ」

「学友を置いていくことなど!」

「心配するな、俺たちがいる早く行け!!」

 

「行かせるとでも?」

黒霧が止めようとするが

「ドゥルル4!」

数字が出ると同時にピエロから銃が出てきた

ダン!ダン!

「何!!」

銃弾は致命傷にはならなかったが、それでも黒霧を後退させる事はできた

 

「4かハズレだな」

「おい、何してる黒霧!」

「よそ見していいのか?」

「!!ぐ!クソ!」

 

「すいません死柄木弔生徒を一人逃しました」

「あ?、、、お前がワープじゃなかったら殺してたよ、おい脳無をつれてこい」

「はい、今すぐ」

 

そうゆうと、黒霧はワープで脳が丸出しの異形を連れてきた、それを見たカイトは相澤の横につく

 

「イレイザーあれはバケモンだ」

「だからと言って逃げる事はできん俺たちはヒーローだからな」

 

「こいつは、対オールマイト用だったがその前の確認といこう」

 

イレイザーは構えカイトもまたクレイジースロットをだす

「ハハ!絶対絶命のピンチだな!いい目が出ろよ!ドゥルルル3!」

イレイザーが個性を消し、カイトが攻めるが、有効だを与えることは出来ない

 

「ハハハ!圧倒的力の前じゃイレイザーも無個性だな」

「しかし、あのカイトとゆう男は?」

「あ?ふんあんな棒切れで戦って脳無をどうにかするなんて無理だな」

 

その時、相澤とカイトは一旦引いた

 

「どうしたカイト」

「わかったことがある、あの脳無とかゆう奴あいつ生きていない」

「!それは本当か、、」

「ああ、生物調査していたからなわかるんだ、どうやって動かしているかは、分からないがこれならやりようはある」

 

カイトはクレイジースロットを出現させた

 

「おい、人使い荒いぜ」

「うるさい、早くしろ」

「わかったよ、ドゥルルルル2!」

「!イレイザー3秒後に上え飛べ」

「ああ、わかった」

 

話が終わると同時にカイトから霧が出始めた

 

「あ?なんだこれ?」

3

「?霧から一人出てきましたが?、、!」

2

「死柄弔!引いてください!」

「!!」

1

死柄木が引くと同時にカイトはその手に持った大きな鎌を振った

「死神の円舞曲」

それは、渦を発生させ天えと登った、それが晴れた後、残って居たのは

 

首の無い脳無だった

 

「あ?は?あいつ対オールマイト用脳無を、、クソクソクソ!クソチートやろうが!」

「死柄木弔引きますよ!」

 

ドガアアアアアアン

それと同時に扉がぶち壊さた

 

「もう大丈夫、私たちが来た」

「応援連れて来れました!!」

雄英から来た応援をみて死柄木はすぐに撤退して行った

 

「あーあ、ゲームオーバーだ帰るぞ黒霧」

「はい、死柄木弔」

「次は、殺す」

そう言い残し、死柄木達は、黒いモヤえと消えていった

 

それを見て教員達もすぐに動き始める、残ったヴィランの捕縛、生徒たちの安否を確認ができこの件は終わりを迎えようとしていた

「先生大丈夫でしたか!?」

「先生よかった〜無事で!」

 

 

 

 

遠くで見ていた緑谷達が心配して駆け寄ってきた瞬間

 

 

 

 

 

カイトは感じた

 

 

 

「俺から離れろ!」

 

「え?」

カイトが緑谷を突き飛ばすと同時に何かが横切り

 

カイトの腕が宙えと舞う

 

そして、そこに居たのは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

化け物であった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




話作るの難しくて、話おかしくなってしまったかも
色々展開変えましたすいません
最後は、変えるかもムズイですね、終わり方

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