色々あってキョジオーンに転生した少年がキヴォトスでいろいろやる話
「うへ〜。ポテチに塩かけて〜」
「ん、スイカとってきたから塩かけて」
"塩飴くれないかな?"
「クックック...その塩頂けないでしょうか?あ、普通に欲しいだけです」
「うへ〜。ポテチに塩かけて〜」
「ん、スイカとってきたから塩かけて」
"塩飴くれないかな?"
「クックック...その塩頂けないでしょうか?あ、普通に欲しいだけです」
唐突にカワイイ合成音声の高身長美少女アンドロイド(いわく付き)になった記憶喪失気味の一般転生者です。通してください。▼すみませんが初音ミクさんとは無関係です。
総合評価:179/評価:
/連載:4話/更新日時:2026年02月25日(水) 00:54 小説情報
砂漠化の危機に瀕していたアビドス高等学校。しかし、入学してきた小鳥遊ホシノは「体重100トン」という規格外の怪物だった。▼ 彼女の類稀なる「密度」に脳を焼かれたゲマトリアの黒服が借金を全額肩代わりしたことで、入学3日目にして借金は完済。▼ ホシノの存在そのものが観光資源となり、アビドスはキヴォトス屈指のマンモス校へと急成長を遂げる。▼ 当たった銃弾を粉砕し…
総合評価:109/評価:
/連載:30話/更新日時:2026年05月04日(月) 18:05 小説情報
▼これは先生が副業で深夜にラジオをしている世界線▼読者の皆様も、ペンネームと質問があればどしどし質問してください▼
総合評価:34/評価:
/連載:7話/更新日時:2026年03月11日(水) 23:26 小説情報
原作ほぼほぼ知らないオリ主がミディールになって原作を引っ掻き回すだけ。曇らせはないよ!
総合評価:455/評価:
/連載:6話/更新日時:2026年03月25日(水) 21:59 小説情報
掘り出し物を買い取ってユメとホシノとほのぼのする話。▼アビドス砂漠で、なんでそんなものがあるのかは考えないものとする。▼
総合評価:1431/評価:
/連載:11話/更新日時:2026年05月13日(水) 12:38 小説情報