「友田、今の彼女たちからの好感度を教えてくれ」
「ああ、わかった」
自称主人公の青野卓哉は、いつもの様に友人の友田義人に尋ねる。ギャルゲーでは時々見かける光景だが、ここに大きな疑問がある。
ただの友人キャラが、何故ヒロインたちの好感度を知っているのか。
もしかしたらこういう理由なのかもしれない、という架空のお話である。
※他小説サイトで投稿していたやつをこちらにも投稿しよう、というやつです。
7話の短編を毎日投稿で毎週投稿する!という自発無茶企画第五弾……だったのですが、途中で力尽きて三話で終わっちゃいました。
現在、長編版を作成しつつ、他サイトに短編も含めてマルチ投稿しています。
https://syosetu.org/novel/405508/
「ああ、わかった」
自称主人公の青野卓哉は、いつもの様に友人の友田義人に尋ねる。ギャルゲーでは時々見かける光景だが、ここに大きな疑問がある。
ただの友人キャラが、何故ヒロインたちの好感度を知っているのか。
もしかしたらこういう理由なのかもしれない、という架空のお話である。
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現在、長編版を作成しつつ、他サイトに短編も含めてマルチ投稿しています。
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